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1カ月で500人応募がくるベンチャー企業がwantedlyを始める理由

No.の毛利です。今回はちょっと採用担当の目から感じたことを。会社の説明と交えてwantedly PJT始動の理由を私から簡単に。


なんでサギみたいなことが当たり前に行われているんだ。

「この業界はおかしい。なんでサギみたいなことが当たり前に行われているんだ。僕たちが変える。」という代表の川名の考えを元に立ち上がった会社が株式会社No.です。(この辺の話もきっとどこかで話してくれるハズ)

他社とは真逆の体制をとっており、運用力に誇りをもっています。正直、大手広告代理店からうちにリプレイスしていただけたた初月からがっつり成果がでます。その成果を見ていただいたり、耳にしていただいたりした多くの企業から、有難いことにとてもたくさんのお声がけいただいております。(この辺の話も話してほしい)

運用に関しては、数値分析を元に仮説を立てて施策を考える。そして爆速でPDCAを回して最適化していく会社なので、ノウハウも5年でかなり溜まり、成功事例も多く残してきました。同時に、社内独自のツール開発も驚きの速さで進めてます。確実に整ってきました。(この話も面白いんだ)


1日10名面接する採用担当が感じたある違和感

昨年までは〇〇転職という名前のみなさんも知っている媒体を使わせていただき、求人募集をしておりました。本当に有難いことなのですが、1カ月で1ポジションで500名応募していただけるんです。有名企業でもないのに、まだ小さな会社なのに。本当に本当に有難いです。ただ、面接をしていて違和感を感じる時がありました。


「この人がうちの会社で働いているイメージが沸かない。。」

「うちの会社に入ってくれた後、本当に一緒に頑張ってくれる人なんだろうか」


業界を変えるためには、影響力のある会社にならないといけない。だから業界No.1を目指す。

そんな会社です。本気です。本当本気です。

ぶっちゃけ給与も他に比べて低いわけではないので、結局のところ条件だけでご応募いただく方も少なくなかったです。条件は必要なもので全然悪いわけではないですが、条件だけ、だとやっぱりちょっとな・・・って思っちゃいます。特に今会社としてとても大切なフェーズなので。


企業理念に共感してくれる、ポジティブに貪欲に一緒に頑張ってくれるそんな仲間が欲しい。

まだまだ粗削りな会社なのですが、私は本当にそれが面白くて。自分が頑張れば頑張るほど、会社は目に見えて成長していくんですよね。そして自分のできることもどんどん増えていく。乗り越えたと思ったらすぐ次のハードルがあって。だんだん高くなるハードルに永遠に挑戦している感じですかね。こんな経験滅多にできないなあって元高校教師、かつ元Yahoo!の私は毎日思います。


ということで、今後会社のコアメンバーになってくれる人募集中です。

文章ヘタですみません。。でも頑張って書きました・・・!

今後は私はもちろんですが、もっといろんな会社のメンバーに投稿してもらう予定です。代表の川名や、専務渡辺、マネージャーに、クリエイティブディレクターなどなど。。

個性的なメンバーばかりなので、引き続き何卒!

株式会社No.'s job postings
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