短期間で新しい技術へ飛び込み、実際に動くものを作る。
バックエンドエンジニアのFHが、1週間のハッカソンで縦型ライブ配信システムを開発した記録です。
構成はNext.js、NestJS、Socket.IO、AWS IVS。配信基盤を一から作るのではなく、マネージドサービスであるIVSを活用することで、限られた時間をアプリケーションの機能や体験へ振り向けました。技術選定を「新しいから」ではなく、目的と期間に合わせて考えている点が実践的です。
もちろん、getUserMediaに必要なHTTPS、配信開始までのフロー、改行コードやインスタンスタイプなど、実際に作るからこそ見える課題もありました。すべてを盛り込もうとせず、学びたい部分へスコープを絞ったことが完成につながっています。
手を動かしながら未知を分解し、必要な技術を短期間で吸収する。挑戦を通じた学びの密度が伝わる記事です。
元記事「1週間ハッカソンで「縦型ライブ配信」を作って学んだこと」を読む
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