こんにちは!もったいない社の採用ストーリーをご覧いただきありがとうございます。
今回は、インターン生をしている清水さんにインタビューを行いました!
—--まず初めに自己紹介をお願いします!
はじめまして!青山学院大学3年の清水知音です。
もったいない株式会社では約2年半ほど長期インターンをさせていただいております。
明るく前向きに楽しんで何事にも取り組むことをモットーに、沢山周りの方に助けていただき学びながら日々業務に取り組んでいます。
—--ライブ配信業界に今日をもったきっかけを教えてください!
もともと歌い手さんが好きで、リスナーとしてライブ配信を見るのが日課でした。
普段楽しませてもらっている配信者さんたちの裏側を知ったり、配信する中での想いに少しでも寄り添えるようになれたらいいなと思ったのがきっかけです。
—--もったいない株式会社を選んだ理由は
最初のきっかけは、同じ大学の先輩にお誘いいただいたことでした。
「インターン=就活前の大学3年生がやるもの」というイメージがあったので、最初は少し驚きました。
でも、新しいことに挑戦してみたい気持ちがあってお話を聞いてみたところ、社員さんやインターンの方々の雰囲気がとてもよく、安心して働けそうだと感じました。
これまでやったことのない業務ばかりでしたが、丁寧に教えてくださる環境に惹かれて、大学1年生の5月から挑戦することを決めました。
—--担当している仕事内容を教えてください!
現在はメディア事業部にて、Instagramの投稿と運用を主に行っております。投稿案の作成、画像の作成、ストーリーやフォロー施策等のアカウントの運営から効果測定などアカウントをより良くするための分析に携わっています。
大学では広告やマーケティングについて学んでいるので、その知識を実践する機会でもありとてもやりがいを感じています。
特に、予想外に反応の良かった投稿を分析して「なぜ伸びたのか」を考える時間が好きで、日々新しい発見があります。
個人でもSNSに力を入れている方が多いと思うので、学んだことを自分の生活にも活かせるのがこの業務の面白さだと思います。
—--働く中で印象的だったことはありますか?
社長であるえいみ〜さんとマネージャーの方々の人柄と、仕事の容量の良さです。
私は今まで一社会人として人と関わったことがありませんでした。
入社時に、「この会社ではインターン生は時間でやれる限りのことをやるのではなく、時間内に終わると想定される量の業務が与えられているから、与えられた業務に責任を持って終わらせれば、早く終わったら終わっていいんだよ」と教わりました。
自分の好きな時間と場所で業務ができるなんて、忙しい中でも頑張れて素敵だと思いました。
自分の仕事を遂行する責任を持つというのはとても難しいことで、たくさんの方にご迷惑をおかけしました。それでも助けてくださる方がたくさんいて、業務を助けてくださるだけでなく、どうしたら次は自分でできるのかを一緒に考え、成長を促してくださりました。
新しいことへの挑戦も全面的に応援してくださる、温かい環境の会社だと感じています。
—--このストーリーを読んでる方にメッセージをお願いします!
もったいない株式会社は、自分の「やってみたい」という気持ちを全力で応援してくれる会社です。
自分のレベルより少し高い環境に身を置くと、最初は大変に感じても、気づけば確実に成長しています。「特別な目標がまだ見つかっていないけど、何か挑戦してみたい」と思っている方にも、ぴったりな場所だと思います。
社会人の方々と関わりながら、自分の価値を高められる経験ができるので、ぜひ一歩踏み出してみてください!挑戦してみたい皆さんをお待ちしております!