株式会社V-Room採用担当の林です。
今回は弊社で長期インターン中のKさんにインタビューしました😎
好評であれば長期インターンのリアルをこれからも
公開していくのでよろしくお願いします♡
「営業って、才能がある人だけができるものだと思っていました。」
そう語るのは、大学2年生からV-Roomでインターンを始めたKさん。 今ではチームを牽引する存在の彼女も、最初は不安でいっぱいだったと言います。今回は、Kさんに「V-Roomのリアル」をインタビューしました!
── 正直、最初は「未経験の自分にできるのか」不安でしたか?
Kさん: めちゃくちゃ不安でした(笑)。 「営業=ガツガツした体育会系」というイメージがあったし、何より「自分には売れるような特別なスキルも自信もない」と思っていたんです。
初日にオフィスに来た時も、「もし一件も取れなかったらどうしよう」「周りに迷惑をかけたらどうしよう」と、実は足が震えていました。
── その不安は、どうやって解消されていったんでしょう?
Kさん: 一番大きかったのは、**「営業はセンスではなく、技術である」**と教えてもらったことです。
V-Roomには、代表の八木さんをはじめ、プロが培ってきた明確なノウハウがあります。 「何を、どの順番で、どう伝えるか」というステップが言語化されているので、闇雲に頑張る必要がないんです。
それに、いきなり一人で現場に放り出されることはありません。 先輩が横について、話し方から表情まで細かくフィードバックをくれる。「一人じゃない」と思えた瞬間に、不安がワクワクに変わりました。
── 実際にやってみて、どうでしたか?
Kさん: もちろん、最初は断られることもあります。 でも、学んだ通りに実践して、初めてお客様から「君だからお願いするよ」と言ってもらえた時の感動は一生忘れられません。
「未経験」というのは、言い換えれば「これから何色にでも染まれる」ということ。 V-Roomは、ゼロから自分をアップデートしたい学生にとって、これ以上ないほど手厚い環境だと実感しています。
編集後記
Kさんのように、最初は「自分にできるかな…」と迷いながら一歩踏み出したメンバーが、今ではV-Roomの主役として活躍しています。
「現状を変えたい、でも自信がない」
そんなあなたを、私たちは全力でバックアップします。
株式会社V-Room
【魅力的な人を作り世の中に輩出してく】