「ありがとう」って、ちゃんと伝えられていますか?
日々の業務の中で、
・忙しいときにフォローしてもらった
・契約獲得を支えてもらった
・さりげなく助けてもらった
本当は感謝しているのに、つい言葉にするタイミングを逃してしまう。
そんな経験、誰しもあるのではないでしょうか。
TTKでは、その“ありがとう”を形にする新しい取り組みがスタートしました。
TTKサンクスポイント制度とは?
TTKサンクスポイント制度は、
社員同士が感謝や称賛の気持ちをポイントで贈り合う社内制度です。
会社からポイントが付与され、
社員同士で「ありがとう」の気持ちとともにポイントをプレゼント。
貯まったポイントは、好きなアイテムと交換することができます。
単なる福利厚生ではなく、
「感謝を見える化する仕組み」であることが、この制度の大きな特徴です。
きっかけはタウンミーティング
実はこの制度、会社主導で決まったものではありません。
きっかけは、タウンミーティング(TM)で出た社員からの声でした。
「もっと感謝を伝えやすい仕組みがあればいいよね」
「部署を越えて称賛し合える文化をつくりたい」
そんな意見が形となり、今回の制度スタートにつながりました。
社員の声をしっかり拾い、実際に制度として実現する。
ここにもTTKらしさが表れていると感じています。
制度よりも大切にしたいこと
サンクスポイント制度は、ポイントを貯めることが目的ではありません。
目指しているのは、
感謝が自然と循環する組織であること。
役職や部署に関係なく、
お互いの頑張りを認め合える環境であること。
「ありがとう」が当たり前に飛び交う会社は、
きっと強い組織になる。
TTKは、そんな文化づくりにも挑戦しています。
制度はまだ始まったばかりです。
これからどんな“ありがとう”が生まれていくのか。
TTKの新しい取り組みに、ぜひご注目ください。