チーム紹介# 01|SNSマーケでコスメブランドを成功へ導くチームに迫る | 株式会社iHack
こんにちは。株式会社iHackの竹田です!今回は、私たちブランドグロース事業部(広告代理事業)でコスメブランドのSNSマーケティング支援を手掛けるBR(ブランドリレーション)チームにお話を聞いて...
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こんにちは。iHack広報チームです。
先日、弊社の韓国担当メンバーチームで、韓国出張を実施いたしました!
▼韓国チームのストーリー
今回の目的は、
①韓国現地の美容トレンドを体感すること
②取引ブランドとのコミュニケーション強化
です。
日本でも注目度が高まり続けている韓国コスメ。その成長スピードやマーケティングの鮮度は、まさに日進月歩。
そんな市場において“今、現地で何が求められているのか?”を知るために、現地ブランドの本社やオフィスに伺い、10社以上のブランド担当者と直接打ち合わせを行いました。
「どんなプロモーションが日本市場で刺さりやすいのか」
「日本のユーザーが求める使用感・デザイン・価格帯は?」
といったテーマを中心に、ブランド側の課題感や期待値をヒアリング。
リモートでは拾いきれない“肌感”や“本音”に触れられたのは、現地に足を運んだからこそ得られた収穫でした。
また、出張期間中はオリーブヤングをはじめとする大手小売店や、Z世代向けのポップアップストアも多数視察。
棚の構成・ブランドごとの訴求軸・SNSとの連動など、店舗運営のリアルな工夫が詰まっており、マーケティング視点でも大いに学びのある時間となりました。
「実際にオリーブヤングの売場をじっくり回ってみて、“なんとなく流行ってる”ではなく、“なぜそれが流行っているのか”が腑に落ちました。どのブランドも“使ってみたい”と思わせる工夫があるし、店舗体験も含めてユーザーの心を掴んでいるなと感じました。」
「ブランドの担当者と直接顔を合わせて話すことで、普段のメールではわからなかった“熱量”や“課題感”を受け取れた気がします。日本市場で成功するために、私たちができることをもっと増やしていきたいと、改めて背筋が伸びました。」
iHackでは、韓国ブランドと日本のユーザーの“橋渡し”となるべく、PR・マーケティングの支援を行っていますが、今回のように現地に赴くことで、よりブランドに寄り添った提案・実行が可能になると実感しています。
「韓国コスメが好き」「美容のトレンドに敏感でいたい」
そんな想いを持っている方にとって、iHackはワクワクできる環境です。
クライアントと一緒に、日本での成功を目指す――。
そのために、現場にも自ら足を運ぶ。そんな姿勢に共感してくれる方と、一緒に働けたら嬉しいです!
少しでも興味がある方は、ぜひご応募お待ちしております!