見ていただきありがとうございます! 株式会社PASOMA 代表の須山と申します!
弊社の目指す形としてストレスフリーな会社・世の中作りを掲げております!
弊社は2025年5月に設立し、ようやく1期目が終わった設立間もない会社です! 現状、社員数は3名で平均年齢は約26歳となっています!
【導入】経歴を盛ったのは「会社」なのに、苦しむのは「個人」という理不尽 SES業界でよく聞く「スキルシートの経歴詐称(盛り)」。 これ、エンジニア本人がやりたくてやっているケースはほとんどありません。「みんなやってるから」「こう書かないと案件に入れないから」と会社や営業に言われ、仕方なく従っている人が大半です。
でも、ここで一番知っておいてほしい残酷な事実があります。 会社が勝手にまいた「ウソ」の種なのに、現場でそのツケを払わされるのは100%エンジニア本人だということです。
【現場のリアル】あなたは悪くないのに「使えない人」扱いされる地獄 もし、実務未経験や微経験の状態で「開発経験3年」とスキルシートを盛られて現場に入ったら、一体どうなるでしょうか?
現場のクライアントは、当然「3年目の即戦力」としてあなたを見ます。最初の1週間で、その前提でタスクが振られます。でも、実際は経験がないわけですから、手が止まってしまいますよね。
すると、現場ではこんな悪循環が起きます。
- 基礎的なことを質問したくても、「経験3年だよね?」という空気を感じて誰にも聞けなくなる
- 周りは「なんでこのレベルの作業にこんなに時間がかかるんだ?」と不信感を抱き始める
- 結果として、本人はサボらず必死に頑張っているだけなのに「スキルが低い」「使えない」と勝手にマイナス評価を下される
これが一番キツいところです。エンジニア本人は何も悪くないのに、現場の期待値と実際のスキルがズレているせいで、どんどん周囲の目が冷たくなり、現場にめちゃくちゃ居にくい環境が出来上がってしまうんです。
【悪循環】評価もされず、スキルも伸びず、ただ心が削られていく 毎日「ウソがバレるかもしれない」「また呆れられるかもしれない」とビクビクしながら働く環境に、ストレスフリーなんて1ミリも存在しません。
さらに最悪なのが、「評価されないから給与も上がらない」ということです。 等身大のスキルに合った環境なら「ここまで出来るようになったね!」とプラスに評価されるはずの頑張りが、盛られた現場では「経験者なのにこれしか出来ないのか」と減点方式で見られてしまいます。
- 精神的に追い詰められて居場所がなくなる
- 自分のレベルに合った挑戦ができないから、本当の技術力も身につかない
- 現場からの評価が低いため、いつまで経っても単価も給与も上がらない
経歴詐称が行われると、エンジニア個人にとっては「百害あって一利なし」の負け戦しか待っていないんです。
【これから!!!】ウソの鎧を脱ぎ捨てて、SESからの「完全脱却」を一緒に目指そう! 会社の都合で盛られたスキルシートに、あなたのエンジニア人生を振り回される必要はありません。
本当にストレスフリーに働き、自分の市場価値と給与を上げていくためのロジックはシンプルです。「今の等身大の自分を正しく把握し、本物の開発実績を積み上げること」。これに尽きます。
平均年齢26歳、3名のPASOMAは、こうした業界の歪んだ構造を終わらせるため、SESというビジネスモデルからの「完全脱却」を本気で目指しています! すでに自社サービスのリリースも控えており、「受託開発」や「自社サービス開発」で独自の利益基盤を構築している真っ最中です。
徹底的な自動化(不働の追求)で雑務を消し去り、モダンな技術スタック(Next.js、Laravel、Dockerなど)を使って0→1の事業立ち上げに挑戦できる環境を一緒に作っていきませんか?
誰かの顔色を伺って「できるフリ」をする時間はもう終わりにして、胸を張って語れる本物のスキルと未来を一緒に手に入れましょう。
【結び】 もし今、自分のスキルと現場のギャップに一人で苦しんでいるなら、池袋近くで美味い酒でも飲みながら、これからどうキャリアを巻き返すか作戦会議をしましょう。あなたの挑戦を待っています。