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2022年度!C4C杯チーム紹介☆今年の優勝はどのチーム!?

みなさんこんにちは!広報部の高橋菜穂です!
今回の記事では、今年のC4C杯参加チームを紹介します★

C4C杯については下記の記事で詳しく紹介しているので、ぜひ読んでみてください!

そして今年はルール変更が2点あります🥳

1. 研修制度

希望者限定で2か月間、研修期間としてプログラミングの基礎を学ぶことができます。研修参加者は、すでに研修を終えチームに合流しています!
研修で学んだことを生かしてチームで活躍してほしいですね!

2. 新人王

チーム優勝以外に、新人王部門が新設されました!新人の対象は年齢に限らず【C4C杯参加2回目まで】の方。初の新人王は誰になるのでしょうか。楽しみです♪

2022年度の参加チームは全部で3チームになりました!

メンバーのみなさんには質問にも答えていただいています!
それではさっそくチーム紹介していきましょう♬

平和で安心感があります!なごやかなAチーム

久門悠輝、原口直輝、田中陸、一ノ瀬寛己、昆野侑生

Q:参加した目的・理由

田中:新人を育てるためです!
久門:新人と自身のスキルアップを目的として参加しました。
一ノ瀬:1からサービスを作る中で出来上がるまでの流れを知り技術力を身につけるために参加しました!

Q:このC4C杯での個人的な目標・志

原口:1.要件定義で役に立つFigmaを使って画面イメージのデザインスキルを身につける 2.Vue.jsを使えるようになる 3.新人にJavaの基礎的な処理を書けるレベルまで教える の3点です!頑張ります!
昆野:開発で多くの機能に携わることです!

Q:チームの雰囲気

平和なチームです!
技術的な話もそうでない話もしながら、穏やかな雰囲気で進められています。

みんなで作り上げる!リーダーシップが輝くBチーム

染谷亮太、村上龍平、隈本義政、松本洋晃、田中友基

Q:参加した目的・理由

染谷:自分は会場で審査をする側ではまだまだないので参加して力をつけたいと思いました!あとC4C杯に参加したら藤原さんに会えるので参加しました!
松本:チーム開発を通して先輩方から技術力等を吸収し、自分の技術力を向上させるためです!

Q:このC4C杯での個人的な目標・志

村上:今年はどれだけ効率よく実装できるかにチャレンジしたいと思っています。2連覇目指します!🥇
隈本:前回のC4C杯でやりきれずに後悔したことを今回やりきろうと思います!
田中:技術力を上げたい!コードを書きたい!先輩方から実践向けのノウハウを学びたい!です!!

Q:チームの雰囲気

全員リーダーシップがある人達なので、話し合いの進行はいい感じです。年齢や経験年数など関係なく、みんなで作り上げようとしているのがこのチームの特徴だと思います!

真面目で成長意欲旺盛”がウリ!Cチーム

関根健太、山岡嵩裕輝、早川雄大、塚田ダニエル、高瀬康平

Q:参加した目的・理由

早川:開発現場で通用する技術レベルを身につけるためです。
高瀬:Vue.jsの開発経験を積みたいと思い参加しました!
関根:去年に引き続きVue.jsの知識を深め、現場にアサインできるようにするためです。また、身につけた知識を他のメンバーに共有し、メンバーの成長に貢献したいと思います!
塚田:現場で通用するプログラミングスキルを身につけたいです!

Q:このC4C杯での個人的な目標・志

山岡:如何に存在感を消しつつメンバーの成長に貢献できるか、を目標に取り組んでいく所存です!

Q:チームの雰囲気

技術力向上という絶対的な共通目標があります!真面目で成長意欲があります!あと、全員Macユーザーです💻

早川くん、塚田くんは研修期間中からチームメンバーと縁がありCチームに参加していたみたいです!ますます活躍が楽しみですね!

みなさんありがとうございました!

参加メンバーの紹介、いかがだったでしょうか?

C4C杯も回を重ねるにつれてメンバー育成を目的にしている方が増えてきたように感じます。

私自身もC4C杯初期は自身の成長のみが目的でしたが、昨年はメンバー育成が目的でした。
切磋琢磨してスキルアップしていこうという姿勢が素晴らしいですね。
みなさん、悔いの残らないよう取り組み、楽しいC4C杯にしてください!

今年はどのチームが優勝するのでしょうか?
引き続きお知らせしていくのでお楽しみに!


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C4CはITサービスの提供を行う会社です。 全ては所属するエンジニア、そしてその先にあるお客様のために。 ■システムエンジニアリングサービス事業部 通常一人で出向することが多いSES事業ですが、C4Cでは【チームを組んで】お客様のもとでシステムの設計・開発・運用・保守作業などを行なっています。 チーム例====== ・ECサイト開発案件 7名体制 ・スマホアプリ開発案件 5名体制 ・IoTサービス開発案件 4名体制 ============ ■請負開発事業部 2022年6月現在、18名のメンバーで約10件のプロジェクトを抱えています。 チームやペアを組みフロントエンドからサーバーサイドまで言語、環境も様々な技術を用いています。 ■デフエンジニアリングサービス事業部 障がい者というだけで、活躍の場や評価が制限されてしまう現状を変えるべく、現在2名のデフエンジニアとともに【健聴者と変わらないパフォーマンスの発揮】【健聴者と同等に扱われる社会】を目指してエンジニア活動・育成を行っています。
株式会社C4C
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