※記事はインターン生の太田くんが書いてくれています!☺️
【インターン生の本音】就活のためだけじゃない!「インバウンドホールディングス」に熱中する3つの理由
「周りがインターンを始めたけれど、何のためにやるべきか分からない」
「就活に有利って聞くけれど、本当にそれだけ?」
これから就職活動を控える中で、そんな疑問や悩みを抱えていました。
初めまして
インバウンドホールディングスで長期インターンをしている太田です。
結論から言うと、私がインターンをしている理由は以下の3つです。
①理想の就職を叶えるため
②入社後に活躍できるスキルを身につけるため
③今の環境(インバウンドHD)が心から楽しいから
この記事では、私がなぜインターンに本気で熱中しているのか。現場でのリアルな学びとあわせて、等身大でお伝えします!
なぜインターンをするのか?就活本番前に「理想の企業」を見極めるため
学生にとって、就職活動は人生の大きな分岐点です。
だからこそ、自分が本当に望む待遇や、やりたい業務ができる企業に入りたいですよね。
ネットや説明会では分からない「リアルな働き方」を知る
企業のホームページや説明会だけでは、実際の働き方は見えにくいものです。しかし、インターンとしてビジネスの現場に立つことで、自分に合うスタイルが明確になります。
- どのような業務にやりがいを感じるのか?
- どんな環境なら自分の強みを発揮できるのか?
これらを「就活本番前」に実体験として知ることができる。
これは、長期インターンならではの大きなメリットです。
「内定」をゴールにしない。入社後のスタートダッシュを切るため
就職活動をしていると、つい内定をもらうことがゴールになりがちです。しかし、本当のスタートは「就職してから」だと私は考えています。
現場で通用する「実践的スキル」と「社会人の思考法」を磨く
就職して終わりではなく、社会人としていち早く成果を出すこと。そのための準備期間として、インターンはこれ以上ない最高の場所です。
私は実際の業務を通じて、現場で通用する実践的なスキルを磨いています。それに加えて、課題解決へのアプローチや、チームで働くマインドセットも学んでいます。
学生のうちから社会人としての視座を高めておくことで、入社後のスタートダッシュが全く違うものになると確信しています。
最初の課題は寿司打で正確に打った数字が400点を超えるのミッションも見事クリア
なんと9月は営業受注も1件とみるみる成長していっています。
何より「インバウンドホールディングス」の環境が最高に楽しいから!
ここまでインターンの目的を語ってきましたが、続けられている最大の理由は別にあります。
それは、インバウンドホールディングスでの日々が「純粋に楽しいから」です。
学生扱いゼロ。裁量を持って挑戦できる温かいカルチャー
インバウンドホールディングスには、学生の挑戦を歓迎する温かいカルチャーがあります。学生扱いされず、裁量を持って実際のビジネス課題に取り組めるのが大きな魅力です。
ハイレベルな社員からの直接フィードバックで成長が加速する
尊敬できる、レベルが非常に高い社員の方々から直接フィードバックをもらえます。フラットな関係性の中で意見が言いやすく、チーム全体が活気にあふれています。
「楽しい」というポジティブな感情があるからこそ、困難な課題にも前向きに立ち向かえます。
高いモチベーションを維持しながら成長できる、私にとって最高の環境です。
迷っているなら、まずは飛び込んでみよう
今回は、私が長期インターンに熱中する理由についてお話ししました。
あらためて振り返ると、私の原動力は以下の3点です。
- 理想の待遇や業務を見極め、後悔のない就活をすること
- 内定をゴールとせず、入社後に成果を出せるスキルを磨くこと
- インバウンドホールディングスの環境が最高に楽しいこと
もしあなたがインターンを始めるか迷っているなら、まずは思い切って飛び込んでみてください。
---------ここからは社員メッセージ---------
太田さんと一緒に業務を奮闘しております、林です。
最初は本当にどうやって成長できるか?何がゴールなのか?みたいなところからのスタートでした。私自身もインターン生と向き合うことの経験がそもそも初めてです。
その中でも太田さんはすごく優秀な人材であることに気づきました。
彼が完璧である、ということではなく元々そつなくこなせるタイプだけどより優秀になるための出力の練習をしている、というイメージです。彼の中ではイメージがあって教科書、アドバイス、道筋さえあれば平均よりも上でこなしてくれます。
彼の何がいいかというと、期待を越えよう、成長しよう、という姿勢があるんですね。
やっぱり業務ができたとしても、ここのマインド部分は本人がどうしたいかでしか伸びしろがない部分です。
インターン生が何人か来ましたが、私が「あ、この人優秀だな」と思うのは仕事ができるできないより仕事への姿勢にあると思っています。
上司に求める優秀さとかの話ではなく、インターン生に求める優秀さはまずはできることを全力でやる人が優秀だという認識を私は持っています。
そこから仕事ができるようになるのはそのほか同僚社員や上司の仕事なので。
そう考えると太田さんは持てるものを活用して食らいついている、成長しようという姿勢が見えるので、私自身も信頼を持って応援をしたい、一緒に成長をしたいと感じるメンバーになっています。
本当に彼には入ってきてくれたことに感謝しています。