こんにちは。
LYMOの採用広報です。
LYMOでは毎月末、メンバー全員で「月末MTG」を行っています。
1ヶ月の成果を振り返り、仲間の挑戦を称え合い、次の1ヶ月に向けて気持ちをそろえる大切な時間です。
5月の月末会で特に印象的だったのは、森岡さんの初MVP受賞。
しっかりと結果を出していたことはもちろん、この1ヶ月の中での成長が周囲にも伝わる、納得感のある受賞となりました。
そして、今後は少し上流の業務にも挑戦していくことが決定。
成果と成長の両方が、次の挑戦につながった月末会となりました。
月末MTG ― 森岡さんが初のMVP受賞
月末MTGでは、各チームが5月の振り返りを共有。
それぞれの現場でどんな挑戦があり、どんな成果につながったのかを全員で確認していきます。
その中で発表された5月のMVPは、森岡さん。
今回が初受賞となりました。
5月は結果をしっかり出していたことに加えて、日々の業務への向き合い方や取り組みの質にも成長が見られたことが高く評価されました。
ただ数字を残しただけではなく、「この先さらに伸びていく姿」が周囲にも伝わる、そんな受賞だったように思います。
初受賞の発表の瞬間には、会場から大きな拍手が送られました。
本人の努力が形になったことを、メンバー全員で喜べる時間となりました。
成果だけで終わらない。次は“上流への挑戦”へ
今回のMVP受賞が印象的だった理由は、単に「結果を出した」だけではないところにあります。
この1ヶ月を通して見えた成長が、次の役割にもつながり、今後は少し上流の業務にも挑戦していくことが決まりました。
目の前の業務で成果を出すことが、新しい挑戦の機会につながっていく。
それは、LYMOらしい成長のあり方のひとつだと感じます。
与えられた役割をこなすだけでなく、自分の可能性を広げていける。
そんな環境があるからこそ、一人ひとりの挑戦が次のステージへ進んでいきます。
森岡さんにとっても今回の受賞はゴールではなく、ここからさらに成長していくための通過点。
今後どんな活躍を見せてくれるのか、ますます楽しみになる発表でした。
LYMOの月末会が大切にしていること
LYMOの月末会は、単に結果を振り返る場ではありません。
誰かの成果を称えることはもちろん、その背景にある努力や成長、変化まで含めて全員で共有する時間です。
だからこそ、受賞は一部の特別な人のものではなく、
日々の積み重ねの先に誰にでも届く可能性のあるものとして受け止められます。
今回の森岡さんのMVP受賞も、まさにその一つです。
結果を出したこと。成長が見えたこと。そして次の挑戦が決まったこと。
その一つひとつが、組織全体にとっても前向きな刺激になったように感じます。
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来月へ ― 成長を、次の成果につなげていく
5月の月末会は、森岡さんの初MVP受賞によって、
「努力と成長は、きちんと次のチャンスにつながっていく」ということを改めて感じる時間になりました。
一人の挑戦が形になり、それが周囲の刺激にもなる。
そうした積み重ねが、組織全体の成長スピードを上げていくのだと思います。
6月は、どんな挑戦が生まれ、どんな成果につながっていくのか。
それぞれが次の目標に向かって進んでいく中で、また新しい変化が生まれるはずです。
編集後記 ― “成長が見える受賞”は、組織を前向きにする
今回の月末会で特に印象に残ったのは、森岡さんの受賞が、結果だけでなく成長そのものを感じられる受賞だったことです。
目の前の成果を出すことはもちろん大切。
でも、それと同じくらい、「この人がここまで伸びた」「次はもっと大きな役割を任せられそうだ」と感じられる瞬間には、組織を前向きにする力があります。
そしてLYMOには、その変化をきちんと見て、称え、次の挑戦につなげる文化があります。
5月のMVP受賞は、そんなLYMOのカルチャーがよく表れた出来事でした。
来月もまた、一人ひとりの挑戦がどんな形で実を結ぶのか、楽しみにしています。