フロントエンド担当・長谷茉以子さんインタビュー
「ワクワクとか楽しさとか、ちゃんと大事にしてる空気がいいなと思ったんです」
そう話すのは、PENGINでコーディング業務を担当している新メンバー・長谷茉以子さん。もともと会社の存在は知っていたけれど、深く考えすぎず「ちょうど合いそう」と思って応募したのだそう👀
今回はそんな長谷さんに、PENGINに入ってみて感じたこと、日々の業務、そしてこれからのことについて、ゆるっとお話を聞いてみました💭
長谷 茉以子(はせ まいこ)
PENGIN株式会社 / フロントエンドエンジニア
Webサイトの新規実装から既存サイトの改修・調整、公開後の保守・運用まで幅広く担当。社内のデザイナーやディレクターと連携しながら、チーム全体で気持ちよく制作が進むよう、丁寧な対応と確実な実装を心がけている。もともとは飲食業やバックオフィス業務の経験もあり。現在はコーディングを軸に、業務範囲を少しずつ広げている最中。
応募のきっかけは、「なんとなく良さそうだったから」
――PENGINに入ろうと思った理由は?
「Xで見かけたりしてて、なんとなく存在は知ってたんです。
あんまり深く考えたわけじゃないんですけど、“できそうなこと”と“募集条件”がちょうど重なってたので、えいっと応募してみました」
特別な決意というより、「なんかフィットしそう」という直感。
でも実際に入ってみると、それが案外いちばんの“ご縁”だったのかもしれません🤝
実装・改修・更新。いろんな“コーディングまわり”を担当中
――現在はどんなお仕事をしていますか?
「Webサイトの新規ページの実装や、既存サイトの修正・改修が中心です。
公開後の保守運用で、ちょっとした調整や更新対応をすることも多いです」
いわゆる“実装まわり”を幅広くカバーしていて、まさにPENGINの制作の土台を支える存在。
地道だけど、確実な仕事ぶりがチームの信頼につながっています。
入ってみたら「いい人しかいない」職場でした
――入社前と後で、ギャップはありましたか?
「ギャップって言うとアレですけど……本当にいい人ばっかりでした(笑)
チャットも会話も、変に構えたりしなくてよくて、すごく働きやすいです」
“良い人”って、実は一番大事な要素かもしれません。
その空気があるからこそ、安心して仕事に集中できる日々があります。
定例ミーティングで、自分にない視点が増えていく
――入社してから学んだこと・印象的なことはありますか?
「デザイナーさんやディレクターさんと毎週定例があるんですけど、
自分ではインプットできてなかったような話を聞けるのが楽しくて。視野が広がる感じがします」
ただ言われた通りに作るのではなく、「なぜそうなっているか」に触れられる時間。
それが、日々の成長につながっているようです🌱
“ワクワクできる”って、シンプルだけど大事
――PENGINの魅力って、どんなところにあると思いますか?
「働きやすいのがいちばんです。
それと、“ワクワクすること”を大切にしている空気感も、個人的にはすごく好きです。
純粋に、楽しいですね」
自分のペースで、自分の言葉で話せる場所。PENGINの空気が、自然体で働ける安心感をつくっています🍵
少しずつ、できることを増やしていきたい
――これからの目標を教えてください。
「いまはコーディングがメインなんですけど、
ディレクターさんやデザイナーさんの仕事も、少しずつ分けてもらいながら、対応できる範囲を広げていきたいです」
一気にじゃなくて、ちょっとずつ。
でも、着実にステップアップしていこうとするその姿勢が、チームに良い風を吹かせています🌿
🐧 編集後記
「無理しすぎず、でもちゃんと学びながら、気持ちよく働く」
長谷さんの言葉からは、そんな温度が伝わってきました😌
やることを増やしていきたいという前向きさと、まわりとの関わりを楽しむ余白。そのバランスが、今のPENGINらしさにぴったりだなと思います✨