東大医学部の助教は、なぜ医療AIスタートアップに飛び込んだのか 〜「ITバブルで乗り遅れた後悔」が背中を押した〜
こんにちは! OptimAIze Consultingの採用担当です。今回は、東大医学部で分子生物学の研究者として助教を務めた後、当社にデータサイエンティストとしてジョインした栗川さんにお話を伺いました。オートファジーやタンパク質分解という超ミクロな世界の研究者が、なぜ医療AIスタートアップに飛び込んだのか。「AIの波に乗りたかった」と語る栗川さんのキャリアストーリーには、研究者としての葛藤、家族との対話、そして「研究をよくしたい」という変わらない想いが詰まっています。キャリアの転機について考えている方にとって、きっとヒントになるはずです。プロフィール名前:栗川 義峻役職:チーフデータサ...