こんにちは!KURO HOLDINGSの採用担当です。
今回は、取締役を除くすべての社員、14名に働き方アンケートを実施しました。その結果を包み隠さず大公開します!
【内訳】
・営業…3名
・マーケター…4名
・デザイナー…1名
・エンジニア…1名
・EC運営…4名
・バックオフィス…1名普段からどのようなことを考え、どのように働いているのか。職場のリアルな雰囲気が伝わる回答が集まりました。
目次
Q1. 入社前の期待を超えたものは?(複数回答可)
Q2. 10点満点中何点?
Q3. 仕事中、一番「考えている」と感じる瞬間はどんな時?
Q4.「意外とここ、ちゃんとしてるな」と思ったルールや文化は?
Q5. 知人に「うちの会社、ここが珍しい(普通じゃない)よ」と自慢できることは?
Q6. 今後、KURO HOLDINGSでチャレンジしたいことは?
Q7. 今のKURO HOLDINGSに足りないものは?
Q8. 入社後に感じた「悪いギャップ」や「ハードな部分」は?
Q9. これから選考を受ける・入社する方(将来のチームメンバー)に伝えたいメッセージを自由に記載してください!
カジュアル面談でお話ししましょう!
Q1. 入社前の期待を超えたものは?(複数回答可)
「裁量の大きさ・深さ」は約8割の社員が期待以上だったという結果に。
また、約6割の社員が感じた
- メンバーの思考レベルの高さ
- 経営層との距離の近さ
- 組織のフラットさ
- アウトプットに対するフィードバックの質
は、KURO HOLDINGSならではの特徴がそのまま反映された結果になりました。
Q2. 10点満点中何点?
すべての項目で8点以上という結果になりました!
特に、
- 人間関係の良さ…9点
- 役職に関係なく発言しやすい環境…9.3点
- 困った時に助けを求めやすい環境…8.9点
など、人にまつわる職場環境に高得点が集まりました。
Q3. 仕事中、一番「考えている」と感じる瞬間はどんな時?
「考えること」をとても大事にしているKURO HOLDINGS。実際にどのような場面で「思考」が求められているかを聞いてみました。
フィードバックをもらい、自分に新しい知見をインプットをしているとき業務フローがほぼほぼない状態なので、フロー構築する時に「考えているな」と感じる。複数案件(自社も含む)の戦略と実現可能性と実行と評価を、横断しながらずっと考えている。「カオスな状況を、シンプルな仕組みに落とし込んでいる時」
ただ作業をこなすのではなく、「そもそもこれ、もっと楽にできるでしょ」や「こうすれば全員ハッピーじゃん」のように、構造を練っている時が、一番脳みそ使ってる実感があります。コンテンツを企画・制作している瞬間です。
目の前の情報をただ単に発信するのではなく、それを受け取る人がどんな状況で、どんな気持ちで見ているのかを想像しながらどうすれば伝わるか、どうすれば一歩踏み出してもらえるかを考え続けています。
数字や結果ももちろん大切ですが、その裏にいる“人”を思い浮かべながら設計している時間が最も考えているなあと感じる瞬間です。定量のファクト分析(主に商品販売分析において)をしている時に多角的観点から数値分析するため一番頭を使って考えている。DSOのフレームワークを用いて設計戦略を練っている瞬間フィードバックをもらう上で、自分のコレまでの行動を振り返って構造的に伝えようとしているときクライアントの要望や背景事情、過去事例など多面的な情報を鑑みて、一番いい状態をどう体現するか考えている時。未経験のタスクをしている時ユーザー心理を考えつつ、どう態度変容するかを検討している時自分に決定権があるテーマに向き合っているときです。
意思決定がそのまま事業の方向性や成果に影響する環境なので、責任を感じながら一番深く考えます。意思決定をする時。「何を・なぜ・どうやって実現するか」を考えるうえで、机上の空論にならず、客観性を持ち、実が伴う決断をするために日々試行錯誤しています。①何かを意思決定する時:事業全体の構造にどう影響するかを考え何を選択するのかを考える時間が一番頭を使っています。
②「なぜ?」を深掘りされる時:感覚ではなく構造的な説明が求められるので、自分の思考の浅さと向き合う瞬間も“考えている〜〜”と感じます。
③定量的と定性的なものを統合して答えを出す時:SNSの投稿や商品の企画が、売上やLTVにどう影響したのか仮説を考える時もあらゆる角度から考えます。主に、次の3つの場面で「考えている」と感じていることが分かりました。
- クライアント様やユーザーに向き合うとき
- 状況、背景をふまえて戦略を意思決定をするとき
- 自己成長のための整理をするとき
Q4.「意外とここ、ちゃんとしてるな」と思ったルールや文化は?
意外ではないですが、1つ1つのかなり小さな考えや施策についても、戦略や設計・目的を全員が無意識的に実施しているのが、
キャリアチェンジしていちばんの驚きと、自分の成長につながった。肌感だけでなく、社員全員「数値への意識」を持っているなと感じた。例)予実管理など全体会議でシートを広げて、一つ一つ漏れがないかなど確認している。KH CODE(行動指針) この人数で規律が絶対基準として動いているのはすごいなと「フィードバックの質と速さ」
正直、入る前はもっと「勢い」「気合い」「実行」な感じかと思ってました。
でも、いざ入ってみると、アウトプットに対する指摘がめちゃくちゃ的確だし、何よりレスポンスが早い。
なあなあにせず、良いものは良い、ダメなものはダメとはっきり言える文化が、健全に機能してるのは良いところかなと思います。意思決定のスピードが早く若手でも裁量を持って挑戦できる環境です。
ただ自由なだけでなく、責任と数値目標がセットになっている点に、良い意味での緊張感を日々感じています。なし月次決算会での全員でのDSO常態化ワーク粗利に対する意識、評価に対する向き合い方個人にどうなってほしいか、どういう部分を評価しているのか強みや弱みを言語化して伝える文化。(当たり前ですが)各人のタスク完遂力の徹底フィードバック文化。ただ良し悪しを伝えるのではなく、目指す目的に対して、現状とのGAPをただ要素として並べてくれるところ。
良し悪しは、相手方が感じる部分ではあるので、そのフィードバックを受けて充足している内容だと感じるのであれば良かったと捉えられるし、逆も然り。
つまるところ、中身がどうかをフィードバックをする側もしっかり考慮している文化が良い環境を作っていると考えます。毎月の決算会で会社の数字を全員で確認している点です。
数字を共有することで、各自の業務がどこに繋がっているのか理解できる、売上や利益状況の認識を全員で揃えられるのは、いいなと思っています。組織として、ルールや文化の判断軸があること。少数精鋭のベンチャーだと、感覚的な「いいね!」という雰囲気で物事が決まったり評価されたりするケースも多い中で
「KH CODE(行動指針)」や「ファクトフルネス(事実に基づいた意思決定)」という文化が根付いているので、誰もが同じ軸で判断できる土壌があることに驚きました。評価制度と、財務管理です。
まだまだ小規模な会社ですが、財務管理はかなり徹底されています。
売上が出ていればOKではなく、「最終的に利益が出ているか?」が常に基準です。
現場メンバーレベルでも利益構造を理解していることが前提で、特に月末の締め業務では一定のルールに則り、チーム全員で利益が目標達成できているかを細かくチェックします。
正直、メンバーレイヤーまで利益数字と向き合うとは入社前は思っていませんでした。
でもその分、「事業をやっている」という実感は強いです。
評価制度については、定量と定性の2軸で評価されます。
特に定性評価は全社員共通で「KH CODE」に基づいているため、基準が明確で、何を大事にしている会社なのかが分かりやすいと感じています。今回の回答から、
- 数値への向き合い方…社員全員にKPI/利益などの数値意識があり管理が徹底されている
- 行動指針(KH CODE)…文化の基盤となる22つの行動指針が日常的に使われている
- フィードバック文化…否定でも攻撃でもなく、より良くするための贈り物として積極的に伝え合う
などの文化が徹底されているからこそ、自然と「どのような行動が求められるのか」を全員が理解しているのではないかと感じました。
Q5. 知人に「うちの会社、ここが珍しい(普通じゃない)よ」と自慢できることは?
全員社畜(ここまで言うと聞こえが悪いので、言い方変えると全員が"コミット"にしっかり執着している)社長との距離感が近く、フィードバックがもらえるところ!経営陣の考え方とかって他の会社だと知る機会がほぼほぼないと思う。膨大な挑戦機会(深さ、広さ、細かさ)会社を使い倒せば絶対伸びると確信「意思決定に『役職』が関係ないこと。あと、驚くほど『距離が近い』こと」
「誰が言ったか」より「何を言ったか」が圧倒的に重視されます。
たとえ入社1年目のメンバーの意見でも、それがロジカルで会社のためになるなら即採用されます。
このスピード感とフラットさは友人に話すと驚かれます。
それと、社員同士が「友達なの?」というくらい仲が良いのも自慢です。
でも、ただの「仲良しごっこ」じゃなくて、お互いリスペクトがあるからこそ、立場に関係なく本音でぶつかり合えていると思います。
この「フランクさとプロ意識のバランス」は、うちの会社ならではの珍しい文化だと思います。territoryはおしゃれなブランドだよねと言われることが多いのですが、実は中身はガチで戦略的なんです。そのギャップはちょっと自慢できるポイントかもしれません。社長との距離が非常に近いところ。
仕事中距離が近く頻繁に会話できるとこともそうだが、メンバー含めて頻繁にランチに行かせていただける部分が大企業含め他のベンチャー企業でもほとんど無いと思うため、非常に貴重でありがたい経営層との会話や日々のコミュニケーションが非常にフラット。会社の全員と会話しやすい環境は他の環境にはない部分だと感じる。社員同士のご飯行く率高めDSOという思考・戦略を根付かせて事業展開していること。部署内の業務範囲が本当に様々でいろんなことを経験できる、取締役との距離がいい意味で異常に近い社員全員が、クライアント以上にクライアントのことを考え、熱量持っている環境
その状態でも、意識高い系とは思わない環境社長との距離の近さです。
ポジションに関係なくフラットに会話できる関係性があり、意思決定の背景や考え方を直接学べる環境は珍しいと感じています。「事業成長」と「個人成長」の結びつきの高さ。ただ「全員で事業目標を達成しよう!」という会社目線の成長だけではなく
その熱量と同じくらい「個人の成長」にも注目してくれて、個々に沿った成長プロセスを描いてくれるところ。とにかく「なぜ?」を本気で問われます。
数字も施策も感覚では通らず、必ず理由を求められる。
最初は大変だけど、確実に思考力が鍛えられて自分自身の成長実感は大きいと思います。
また、それだけ考えるという事は周りも皆んな全力投球で向き合っているので、目標に向かう団結力は強いです。一番多かった回答が「社長/経営層」との距離の近さでした。個人的にも、視野を広げてくれる存在が身近にいるありがたみを常々感じています。
日頃から直接学べる機会が転がっていることは、KURO HOLDINGSの大きな特徴です。
Q6. 今後、KURO HOLDINGSでチャレンジしたいことは?
個人:新規事業(商品限らず)のリーダーとしてチームを牽引したい
チーム:なにかしらのギネス達成①ISの業務の安定したアポ獲得フローの構築。(コンテンツマーケティングを駆使してリード獲得など)
②営業再挑戦
③ゆくゆくは運用業務に携わりたい。月次粗利1億/事業部単体年商50億「『個人のスキル』を『組織の勝ちパターン』に昇華させること」
今はまだ個々の突破力に頼っている部分も多いです。
それを誰がやっても高いクオリティが出せるような「KURO HOLDINGS流のスタンダード」として仕組み化したいと思います。
個人的には、セールス、マーケ、開発の垣根を超えて販売できるメニューやその仕組み作りに携わり、生産性向上に貢献したいです。将来的には自分一人で頑張るだけでなく、チーム全体の力を引き出せるような立場に挑戦していきたいと思っています。どうすれば成果につながるかをチームで考えながら一緒に成長していける環境をつくっていけたら嬉しいです。個人起点で事業成長に寄与する業務を推進させていくこと(今はメンバーに巻き込んでもらっているため)プロジェクトマネージャーとして案件の方向性を決めることのできる人間としてチャレンジしていきたい。広告を起点にアップセルクロスセルで、会社にお金を生み出せる存在になることチーム運営大規模開発案件のディレクション業務オフラインマーケティング
ゴルフのPB笑組織として、事業会社としてブランドを育てる挑戦ができるフェーズに進めるといいなと思います。成果に繋がる組織作り会社としてチャレンジしたい事は、同じフィールドで戦う企業様と肩を並べて選ばれる会社になるため、売上規模や知名度を上げること。
個人として挑戦したいことは、KURO HOLDINGSで今はまだ無いものを生み出し続けること。事業実績、新規プロダクト、ルールなどそれぞれが自由にキャリアの未来を想像し、チャレンジできる環境であるという認識を持っているということ分かる回答が集まりました。
組織や事業への貢献について触れている人が多いのも特徴でした。
Q7. 今のKURO HOLDINGSに足りないものは?
特にありません。私にとってはKURO HOLDINGSで起きるすべての出来事が宝物です・業務の平均化。(業務の属人化防止)
・これは営業だけかもですが、成功体験の言語化。ドライさ。仲が良いのと不満があれば言いたいことは言える環境だけど、もっとシビアに成果に向き合っていければいいと思う「良い意味での仕組み化」
個々が自立しすぎている分、たまに情報が属人化しがちかなと感じます。背中を見て覚えろ、というスタイルも格好いいけど、
組織が大きくなるフェーズでは、もっとナレッジを自動で共有し合えるような文化を定着させる必要があると感じています。個人の力に依存している部分は多少あると感じています。今後さらに拡大していくためにはより再現性のある仕組みづくりが重要になるのではないかと思っています。なし特にないですタスクの整理と、体系化された仕事の技術取得(資料作成、プレゼン、思考力)なんでも面白いと捉えられるくらいの余裕(整え中ですが)仕組み化意図したコンフリクト
知恵と知恵をぶつけ合い第三の回答を出す力はケースによって発生することはあるが、自身含めて新たなクリエイティビティを起こせていない。現時点で特に大きな不足は感じていませんが、チーム間のナレッジ共有が今までよりさらに活発になると自分の知見も貯まるのでいいなと思います。部門間の連携。今でも連携は行われていますが、もっと活発になればお互いに良い影響が増えるのではと感じます!・仕組み化で解決する力
・AIのもっともっと有用的な活用
・部門間を超えたナレッジシェアの強化属人化を課題に挙げる回答が多く集まりました。
行動指針(KH CODE)の中にも「学習の仕組み化:経験・失敗・知見を組織全体の成長装置として活用できる構造をつくること」が含まれており、まさにこれから組織全体で強化していきたいポイントでもあります。
Q8. 入社後に感じた「悪いギャップ」や「ハードな部分」は?
業界自体だとは思いますが、1人1人が責任をもって遂行している業務(マルチタスク)が非常に多いなと感じました!
ただ別に苦だと言うわけではありません!(私にはあっています笑)距離感が友達感覚で最初慣れることが大変だった…。常にハード。次から次に挑戦が降ってくるので嫌になる瞬間だらけですが、
正しい努力を積み上げ続けるとふと振り返ったときに、今まで見えてなかった景色がそこにはあります。「泥臭い仕事は多い」
業務はかなりハードです。スマートにこなしているように見えて、裏ではみんな必死もがいています。
また仕組み化を推進してはいるものの、まだまだ「絶賛工事中」なのが実態です。完璧なマニュアルなんて存在しないし、結局は「あの人じゃないと分からない」っていう属人化に頼ってしまっている部分も多々あります。
「整った環境でスマートに働きたい」と思って入ると、このギャップに心が折れるかもしれません。想像していたよりもずっと数字に向き合う環境だったことです。
ブランド運営というと感覚的な部分が大きいのかと思っていましたが、実際はかなりシビアに結果を見ます。
最初はプレッシャーもありましたがそのおかげで視座が上がったと感じています。「ハードな部分」として撮影や梱包系の業務が体力使うためハードハードだと感じる部分は入社1年目でもとてつもない責任感を持って仕事に挑まなければいけないことハードな部分として、キャッチアップが大変勤務時間の長さ、裁量が広いからこそ任される業務領域が広い。忙しい時は本当に忙しい発展途上が故に構造的に起こり得る欠損点ではあるが、育成や仕組み化が整っていないところハードだと感じた点は、想像以上に裁量が大きいことです。
意思決定の重要さや、その意思決定に至るまでの思考・アウトプットの質がそのまま結果に直結する環境だと感じました。
その分プレッシャーはありますが、大きく成長できる環境でもあると感じています。スピード感、裁量の大きさ、深い思考を同時並行しなくてはいけない点がハードだなと思います。
結果的に「常に忙しい」という状況になりがちですが、大きな成長機会でもあるのでこの会社ならではのチャレンジ性を楽しむようにしています。沢山思考する分、考えたことを実行するための行動量がめちゃくちゃ必要なこと。時間が足りない!「忙しさ」「責任感」「裁量の大きさ」などをハードだと感じている人が多いようです。
この結果は、成果を出すためにそれぞれが努力を重ねていることと、自身の行動が事業・組織にどのような影響を与えるかを理解しているからこそかなと感じました。
Q9. これから選考を受ける・入社する方(将来のチームメンバー)に伝えたいメッセージを自由に記載してください!
得意・不得意をしっかり見極めてくれ、適任部署にアサインしてくれ、全員がしっかり成長できる環境をくれる会社です!
"成長意識"がある人であれば、間違いなくKURO HOLDINGSに合うので、ぜひ一緒に働きましょう〜!!組織が大きくなっていくフェーズで、業務フローの構築ややりたいことを発言して実施に任せてもらえることがなくなる可能性があるので入社をご希望でしたらお早めに!
安定を求めているようでしたらもうしばらくお待ちください。中途半端な成長意欲だとGAPを感じやすいかもです。なんとなく挑戦とか成長をしたい人はおすすめできないです。
が、ビジネスパーソンとして人として本当に飛躍したい人は、この上ない環境です。(20代で5回転職している人が言っているのでほぼ合っていると思っていますw)
何かしらの強烈な反骨心がある人は向いていると思います「最強の会社を一緒に創りませんか?」
KURO HOLDINGSは、ただの「職場」じゃなくて「道場」みたいな場所だと思います。決して楽ではないけど、ここで本気でやれば、市場価値は爆上がりする。
完成された会社よりも、一緒に「最強の会社」を創っていくプロセスを楽しめる人なら、最高に刺激的な環境だと思います。任されることは正直多いです。最初は「こんなに?」と驚くかもしれません。でもその分、自分の仕事が事業にどうつながっているのかをちゃんと実感できる環境です。
わからないこともきちんと向き合ってもらえますし、自分で考えて動く力が自然と鍛えられていきます。
私自身、この会社に入ってから自分の良いところもまだ足りないところも、以前よりはっきり見えるようになりました。
「自分ってこういう時に強いんだ」と気づくこともあれば、「ここは伸ばせるな」と思うこともあります。仕事を通して、自分自身を知れる感覚があります。
挑戦したい気持ちがある方にはきっと面白い場所だと思います。一緒に前向きに挑戦できる方と働けたら嬉しいです!ベンチャーだからこそ自分の動き方次第で裁量が決まる(つまり、成長の幅を決めるのも自分次第)ため、そんな環境を望んでいる人にはおすすめです!会社の人とフラットにコミュニケーションを取りながら仕事を進められる方にとっては最高の環境だと思います!メンバーひとりひとりが、クライアント以上にクライアントのプロダクトを考えます。
思考することが楽しいと感じる人はとてもマッチすると思います。
特に、自論や哲学を持っているとその人を中心に会話や文化が発展しやすい環境だと思います。一人ひとりの裁量が大きい分、責任も伴う環境です。その分、自分の成長を実感しながら働ける会社だと思います。「自分はついていけないんじゃないか…」と思っている方へ。「成長したい」という意欲さえあれば、できます!!次々と難しい課題が降ってきますが、それは無理難題ではなく、KURO HOLDINGSのマーケティング理論と育成文化があれば、一歩ずつでも確実に登っていくことができる山です。その山の登り方も学びながら実践できる。
こんなに個人の得意/不得意・成長ステップに沿ったマネジメントをしてくれる会社もなかなか無いな〜と感じているので、挑戦的な環境でチャレンジしてみたい方、ぜひお待ちしています!新しいことに挑戦したい方、これまで経験してきたことを更に昇華させていきたい方、スキルアップして年収を上げたい方、お休みの日にとにかく美味しいものを食べたい方、KURO HOLDINGSのメンバーもモチベーションの保ち方は人それぞれです。
ただ一つ共通しているのは、人生の中で長い時間を占める"働く時間"の中で「自分自身が成長すること」が人生が充実することに繋がること。
そんな方なら、きっとこの環境は向いていると思います!ぜひ一緒に働きましょうポジティブで力強いメッセージが集まりました…!
一番の共通点は「成長」という言葉でした。会社としても社員の「成長したい」という気持ちにフルコミットしていますし、みんなもKURO HOLDINGSの環境を通じて成長を感じているからこそのメッセージだと思います。
カジュアル面談でお話ししましょう!
KURO HOLDINGSの環境に少しでもご興味をお持ちいただいた方、ぜひ一度お話ししましょう!
面談では、詳しい事業内容・チーム体制・働き方などについてご紹介させていただきます。
「圧倒的に成長できる環境を探している」「裁量が大きい環境でたくさんチャレンジの場が欲しい」という方をぜひお待ちしています!