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センキョの仲良し2人組!成長が止まらない彼女たちに迫る!

今回は、株式会社センキョ(以下「センキョ」) の現役女子大生2人、高倉紅梅さんと上村明日香さんにインタビューさせていただきました!自分の適性を模索しながら、どんどん成長していく2人が語る仕事の魅力やセンキョの職場環境トークには注目です!
何から始めたらいいのか分からず悩んでいる大学生、そして少しでも気になった方、ぜひ最後まで読んでみてください!

目次

①プロフィール
②部活、バイトではなくインターン?それぞれのインターンへの思いとは?
③自分の適性を模索しながら働く。センキョの仕事の魅力とは?
④成長し続ける2人の目指す先とは?新しいインターン生も待ってます!


プロフィール

高倉 紅梅(たかくら こうめ)
幕張の某外語大で、"高校時代の恋人が中国人だったから"という不純な動機から中国語を学ぶ。
冬生まれで冬が大好きなので将来はフィンランドあたりの北欧に住み、家族と猫と暮らすのが夢。セールスチームに異動し、最近は夢の中でもテレアポしている。
上村 明日香(かみむら あすか)
神奈川大学国際日本学部国際文化交流学科2年生。趣味は旅行をすることで、特に自然溢れるところでマイナスイオンを感じることで自分を保っている。誰もが幸せに生きれる世界を創りたいと願望を抱き、基本的ににこにこしているが、メンヘラモードになる時があるので、その解決に向けて尽力中。

部活、バイトではなくインターン?それぞれのインターンへの思いとは?

センキョに入社したキッカケについて教えてください!

高倉:私は、大学1年生の時に別の会社でインターンをしていました。しかし、その会社ではほとんどインターン生ができる仕事がなかったんです。そんなある時その会社の社長に「センキョっていう会社が新しくインターン募集し始めるみたいだから、そっちで自分のやりたいことをしたほうがいいんじゃない?」と言ってくださったのがキッカケです。ちょうど、センキョでは私のやってみたかったSNSの運用ができるとのことだったのでセンキョの面接を受け、入社することが決まりました。

上村:私の場合は就活サービスでこの会社を見つけました!2年生の4月ぐらいに自分が何に向いているのか迷っていた時、そのサービスにある性格診断をやってみたんです。そしたらその性格診断の結果を見たセンキョの方が、私がセンキョに向いているんじゃないかとスカウトメールを送ってくださったのがきっかけです。

2人とも大学生の早い段階からインターンを始められているのですね!
ところで、何故インターンを始めようと思ったのですか?

上村:私は、社会人になった時の想像をあらかじめ持っておくためにインターンをやっています。実はインターンの他にバイトも部活もやっているのですが、バイトの職場はオフィスと全く異なりますし、あまり実社会を経験している感じがしません。サークルも、確かに同じ大学の先輩や同期など様々な人々と交流を持つ機会がありますが、インターンのようにお客さんや社員さんと関わることはできません。そのため、社会を知りその際に必要となるスキルを身に着けるためにインターンを始めようと思いました。

高倉:私は、将来自分で会社を運営するために前からインターンをやりたいと思っていました。具体的にどのような会社を経営するかは現在も模索中なのですが、そのためにまずは仕事の雰囲気や仕組みを知りたかったんです。例えば、会社では日常的に「取引先」とか「商談」などという言葉が飛び交ったり、実際に行なったりするじゃないですか。しかし、インターンをする前の私にはそれが一体何を指すのか、具体的に何をするのかがわかりませんでした。それらを身を以て知るために会社で働いてみたいなと思いました。


自分の適性を模索しながら働く。センキョの仕事の魅力とは?

確かにインターンをすることで、実際に社会に出た時何をしたらいいのかがわかるようになる気がします!
ちなみに、センキョでは現在どのような仕事をしているのですか?

上村:今は、入社から2月まで入っていたConference Teamから部署を変え、現在はSales Teamの一員としてテレアポと名簿成形をしています。

高倉:私もあすかちゃんと同じく2月からSales Teamで働いています。2月以前は、SNS Teamにいました。Sales Teamでは、名簿成形からLINE・メール対応などのカスタマーサポートもしています。行く行くは実際に電話をかけたり、営業訪問をしていく予定です。

お2人とも部署を変えたのですか?その経緯がすごく気になります!

高倉:私は、元々SNSの運用がやりたかったものの、あまり政治に興味がありませんでした。そのため、SNSを運用するために政治のことを色々調べるのが徐々に苦痛に感じて来てしまったんです。その時、政治への興味の有無に限らずSNSの運用以外の場所に適性があるのではないかと感じて、部署を変えることを決めました。

上村:私の場合は元々自分に企画力があると感じていたため、セミナーの企画とか運営とかを行うConference Teamに入っていました。しかし、周りが何個も企画案を出す中、私は中々企画が思いつかなかったんです。そのような経験を経て、アイディアを出すよりお客さんと話したりする仕事の方が自分に向いてるかなと思ったので、部署を移りました。

それぞれ、仕事の中で自分の適性がそこにはないと感じて部署を移られたのですね!
今の部署の方が自分に合ってると思いますか?

高倉:思います。名簿整形などその仕事が終わったというラインが明確にあり、それに向かって仕事をしていくというスタイルが私の性に合っている気がします。

上村:一つのタスクが終わったというラインが分かりやすいと、自分の仕事に対しての価値を感じやすいですし、達成感もあります。そのような仕事の方が向いているかなと私も思います。

やはり何事もやってみないと分からないものですね!
部署を変えるための手続きや話し合いとかって大変なのですか?

上村:私は、インターン生の統括を行なっているInternリーダーのたいちくんと1on1ミーティングを行なった際に「自分は今の仕事に向いていないかもしれない」という素直な思いを打ち明けました。その後、社内で調整くださり、部署を移動することができました!

高倉:私も同じくたいちくんに相談したのですが、私の悩みを親身になって聞いてくださったのを覚えています。また、後日ちゃんと時間をとって話した際に、「こうめちゃんのやりたいことはSales Teamに移動したらできるんじゃない?」と言っていただき、移動することが決まりました。

上村:自分の適性を知るために、部署を移動したりと色々挑戦させてくれるのは本当にありがたいですよね。部署を変えた後に社長から「自ら環境を変えるのは凄く大事。新しい環境でも頑張ってね!」と背中を押してもらったのも非常に嬉しかったです。

高倉:自分のやりたいこと探しをさせてくれる会社は中々無いですよね。本当に相談してよかったと思います。

今の仕事の楽しさやセンキョで働く魅力って何ですか?

上村:営業チームは他のSNS Team とかConference Team と違って社員さんと関わる機会が多いのが良いところです。大人の中に入って働けることは、とても魅力があります。大人と近い距離で一緒に仕事できるこの経験は凄く貴重なものだと感じています。

高倉:そうですね。本当に社会人と対等に仕事をさせてもらえるので、自分が社会人だと思いながら仕事に取り組むことができます。。社会人の練習をしたかった私としては、インターンをする会社としてセンキョはとても理に適っています。

上村:Sales Team以外の部分では、他のチームのインターン生たちとも一緒にご飯行くこともあります。、そしてセンキョはインターン生だけではなく、全体として社員の方々ともとても話しやすい雰囲気があり、『インターンだから』『社員だから』、など役職や部署関係なく話すことが出来る点も魅力的です。

高倉:インターン生同士も結構話しやすいことは勿論ですが、社員さんから話しかけてくれたりすることも多い為、仕事もやりやすい環境があり、私は気に入っています!

確かにSales Teamは特に社員さん方と密に連携をとっているイメージがあります!本当 に社会人として働いている感じがしそうですね!
逆に仕事の難しさや大変なことについて教えてください!

高倉:営業という業務上仕方がない部分もありますが、テレアポで冷たい対応を取られてしまったりとか、これから商談などをする際に成立に繋がらないと落ち込んだりします。
もう一つ大変なことは、言葉遣いです。今までは同い年であったり歳が近い人とラフな感じで話すことが多かったので、お客様へメールやお話しさせていただく際の言葉の選び方が非常に難しいです。

上村:大学生活ではあまり使うことがないかしこまった言葉で言わないといけないので慣れないですね!ビジネスメールも書いたことがなかったので今は敬語の使い方に苦戦してます(笑)。

高倉:しかし、この経験もプラスになるなと感じています。今頑張って習得すれば社会人になっても使うことができますし、分からなかったら気軽に聞ける環境があるのもこのインターンの良いところな気がしています。

上村:Sales Teamのインターン生同士で助け合いながらできますしね!


成長し続ける2人の目指す先とは?新しいインターン生も待ってます!

大学生には慣れないことも多そうですが、その難しさや大変さを乗り越えられる環境が あるのは非常にありがたいですね!
今後それぞれがやってみたいことはありますか?

高倉:私は、テレアポから契約成立までの一連の流れを成功させてみたいです。自分の力で、アポを取るところから会社に利益を出せるようになりたいです。

上村:私は、カスタマーサクセスの部分にもっと注力していきたいです。お客様が何で悩んでいるか、どうやったらその悩みを解決できるかを考えることで、お客様の支えになれたらいいなと思っています。
その他には、まだ深く話したことないインターン生とご飯を食べにいったりしたいです。もう何回かご飯を食べに行った人とももっと仲良くなって、その人の将来像とかインターンを始めた経緯を聞いてみたいです。

高倉:確かにそれも楽しそうですね!

それぞれ同じSales Teamでも注力したいところが違うのがとても素敵です!
最後にどんな人がセンキョのインターンに向いていると思いますか?

高倉:みんなと仲良くできる人だと思います。協調性のある子であったり、自分の力を試したいと思っている人でもいい気がします。部署とかも動きやすいから自分が何に向いているか迷っている人も気軽に来て欲しいです!

上村:センキョには、楽しんで仕事ができると共に、自分も成長できる環境が整備されていると思います。ここでやっていることは何も無駄なことはないと思うので、ぜひみなさん来てください!

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