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業界初、成果報酬型採用「ヒトトレ採用」を筆頭にヒトトレシリーズを展開する株式会社INREVO。採用代行やオーダーメイド研修、無人ホテル向けシステムの提供・運営を通じて、業界の省人化を支援します。
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こんにちは、INREVO広報担当です!
INREVOには、フルリモート・フルフレックスという働き方の仕組みがあります。この制度は、「どこで」「いつ」働くかを自分で選べるというもの。働き方の自由度が高い分、責任も伴いますが、だからこそメンバー一人ひとりが日頃から自律的に行動し、仕事に向き合っています。
今回は、フルリモート制度を活用した、3人のメンバーのリアルなワーケーションライフをご紹介します!👏
小林さんは、フルリモートという制度を活かし、韓国で2週間のワーケーションライフを実現していました🇰🇷
滞在1週間目は九州在住のご友人と、日中はそれぞれホテルやカフェで仕事に集中。仕事終わりに、東大門や弘大を散策し、美容ケアやショッピングを楽しんでいたそうです。
夜中までにぎやかな街では、仕事終わりに街歩きをするのも新鮮な体験。
ホテルのテレビの消し方が分からず、映像をBGM代わりに仕事をしていたというエピソードも可愛い思い出に😌
2週目からは、九州在住の友人と別れ、いよいよ今回の旅の目的のひとつを果たすことに。
向かったのは、大学時代に出会い、実家にも遊びに行ったことのある韓国人の友人。深いつながりのある彼女との再会は、久しぶりとは思えないほど自然で、まるで昨日も一緒にいたかのような空気感だったそうです。
言葉や距離を越えてつながっていることを、改めて実感できるひとときとなりました。
仕事の合間にはサムギョプサル……ではなく、「カルメギサル」を食べに行ったり、友人の妹が作った手作り“餅ケーキ”に感動したり。
プリクラを撮ったり、カフェでノマドワークをしたりと、韓国に住んでる人の生活を少しだけ垣間見れた、そんな時間だったようです。
そして、最後の週末はホテルでのんびり過ごす「ホカンス」スタイルでゆったり締めくくり。
韓国のサウナ文化「チムジルバン」で岩盤浴に浸かり、温水プールでぷかぷか。
ブラックジャックに挑戦した人生初のカジノ体験も刺激的だったとか🎰
小林さんはマネージャーという立場上、膨大な量の業務をこなさなければいけませんが、業務中心に、スキマ時間に韓国を存分に楽しむというバランスを取りながらの滞在を十分に楽しめたようです。
名古屋に住む友人と会うため、平日にスケジュールを組んだコーポレートの前田さん。
「休みを取って行く」でも、「遊びに全振りする」でもなく、働きながら移動して、仕事が終わったら遊ぶという小林さんと同様のINREVOらしいワークスタイルを実践していました。
朝7時台の便で空港へ。日中の早い時間のうちにチェックインを済ませ、飛行機の待ち時間にはラウンジでPCを開いて軽くタスク処理。
飛行機を降りた後も、移動の電車の中で仕事をこなし、午前中には名古屋市内のコワーキングスペースへ到着。
名古屋では、しっかりとデスクのある環境を事前に確保して、Wi-Fiや電源などもチェック済み。午前中〜夕方までは、普段と変わらず集中して業務に取り組みました。
ミーティングも1本参加し、Slackでのやりとりも問題なく完了。オンライン環境が整っていれば、物理的な距離はまったく支障にならない、ということを感じさせる1日だったようです。
そして、仕事が終わった後は、名古屋に住む友人と合流。
この日は翌日にBBQの予定が入っていたため、お泊まり会も兼ねてあえて前泊。
「働くために移動する」のではなく、「予定にあわせて、自分で働き方を設計する」という柔軟さが、INREVOのスタイルにぴったりハマっているように見えました。
フレックス制度をうまく活用して、午後の早い時間に仕事を終え、移動して友達とBBQ!という営業事務の鈴木さんの過ごし方も、INREVOの働き方を象徴する一例です。
行き先は自然豊かなコテージ施設。
仕事をきっちり終えて、オンとオフの切り替えをスムーズに。
決まった「休暇」という枠にとらわれず、日常の延長に「ちょっと楽しいこと」を差し込む。そんなフレキシブルな働き方も、INREVOでは可能なのです。
今回ご紹介した3人の働き方は、INREVOが大切にしているカルチャーを象徴しています。
単なる“自由”ではなく、「仕事の責任を果たしたうえで、自分の生活をデザインする力」を持っている人が、こうしたスタイルを実現しています。
「リモートワーク」や「フレックス制度」という言葉の裏には、“信頼”があります。
これからもINREVOでは、そんな働き方を大切にしていきたいと思っています。