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河原電子ビジネス専門学校の学生たちが「地域創生・社会課題解決AIコンテスト2026」で入賞!

「AIやITの技術を、実際の社会でどう役立てるか。」そんなテーマに学生たちが挑戦しました。愛媛県とAWSジャパンが連携して開催した「地域創生・社会課題解決AIコンテスト2026」には、県内の大学・高等専門学校・IT系専門学校から、7校・14チーム・50名が参加。学生たちは約18日間という短期間で、AIコーディングエージェント「Kiro」を活用し、地域が抱える課題を解決するアプリケーションの開発に取り組みました。そして、河原電子ビジネス専門学校から参加した2チームが見事入賞しました!🏆 「えひめファミリーナビ」チーム:河原P子育て世代を対象に、家族で利用できる情報を届けるナビアプリを開発。...

「学生の夢が叶う瞬間に立ち会える」――事務職員から見た、河原電子ビジネス専門学校の教員の魅力

教員の仕事と聞くと、「授業をする」「学生を指導する」といった姿を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。では、教員と日々一緒に仕事をしている事務職員から見ると、河原学園の教員はどのように映っているのでしょうか。今回は、河原電子ビジネス専門学校の事務職員に、教員と一緒に働く中で感じることや、教員という仕事の魅力について聞きました。教員と事務職員が一緒になって学校を支える奨学金や修学支援制度、学生対応、経理、留学生の生活指導、来客対応など、事務職員の仕事は多岐にわたります。その多くが学生に関わる業務であるため、教員とは日常的に一緒に仕事をしています。学生に関することや学校運営に関わる業務な...

「広報から教員へ。学生一人ひとりに寄り添う、ITエンジニア科教員の想い」

河原電子ビジネス専門学校 ITエンジニア科教員の三谷有加先生。現在はクラス担任として、Javaプログラミングの授業をはじめ、資格取得支援や就職活動のサポート、学生指導など幅広い業務を担当しています。さらに、オープンキャンパスや学校行事の運営、企業との産学連携、入試面接官など、教育現場のさまざまな場面で学生を支えています。「学生が好き」その想いが、教員への転機に三谷先生は、もともと広報職として学生募集に携わっていました。転職を考えた際にはエンジニアとして働く道も検討しましたが、最終的に背中を押したのは、「学生が好き」というシンプルな気持ちでした。広報時代から学生と接する機会が多く、一人ひと...

【職員インタビュー】学生の成長が、自分の成長になる。河原電子ビジネス専門学校 の山下先生に聞いてみました!

Q. まずは、現在のお仕事内容を教えてください。山下先生:ICTマネジメント科のクラス担任として、日々の出席管理や授業、学生指導を行っています。授業では、販売士や小売・流通、ICT関連の科目を担当しており、資格取得のための対策や就職活動のサポートもしています。そのほかにも、オープンキャンパスや学校行事の運営、企業との産学連携、インターンシップの調整など、業務は多岐にわたります。カリキュラムやシラバスの作成など、教務のマネジメント業務を担当することもあります。Q. 河原学園に入職されたきっかけを教えてください。山下先生:実は、私自身が河原電子ビジネス専門学校の卒業生なんです。卒業後、当時の...