1
/
5

一緒に働く仲間is超大事!AND SPACEのイカレたメンバーを紹介するぜ!vol.2

どうもジェシーです。春なので浮かれてしまい髪の色が赤色になりました。浮足立つような出来事は特に起こっていません。婚活パーティーに興味津々でございます。
先日公開した『一緒に働く仲間is超大事!AND SPACEのイカレたメンバーを紹介するぜ!vol.1』ではマネージャー陣をご紹介したので、今回はクリエイティブにとことんこだわる個性豊かなクリエイターメンバーをご紹介させてもらいたいと思います!

ディレクター/コピーライター

ディレクションもできる物書き集団!本質をコピーで具現化する言葉の魔術師

AND SPACEはコピーライティングをとても大切にしています。
弊社代表も『キャッチが決まればデザインが決まる』と日々寝言でつぶやくレベルで重要です。
それはAND SPACEのモットーにも反映されています。

クリエイターの作りたいモノと、クライアントが欲しいモノと、クライアントに必要なモノと、ユーザーがクライアントに求めているものは違う
やってしまいがちなのは左から、大切なのは右から。どうせなら全てを兼ね備えたC案を探してみよう。

和田 茜:ディレクター_コピーライター

ずーっと絵と子どもが好き。だから、高校時代からデザインを学び、短大で保育士資格も取得した、素直さ全開のほんわか天然ガール。イラストも描けるデザイナーとして活躍した前職の経験を活かし、AND SPACEでは一歩先のディレクター業務に挑戦中。持ち前の愛嬌と愛想の良さは、時にいろんなオトコを虜にしてしまうが、ものごとハッキリ言っちゃうタイプだから軽々なお近づきはご用心。異性の顔をすぐ茜色に染めてしまう“美貌録”はさておいて、任された案件を最初から最後までこなす「できるオンナ」へと進化中。

milk:アシスタントディレクター

パッと見は、「不思議の国」から飛び出してきたおバカキャラや、おませなギャルに見られがち。だけど本当は、誰かを支えることや誰かの役に立つことが上手な、目配り・気配り・心配りの国のアリス。その献身的な姿勢は、高校野球のマネージャー、メイドカフェ店員、下着メーカーの社長秘書、BAR AND SPACEのバーテンダーを経験してきたからこそ培われたもの。バーテンとして入社してから約3年。制作現場へコンバートしたmilkは、変わらずみんなのマスコットであり、結局カワイイもの全般に目がない、軟体あおによし。

佐々木 奈宜子:コピーライター_SEMコンサルタント

きっちり系おしとやか美人ライターと見せかけて、実際はツッコミ気質の関西人。印刷会社の営業と取材ライターを経験後、独立。外注先を通じてAND SPACEを紹介され、現在はディレクションとコピーライティングをおこなっている。熱しやすく冷めやすいミーハータイプ。そのため、特定の分野だけ妙に詳しく、ライティングに活かしたり、活かさなかったり…。飲み歩きの毎日から身につけた社交性を武器に、人に焦点を当てた取材とコピーを得意としている。

デザイナー/ディレクター

デザイン力を武器に顧客の強みを表現!受賞歴多数の変幻自在なデザイナー陣

今井 裕二:システムデザイナー

幼少期に鎌鼬に腕を斬られた男(本人談)。学生時代はバスケに没頭。得意な絵と、好きなスポーツで仕事がしたいと考え、専門学校卒業後はバスケグッズメーカーに入社。2年間勤めた後転職し、2社目で谷川と出会う。デザイン部部長まで出世するも、独立のため退職。谷川から外注として仕事を受ける中、声をかけられ入社、現在に至る。全てにおいて信頼が厚く面倒見がよい。ディレクション力の更なる向上を目指し、日々仕事に取り組んでいる。

小松 和代:デザイナー_ディレクター

高知出身のAND SPACEのオカン的存在。生来、絵を描くことが大好きで、壁に描いては親から目玉を喰らっていたほど。専門学校卒業後は印刷会社・広告代理店で10年以上デザイナーを務める。高知県美術展覧会グラフィック部門で最高権威の「特選」を受賞するなど、商業デザインとは違ったベクトルの作品づくりも活動中。紙からWebまで、クラシック・流行りのテイスト、デザインなら何でもござれで幅広く活躍中。

永富 絢子:デザイナー_ディレクター

2人のわんぱく野球少年を育てる“なにわの色白お母ちゃん”。10代の頃からハマった写真の業界を経て、結婚を機にデザイン業界へ転身。どんな要望も形にする臨機応変力、ある素材を最大限に活かしきるデザイン力を身につけ、AND SPACEに入団。もの静かな職人気質に見えるが、ホントのあやぴょん(通称)は“ロックなんか聞かない”ことなんかない熱い女。大学時代にはDJサークルで盤を回し、今でも子どもを預けてロックフェスに一人で日帰り参戦している。「◯◯のため」という熱い思いを、家族・会社・顧客のすべてに捧ぐ。

中内 理世:デザイナー

「体力・集中力・うわばみ」が揃った脅威の若手。絵・アニメ・演劇、グラフィックに関する事が好きで専門学校に進学。講師の谷川から真面目ぶりが買われてスカウトされ、インターンを経験後、入社を決める。子供の頃から続けていた陸上と水泳により培われた体力は仕事でも生かされ、鬼の集中力は全社員の知るところ。お酒の強さも全社員の知るところ。今後はデザインの幅を増やし、作業スピードアップが目標。シルバニアファミリーの後頭部フェチ。

高棹 祥太:デザイナー

愛しの文鳥に声をかけることが日課の、後輩感あふれでるオールラウンドデザイナー。やんわりした喋り方と無造作な鳥の巣ヘアーからは誰も想像できないが、元・俊足巧打の高校球児(まる坊主)である。芸大卒業後からプライベートで地道に続けている「貼り絵・コラージュ」のアートワークでは、とあるコンペで雑誌編集者の目にとまり、あの木村カエラとコラボするほどの実力。暗いデザインより、ポップで、明るくて、優しい、“星野源みたいなデザイン”を生みだし続け、お爺ちゃんになってもデザインかアートで食ってくのが夢。

辻本 紗菜:デザイナー

猫ひろしと同じ“身長147cm”のゴールデンルーキー。谷川が講師を務める専門学校の生徒の中で唯一、ポートフォリオを送りつけてきたアグレッシブさと将来性が買われ、インターンから手っ取り早くAND SPACEの一員に。ハムスター扱いされる見た目とは裏腹に、幼稚園から高校卒業までの習いごとはジャズダンス。そんな意外性を武器に、自身の感性を思いっきり発揮したデザインを繰り出し、いずれは「辻本」という名のジャンルを築きあげるのが目標。小さなサイズ感も「私のブランド」と言える、肝っ玉の大きさが最大の魅力。

得意分野も個性も色々でいいじゃない

AND SPACEは一人一人の個性にあった働き方ができる会社です。
営業から制作まで一人でこなすメンバーがいたり、営業力を武器に新規顧客の開拓に注力するメンバーがいたり、デザインを作りまくってるメンバーがいたり。
そんな多種多様なメンバーが共通して大事にしていることはたった一つ
『最高のクリエイティブを作ること』
そのために、日々本音でぶつかりあっています。

少しでも興味を持ってもらえたなら、是非一度お話しましょう!
あなたの本音をお待ちしています!

株式会社AND SPACE's job postings

Weekly ranking

Show other rankings
Invitation from 株式会社AND SPACE
If this story triggered your interest, have a chat with the team?