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PR担当の私が入社してから思う「デリケートゾーンケア」のこと

こんにちは!MelliaのAYANOです。

私は「I’m La Floria (アイム ラフロリア) 」のPRと海外展開推進、さらにメディア「my-muse」の編集長をしています。このメディアは、自分らしく、心地よい人生を歩むために、知っておきたいセクシャルウェルネスを 追求するコンセプトで展開しています。

社外の方とお会いするときは、私自身「自己紹介どうしよう!?」と悩んでしまうほど、多様な業務を任せていただけるのもベンチャー企業ならでは。スピード感のある日々の中で、エキサイティングな毎日を過ごしています。

今回は、そんな私が入社してから感じていることをお伝えできたらと思います。


今年の1月に入社して早数ヶ月。初めはドキドキしながら発していた「デリケートゾーン」という言葉にも慣れてきて、静かなカフェでzoomしながら「デリケートゾーン」「プライベートゾーン」という単語を連呼することにも、抵抗がなくなってきました(笑)

そう思えたのは、Melliaメンバーやお客様との関わりの中で、デリケートゾーンケアの大切さを実感して、恥ずかしさよりも「この大切さを沢山の方に知ってほしい!」という気持ちが日に日に強まってきているからだと思います。

デリケートゾーンケアの大切さについてはこちらの記事でもお伝えしているので、ぜひご覧ください。



デリケートゾーンについて、20代で悩みを抱えている方はまだ少ないかもしれません。正直、わたしも初めはピンと来ない部分がありました。
ですが、店頭でお客様とお話しさせていただくと、乾燥やくすみ、ニオイなど人それぞれ様々な悩みを抱えていらっしゃることを知ったんです。

また自社調査からも、多くの方々がデリケートゾーンの悩みを抱えていらっしゃることが見えてきました。


身体も心も一人ひとり違うからこそ、悩みも違くて当たり前。
より多くの方のお悩みに寄り添えるように、年齢を重ねるにつれて出てくる身体の変化や、女性だけでなく男性の身体のことも、もっともっと理解できるようになりたいですし、例えお悩みがなかったとしても未来の自分のために、早いうちからケアしてあげることが大切だなぁと実感する毎日です。

そしてもう1つ、Melliaで仕事をはじめてから嬉しいことがあるので、ぜひシェアさせてください!
それは、今まで少しタブー視されている部分もあった「デリケートゾーンケア」について、世代やジェンダー問わず身近な人たちとも話せるようになったこと。そして、みんな意外とさらっと話してくれること(笑)に気づきました。

みんな不安や悩み、疑問が色々ありながらも、今までは「話すきっかけ」がなかっただけなのかもしれないなぁと感じます。

私はMelliaの社員として「私こんな会社で働いていて〜」と話題づくりがしやすかったりしますが、やっぱりなかなか話づらいという方も沢山いらっしゃいますよね・・・

でも、デリケートゾーンの悩みやケアについて誰かに相談したい。話してみたい。
そんな方はぜひ、I’m La Floriaの期間限定ポップアップショップに遊びに来てください!

店頭では、多くのお客様のお悩みに寄り添ってきたスタッフがお待ちしています。期間限定ポップアップについての最新情報は、I’m La FloriaのInstagramTwitterでお知らせしているので、フォローしていただけると嬉しいです。

また、I’m La FloriaのInstagramTwitterでご連絡いただけましたら、I’mスタッフがお返事させていただきますので、商品の使い方やお困りのことがありましたらぜひご活用ください。

デリケートゾーンケアについて、もっとオープンに話せる環境づくりに向けて、私たちも頑張ります!

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