電話DX SaaSの「IVRy(アイブリー)」がシリーズAでフェムトパートナーズ、プレイドから総額3億円の資金調達を実施
当社は 「すべての電話問い合わせを整理し、ビジネスと労働の当たり前を進化させる」 をミッションに、電話自動応答SaaSサービス「IVRy(アイブリー)」を提供しています。 ...
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000056805.html
【会社概要】 IVRyは、「最高の技術をすべての人と企業に届ける」をミッションに掲げ、最短5分・月額3,980円から誰でも利用できる対話型音声AI SaaSを開発・提供しています。累計導入アカウント数は50,000以上、累計着電数は7,000万件を突破しました。 https://ivry.jp/pr/v8kc504pxqb/ また、2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。 https://ivry.jp/pr/yg63xnl7rj/ (資金調達情報 ) / https://ivry.jp/pr/o0o45fh47i9/ (IVRy Data Hub) 【何をやっているのか】 IVRyは、日本が直面する人口減少による労働力不足という社会課題を、AIとソフトウェアを活用した圧倒的な生産性向上により解決しようとしています。 最新のLLM(大規模言語モデル)を活用し、ITやAIの専門知識がなくても誰でも簡単に業務を自動化できるAI SaaSの提供を目指しています。 IVRyは電話・音声対話を起点に、電話データを活用したマルチプロダクト展開や、音声対話領域の拡大、さらには多言語化、グローバル展開を進める計画です。これにより、最先端技術の恩恵を受けにくかった中小企業や地方企業にもAI活用を浸透させ、日本の働き方をアップデートしていきます。そして「気づいたらAIと一緒に働いていた」と言われるくらい自然な形で、人々が本来やりたい仕事に集中できる「Work is Fun」な世界を実現したいと考えています。 そして、日本発でグローバルに成功する企業となることを目指しています。 ▼ 数字で見る5年間のアイブリー https://ivry.jp/lp-article/infographics/2025/ 【主要取引先(販売先/導入実績)】 JCB、IDOM、TSIホールディングス、東横イン、一蘭、キリンホールディングス、ロイヤルホスト、湖池屋、歌舞伎座、NRIデジタル、三菱地所ホテルズ&リゾーツ、ユニマットライフ、アルフレッサシステム、OWNDAYS、極楽湯、ヨシックスホールディングス、牛かつもと村、なの花薬局、ホテル京阪、構造計画研究所など 【協業・業務提携(アライアンス・コラボレーション)】 ソフトバンク、リクルート、NRIデジタル、商工中金、十六銀行、肥後銀行、四国銀行、愛媛銀行、筑邦銀行、福島銀行、宮崎太陽銀行など
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