以前、こちらのストーリーで掲載した、愛知県豊田市と一緒に挑戦した、「Digi田甲子園」にて、4位を受賞しました!
豊田市にて、急増する空き家の実態把握及び所有者への喚起施策の⽴案等を⽬的に、⽔道使⽤量等をAI解析して、2050年までの空き家を予測する取り組みを⾏いました。
予測結果を全庁的に展開し、各種計画の⽴案・改定時の基礎資料等に活⽤していくそうです。
将来的には、人口動態予測も可能となる、この取り組みに、マイクロベースも携わることができ、また、この取り組みが評価され、大変光栄に思います。
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