インタビュー
SalesXで活躍する社員を紹介していきます!
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「将来、優秀な社会人になりたい」
就活を控えた学生なら、誰もが一度は思いますよね。でも、「優秀な社会人」の定義って、実は人によってバラバラだと思いませんか?
返信のスピードが早い人? 数字を出す人? それとも、周囲を巻き込める人?
営業のプロフェッショナルが集まるSalesXなら正解があるはず。そんな期待を胸に、全社員とインターン生が入り混じったグループで、「優秀な社会人とは何か」を議論しました!
グループごとのディスカッションでは、各チームからリアルすぎる意見が次々と飛び出しました。興味深かったのは、大切にしている視点が全く違ったことです。
以下がチームごとに出た意見です!!
【Aチーム:バランス型】
・凡事徹底ができる
・仕事が早い(即レス、期日前行動など)
・最後までやり抜く力
・周りに気を配れる
○力を入れるところと抜くところのコミュニケーション力
【Bチーム:理屈よりも行動と結果重視】
・自分の頭で考えるスタンスを持つ
・頭を動かす前に手を動かす
・そもそも論成果を出す
【Cチーム:業務以外の人間性も評価】
・凡事徹底できる人
○誰にでも挨拶ができる、即レス
・自身の成果だけでなくより広い視点で成果を考えることができる
・謙虚な人
○他の人を見て吸収ができる人
【Dチーム:業務の能力重視】
・自身で考えて価値を生み出すことができる
○相手の求めている100%を超えることができる
・再現性、仕組み化する力
・安定して成果を出し続けることができる
○コンディションやモチベーションに影響されない。
議論で出された意見を大きな枠で囲ってみると、ある驚きの事実に気がつきました。
バラバラに見えた要素は、実はすべて、SalesXが大切にしているバリュー(行動指針)そのものだったのです。
スキルが高い人が偉いのではなく、会社の価値観を、誰よりも泥臭く、当たり前に体現し続けている人。
それこそが、SalesXにおける「優秀な社会人」の定義なのだと気付きました。
さらに興味深かったのは、スキルや意識の話だけでなく、心身のタフさまで議論に挙がったこと。世間一般のイメージを超えた、本質的な強さがSalesXの定義には含まれていました
今回、インターン生としてこの場に参加させてもらって、一番衝撃を受けたことがあります。
それは、社員の皆さんがインターンの私の意見も、一人のプロとして対等に扱ってくれたことです。学生のうちから、こうした正解のない問いに全社員で向き合う場に参加でき、自分の仕事に対する視座が強制的に引き上げられるのを感じました。
SalesXには、年次に関係なく「理想の姿」を全員で言語化し、高め合える環境があります。
「仕事ができるようになりたい。でも、何を指針にすればいいか分からない」
「学生のうちから、本気で働く大人たちの熱量に触れてみたい」
もしあなたがそう感じているなら、一度私たちのオフィスに遊びに来ませんか? 私たちが大切にしているバリューに触れれば、きっとあなたなりの「正解」が見つかるはずです。
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