「出口のないトンネルなどない」技術者不足に立ち向かう。
技術者教育を通じて私たち自身がポジティブな姿勢を体現していく、そんな思いを表した言葉をスローガンに掲げています。 2024年受講数が年間5万人を超え、2025年は6万人を突破する見込みです。 今後の新しい展開として、建設業において危機的状況が叫ばれている技術者不足に対してアクションを起こしていきます。建設業に特化した技術者教育という弊社の強みを最大限活かし「人材事業」を展開し、弊社のスローガンである「出口のないトンネルなどない」を、技術者不足に本気で立ち向かうことで体現していく所存です。
Values
No fear of failure
失敗など全く恐れる必要はない。失敗する度に、次は絶対に目標を達成して見せると考える。 だから、掲げた目標は揺らぐことはありません。
失敗から逃げたら負け、そう思っています。
ことごとく失敗しても、その回数に比例して、 目標まで、あと一歩の所までどんどん近づいていくのが分かります。
もちろん、失敗して・・・逃げてわかることもあると思う。
しかし、それは何もしなかったという、取り返しのつかない後悔ではないでしょうか。
Move fast
一手でも先に手を打った者が勝つ。
チャンスなのだから。
それが契機になって、事業が大きく発展する可能性が大きいのです。
そう、
100点満点のランチをつくるより、80点のランチを、いちばん早く出してくる店が、お客様に強い印象を与えるという勝負なのです。
作り込んで14時では勝負にならない、昼休みは短いのです。
Open communication
コミュニケーションが十分取れている、これだけで仕事の大きなミス、失敗の大半が防げます。
また、私たちがコミュニケーションで大事にしていることは「教えることは教わること」です。
どうしたら上手く伝えることが出来るのか。コミュニケーションを取って、部下、後輩を育成することで一番成長するのは、実は上司、先輩の方です。
教えることで部下も上司も全員同時に成長できる組織を目指しています。
Release early, release often
新商品を開発する場合、理想と現実どちらに重きを置くか。当社では理想。そして何より速度を重視しています。大事なことは、新商品で何を変化させたいのか。
そこで、理想を少しリードさせる。現実から思考すると現実にとらわれ既成概念を打ち破れない。また理想と現実が余りに乖離し過ぎないように。理想を少し先行させながら、そこに現実をぶつけて検証する。誤っていたら、理想をささっと修正すれば良い。
そして、最も重要な事はリリースまでの速度。一手でも先に手を打った者が勝つ。
他社がリリースしていない新商品を開発しているのです。
Opportunities to grow for juniors
当社が若手スタッフの育成で大事にしていることは、若手スタッフに仕事を頼ろうとすることは、若手スタッフ本人たちにとって活躍の機会やチャンスを与えられることです。上司や先輩スタッフにとっても、自分が新しい仕事へ移行するために、部下に仕事を任せることは、次への重要なステップになります。
人に頼ると言うことは、人を活かすことなのです。
Take responsibilities from start to finish
当社で必要としているリーダーの条件。
責任感を基盤としていること。責任感の強い人は、率先してリーダーシップを発揮し、仕事を途中で投げ出しません。自分が望む仕事であっても、そうでなくても、やると決めたら最後までやり遂げる粘り強さを持っています。途中でトラブルが起きても、協力を得ながらチームの目標達成を目指して、自分の役職の有無にかかわらず、チームメンバーを勇気づけ、チームの成果を自分ごとととらえる責任感は、リーダーに必要な資質ともいえます。
その責任感の強さの差が真の上下の関係を形成します。
Members
株式会社日本建設情報センター
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