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仕事も子育ても全力投球!子育て中の社員が半数以上いるストラーツの働く環境

ストラーツには、様々なバックグラウンドを持つ多彩なプロフェッショナルが集まっています。そんなストラーツの魅力をたっぷりと紹介する本連載。5回目となる今回は、子育て真っ最中のストラーツメンバー4名と、同じく育児中の採用担当・鎌上が座談会形式でお届けします。

日本全国の優秀なパパ・ママメンバーが活躍中!

(鎌上)ストラーツ社員インタビュー第5回目です!今回は、育児真っ最中のパパママメンバーに集まっていただき、ストラーツ子育て座談会を開催させていただきました!子どもがいるメンバーの視点で、ストラーツの働きやすさだけでなく、リモートならではの苦労話や「こうやって工夫している!」といったアイデアを共有できたら嬉しいです。
では、まずそれぞれの業務内容と家族構成についてお伺いします。それでは、足立さんからお願いします!

(足立さん)家族は妻と、今年から小学校に上がる男の子、その下に4歳と1歳の娘がいます。住まいは東京で、営業担当として勤務しています。

(千蒲さん)私は夫と4歳の長女、2歳半の長男の4人家族で、神奈川に住んでいます。CSを担当しています。

(大西さん)私は業務委託のデザイナーとして週3日ほど稼働しています。夫と小2の長女、年長さんの次女と大阪で生活しています。

(供野さん)私はバックオフィス担当で、2歳半の息子と地元の長野県に住んでいます。あ、夫は神奈川に単身赴任中です(笑)。

(鎌上)ありがとうございます(笑)。ちなみに私は夫と4歳の娘の3人家族で、埼玉県に住んでいます。こうして見ると本当に日本全国からメンバーが集まっていますよね。これは、フルリモートならではですよね!

タスク管理次第で子どもとの時間も作れる柔軟さ

(鎌上)皆さん、日々仕事と家事・育児に奮闘されていると思いますが、両立していく中で大変だなぁと思うことってどんなことがありますか?

(大西さん)そうですね、うちは2人とも女の子なので特にかもしれませんが、仕事中に話しかけられることですかねぇ(笑)。

(足立さん)女の子はねぇ〜(笑)。出口がないし、自分の中で答えはあるんだけど、意見を求めてくるんですよね。それと違う答えだと怒られたり(笑)。

(千蒲さん)わかります...! たくさん話かけてきますよね。うちは長男が抱っこをせがんでくることが多く(笑)。でも、抱っこ紐でおんぶしたまま仕事すると意外と捗ることもありますよね。

(足立さん)おんぶしたら意外と寝てくれますよね。もちろん全然ダメな時もあるので、結局子どもの気分次第ではありますが(笑)。うちは一番下の子はまだ赤ちゃんなので自分では何もできないですし、目も離せないので抱っこしながら仕事することはありますね。

(供野さん)うちは男の子ですが、仕事中の抱っこは本当に大変ですね。ご飯を作ってるとだっこして〜となってご飯ができないことがよくあります(笑)。息子は今2歳半なんですけど、もう体重が15キロ、身長100cmくらいあって、保育園のお友達よりもずいぶん大きいんですよね。なので抱っこも結構厳しいです…(笑)。

(一同)大きいですね〜!それは抱っこが大変!!!

(千蒲さん)私は静かにしてほしいときは、テレビや動画を活用しています。ただずっと見せ続けることへの罪悪感があります。少し手が離せないときは見てていいと思うけど。

(足立さん)それはありますね。視力なども心配ですしね。

僕は、仕事中の子どもとのコミュニケーションは確かに気を使うポイントです。ただ僕としてはポジティブに捉えていて、遊びながら仕事するというと語弊がありますが、自分のタスク管理次第で子どもに注力できる瞬間が存在することは、在宅ワークならではの贅沢な環境だなと楽しめている部分でもあります。

僕のテレワークの象徴って、となりのトトロのお父さんなんですよね。メイがお花屋さんごっこでお父さんに話しかけに行くシーンが今でも印象的で。僕も仕事部屋の扉は閉めるけど、あえて閉めていない時もあるんですよね。「仕事してるから行っちゃダメ」ではなく、子どもがねぇねぇと顔を出したときにお菓子をあげたり。

仕事中ってついカリカリしちゃうけど、そんなカリカリしてもめちゃくちゃいい仕事ができてるわけでもないと思ってて。意外とニュートラルで、ニコニコできてるときの方がいい仕事できてる気がするなぁと思うんですよね。もちろん大事な会議の時に子どもが騒いでいるのはダメですけど、作業中に横にいて少し話したりするぐらいの時の方が情緒がいい気がしていて。子どもを仕事が捗らない言い訳にするよりも、子どもがいるからこそ忙しくても安らげるって思いたいんですよ。

(鎌上)確かに。そのくらい余裕を持って接してあげたいですよね。ただ、いざ自分に置き換えるとなかなか(笑)。職種にもよるかもしれませんね。私は採用の仕事中だと話しかけられても全然大丈夫だけど、原稿を書いてるときは超絶ピリついていて、本当に話しかけないで!と思ってしまいます(苦笑)。

(大西さん)それはありますね。私もコーディングしてる時はかなり厳しいです。でも、そういうふうに気持ちの余裕は持ちたいですよね。

在宅ワークの人は真似してほしい!ストラーツ子育てメンバーのメリハリアイデア

(鎌上)リモート、通勤に関わらず、仕事と家事・育児の両立ってやっぱり大変ですよね。皆さんは、両立するために何か工夫していることはありますか?

(足立さん)早起きするようにしています。

僕の場合、長男と下の子2人の通っている保育園が違ったので送り迎えに時間がかかるのと、妻は一部リモートだけど出勤もあるので、7時15分には家を出て駅まで送るというルーティーンがあります。なので、大体5時〜5時半に起きてご飯を作ったり準備したりしますね。

早起きはしんどい時もあるんですが、健康的だ!という満足感もあるし。早起きするぶん22時過ぎると眠くなるので、それまでの間にやらなきゃいけないことはタスク化して優先的に終わらせて、その他は明日やろう!とメリハリがついてきたと思います。

これまで出社していた時を振り返ると、ダラダラ仕事してることもあったのかなと思いますし、そういう部分は徹底的に見直しましたね。特に営業って、お客様とのコミュニケーション――レスポンスの早さは重要視されるので、そこは優先的にして他のことは明日やるというスタイルになりました。生活リズムを大切にしたからといって、営業が悪くなるということもないですし。結果的にメリハリがある分、お客様に対しての対応速度が上がって、営業の観点から見てもポジティブに働いているんじゃないかな。

(鎌上)5時〜5時半に起きて、朝ごはんを準備しているのがまず尊敬です!

(足立さん)毎日朝ごはんを一から作るのはさすがにしんどいので、前日の晩ごはんを次の日も食べれるようにしておくとか、出せば1品になるものを準備しておくようにはしていますね。

(女性陣)主夫力高い!素晴らしい!

(足立さん)あはは(笑)。僕は洗濯ができないので、そこは妻に任せています。ご飯を作るのは好きなので、持ちつ持たれつでうまくやっていっていますね。暇があったらピクルスやプリンを作ったりしていて、料理が好きというよりかは、こだわるのが好きなのかもしれない(笑)。

(鎌上)足立さん、女子力高め(笑)。奥様とも分担できていて、家庭円満の秘訣ですね!千蒲さんはどうですか?

(千蒲さん)私もオンオフのメリハリは大事にしていますかね。在宅だからこそ仕事の延長線上、勤務時間を過ぎてもつい作業してしまったりということがあるので、仕事のスペースと生活のスペースを分けて物理的にオンオフを切り替えるようにしています。

子どもと遊ぶときは全力で遊んで、仕事は集中して取り組む感じですね。

(鎌上)私は子どもと遊びながらも、ついつい仕事のメールをチェックしてしまったりするんですよね。どうやって切り替えていますか?

(千蒲さん)私は自分のデスクにカーテンをかけています。オフの時はカーテンを閉めて自分の視界からPCを物理的に消して切り替えるんですよ。見えてるとつい気になっちゃうので。逆に仕事に入る前はストレッチをして体を動かしたり、カーテンを開けて仕事モードに入るようにします。カーテンの開け閉めが儀式的な要素になっているのかも。

(鎌上)仕事前のストレッチ、いいですね!リモートだと運動不足になりがちですよね。私は昨年末、坐骨神経痛がひどくてウォーキングマシーンを購入しました。1日7000〜1万歩くらいを目標に歩くとだいぶよくなりましたが、年末年始でサボり気味でまた痛みがぶり返してきたので、そろそろやらなきゃと思っているところです(笑)。

(足立さん)血流、血行も関係ありますよね。僕はバランスボールに乗って仕事していますが、めっちゃいいですよ。椅子だと体が固まってしまいますが、バランスボールだと座っていると勝手に体が動くので、腰も痛くなくなります。子どもを抱っこしてバランスボールに乗るとめちゃくちゃ喜ぶのでいろんな意味でおすすめです(笑)。

(鎌上)高級な椅子を一か八かで買ってみるより手頃ですし、よさそうですね!いいこと聞きました(笑)。大西さんは何か工夫されていることってありますか?

(大西さん)先程の足立さんの話とは真逆になってしまうのですが、『今は話しかけるなよ』オーラを出しています。気持ちに余裕ゼロなので(笑)。

(足立さん)それはそれで親の背中を見るというか、ママめっちゃやってるなぁと感じるところがありそうですね!

(大西さん)圧をかけてるのにも関わらず、構わず話しかけてくるんですけどね(笑)。メリハリの部分だと、この時間内に絶対終わらせる!という意識が強くなってきたかなと思います。ただデザインをやってると、その時間にいいデザインが浮かぶということもあまりなくて、メリハリがつかないことも多いですね。

(鎌上)わかります...! クリエイティブ系の仕事は、どうしても納得いかないと時間をかけてしまいますよね。

(大西さん)ダラダラやってもいいものができるとは限らないことは重々わかってはいるんですけど、どこに落とし込むか悩んでしまうんですよね。自己満足になってしまうというか。締切があるのでお尻に火がつくとできるけど、区切りをつけにくいところがあります。

(鎌上)そうですね、100%のものはできないとわかっているけどついついやってしまうんですよね。供野さんはどうですか?

(供野さん)今年の1月、お正月明け数日は保育園が特別保育期間で、なるべく登園せずに自宅保育になったんです。なので、母にお願いして子どもを見てもらいました。私が2階で仕事していることがわかるので、息子はどうしても上がってきたくなっちゃって。階段のところにハロウィン用のコウモリの人形を置いたら、怖いのか上がってこなくなりました(笑)。すごく集中して仕事ができて捗ったのでよかったですね(笑)。

(大西さん)あはは(笑)。供野さんの圧をコウモリに任せた感じですね(笑)。次は節分の鬼が使えそう(笑)。

(鎌上)私は、仕事・家事・育児、全部やるのは無理だと思って、家事を思い切って諦めることにしました(笑)。毎週月曜日に、家事代行サービスを利用して1週間分のご飯を作り置きしてもらうようにしています。

(千蒲さん)おぉー!それは、おいくらくらいかかるんですか?

(鎌上)来てくださる方のスキルにもよるのですが、今お願いしている方はだいたい3時間で6000円くらいです。いつも3時間で12〜18品くらい作ってくれます。

(供野さん)思ったより高くないですね!出来合いのものが続いてしまうことを考えたら、いいかもしれない。

(足立さん)そういうサービスを活用したり、惣菜を買ったりすることって悪くないですよね。僕はイギリスにホームステイしたことがあって、その家族が朝食によくサンドイッチを作ってくれたんですよね。食パンにトマト、チーズ。あとはりんごまるごと1個。めちゃくちゃ簡単なものだったけど、作ってもらえるだけで全然嬉しかったですもん。

日本人って周りの目を気にしてしまって、ちゃんとしなきゃ!と思いすぎていると思うんですよね。『やらなきゃいけない』の基準を自分で勝手に上げてしまっている。もうすでに頑張っているのに。

(鎌上)そうなんですよね。家事も育児も全部自分がやらなければいけないことなんてないんですよね。1日は24時間しかないわけで、そのうち8時間も仕事していたら、家事と育児に割ける時間は自ずと限られます。忙しくて添加物たっぷりの出来合いのものを毎日買ってしまうくらいなら、自分でなくても誰かが作った手作りのものを食べさせたいなと思って家事代行サービスにたどり着きました。仕事・家事・育児と数あるタスクの中で、自分は何がやりたいのか、自分でないとできないことは何かを書き出して整理したら、夕飯作りは自分じゃなくてもいいという結論になったんですよね。

(大西さん)最近は便利な家電もありますし、優先順位をつけてどんどん頼っていいですよね。日本は「〇〇であるべき」という理論がまだまだ多い気がします。

(供野さん)家事代行サービスって田舎の方だとあんまりないような気がしますね。例えば料理が得意な友達に頼んでやってもらって、お金を循環させるのもいいなと聞いていて思いました。友達の収入や社会とのつながりにもなるし、家事代行してもらってしっかり仕事できる。地域で経済を回すことができそうですよね!

リモートは、子どもに働いている姿を見せられる

(鎌上)さて、ストラーツはかねてよりフルリモート勤務推奨ですが、この働き方で良かったなぁと思うことはありますか?

(足立さん)子どもに働いている姿を見せられることって、大きな魅力じゃないですかね。「パパってどんな仕事してる?」みたいな発表が子どもの頃にあったのですが、実際サラリーマンだった父親が働いているところは見たことがありませんでした。ただ、母が自営業で薬剤師をやっていたので母の働く姿は見たことがあって、ある意味僕のアイデンティティとなっているところがあります。患者さんとのやりとりや敬語で話すビジネスライクな母を見ることで、仕事をするということの意義や対人関係の所作なんかはそこで少し学べたかなと思っています。今リモートで子どもたちの前で働く姿を見せることができて、「パパ働いてるんだ」と何かを感じ取ってくれると嬉しいですね。

(千蒲さん)私はリモートじゃなかったら、そもそも仕事できていないですね。子どもの体調不良や怪我もありますので、仕事を調整できることもとてもありがたいです。

(大西さん)私は3年ほどリモートワークをしています。コロナで登園自粛になった時、出社する場合は子どもを置いて仕事に行けないので欠勤するしかないので、リモートだと助かりますよね。自治体によって違うと思いますが、私が暮らしているエリアでは園でひとりでも感染者や接触者が出るとすぐ休園になってしまうんですよね。私は今リモートで働けているからいいですけど、子どものいる母親としては預ける場所が急に閉鎖してしまうのは困りますよね。

(供野さん)リモートで臨機応変に対応できるのは、すごくありがたいと思っています。ストラーツ入社前に仕事を探してたとき、決められた勤務時間+通勤時間、帰宅して家事の時間などを考えると「子どもと遊ぶ余裕がない正社員は無理かな」と思ったこともありました。リモートで働けることによって通勤時間がなくなるし、その分フルタイムで働ける可能性が出てきますよね。先ほど添加物の話がありましたが、買ってきたおやつばかり食べさせることにやはり抵抗があるので、お昼休憩に手作りのおやつを作ってあげることもできて、本当に時間を有効活用できるなぁと感じています。あと、雨が降ってきたらすぐ洗濯物を取り込めますよね(笑)。

(一同)わかるー!!

(足立さん)子どもを産んで子育てをしてライフスタイルが変化しただけで、スキルフルな人がやむを得ずパートでしか働けないことが結構あったりしますよね。仕事をしていなかったら保育園に預けることも難しいからとりあえずパートで、となってしまう。ストラーツのようにテレワークできる会社が今よりも一般的になっていけば、女性のキャリアアップが失われることって減っていくんじゃないのかな。テレワークができる会社が増えることによって、ある種会社と社員は対等な立場で、会社はみんなが無理なく働ける環境を用意して、社員は求められるスキルを発揮して成果を出すという流れがよりスタンダードになっていけばいいと思います。ストラーツではそこが実現できているなと感じますね。

子どもを持つ人も持たない人もーー子育てをしながら働くことに理解のある環境

(鎌上)子育て中という共通点でお集まりいただいた今回の座談会ですが、ずばり!ストラーツの働きやすさとはどんなところだと思いますか?

(足立さん)まずはなんと言っても、フルリモートを推奨してることですよね。あとは例えば、「この時間はお迎えがあって稼働できないので、この時間にやります」という交渉がスムーズな点も、働きやすさに繋がっていると思います。代表の堀江さんもお子さんがいらっしゃるし、理解があって、「全然いいよ、お子さん優先で!」と言ってくださるのは本当にありがたいし、やりやすいです。

あと僕は家族で食卓を囲むことや家族団欒の向き合い方が変わったかな。以前外回りだった時は、息子とご飯を一緒に食べたことがほぼなくて、帰宅すると寝ていることが多かったんですよね。今は扉一つ開ければ、家族と一緒にご飯が食べれるし、家族のイベントの尊さに向き合えるようになったなと感じています。僕にとってはテレワークって、アドレナリンが出る働き方で、なかなか自分でオフれないんですよね。家族とご飯を食べたり、扉を開けたら子どもたちがいたり、そういう瞬間がいいタイミングでオフにしてくれます。ちゃんと安らぎながらも全力で働けている感覚がありますね。本当にうるさくて今は静かにしてくれっていうときもあるんですけどね(笑)。

(千蒲さん)私も足立さん同様、働きやすいと思っています。前職は出社が多かったので、時間の融通がきいたり、自分で管理できるのはありがたいです。会社のメンバーが子育てについての理解があることも大きいですよね。私は入社早々、子どもが体調を崩してしまい救急病院に行くことがありましたが、「子どもを優先して当たり前だから!」と皆さん言ってくださって本当に嬉しかったです。お子さんがいないメンバーも同様に理解があって、世の中には理解されずに困っているお母さんがたくさんいる中で、こんなに歩み寄ってくださる方々に囲まれて仕事ができることは本当に恵まれているなぁと感じます。これからストラーツにジョインされる方にも、同じようにしていきたいなと思いますね。

(大西さん)私はまだストラーツにジョインして間もないですし、フルタイムではなくサポート的な感じですが、他の会社と比べた時、リモートという点では一緒だけど話しやすい人が多いなぁと感じています。まず子育て世代が多いですよね。前職は若い子が多くてなかなか共感してもらえなかったり、引け目に感じることもありました。いつも申し訳ない気持ちで仕事していたなぁと思います。今の環境は本当にありがたいですね、エンジニアの皆さんも親切に教えてくださってありがたいです。

(供野さん)業界も初めて、リモートという働き方も初めてなのですが、私がリモートで切に働きたいと思った1番の理由がとにかくマスクをしたくないという。なので今はストレスから解放されています(笑)。マスクしなくていいのは本当にありがたいです。
ストラーツの『EVENTBase』もコロナ禍で伸びてきているサービスですよね。コロナは大変だけど、コロナがあったからこそリモートワークという新しい働き方も普及したし、そこにジョインできたことは本当によかったなぁと感じています。

(鎌上)皆さん、温かいお言葉の数々をありがとうございます!!!今回の座談会では、ストラーツの雰囲気の良さ、お互いに助け合って働ける環境だということがよく伝わるエピソードがたくさん出てきたのではないでしょうか。皆さん、お忙しいところありがとうございました!

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