「“環境に適応する”より、“環境を創りたい”──学生起業からDOTZへ。私が選んだ、挑戦のフィールド」
「決め手は、“人”でした」
そう語るのは、DOTZの内定者であり、現在入社前アルバイトとして働いているIさん。
横浜国立大学に在学中の彼女は、2年間の休学中に飲食やイベント系の会社を立ち上げ、SNS運用やLINE集客に携わってきました。
そんな“実務経験ある学生”が、なぜDOTZを選んだのか──その背景には、「誰と働くか」を大切にした、まっすぐな想いがありました。
「仕事内容より、人で決めた就職先」
就活は1か月。あっという間の決断でした。
学生起業の経験があるとはいえ、彼女も最初から「やりたいこと」が明確だったわけではありません。
「調べても、考えても、答えが出ないなら…もう決めちゃった方がいい。そう思って、早めに行動しました。悩む時間は悪じゃない。でも、動き出さなければ何も変わらない」
SNSや広告業界に興味があった彼女は、いくつかの企業を見て回るなかで、ふとしたきっかけからDOTZを知ります。
最終的な決め手は、「この人たちと働きたい」と思えたこと。
「内定通知のメールに、これからの期待や活躍の可能性をすごく丁寧に書いてくれて。そんな会社、他にはありませんでした」
自分を信じて選び、動いたからこそ、今の環境と出会えたのです。
そして、“何をするか”以上に、“誰とするか”に重きを置いたからこそ、DOTZという選択肢が自然と浮かび上がりました。
入社前から「実践の場」がある環境
現在はLINE構築支援のチームに所属し、実際のプロジェクトに触れながら知識をインプットする日々。
広告やマーケティング用語など、初めて出会う言葉に戸惑いながらも、チームのサポートを受けて着実に学びを深めています。
「スプレッドシートに分からない言葉を書き出しておける欄があったり、Slackteamsでいつでも聞けたり。“聞きやすい環境”が整っていて、すごくありがたいです」
“新卒1期生”という未知の挑戦にも、不安より「面白そう」という気持ちのほうが強かったと語る。
「すでにある仕組みに入るより、自分でつくっていく方が好きだから」
その言葉に、彼女のまっすぐな挑戦心がにじんでいました。
最後に──DOTZを目指す、あなたへ
「自分のためだけに頑張る人より、誰かと一緒に成長したいと思える人と働きたい。
DOTZは、そういう“チームの中で輝ける人”をきちんと見てくれる会社です」
「選考でも、あなた自身の人柄やこれまでの歩みを見てくれます。
だから、取り繕わなくていい。自分らしく話せば、きっと伝わります」
“環境に適応する”のではなく、“自分で環境をつくる”。
そんな挑戦をしてみたい人に、DOTZはきっとぴったりです。
Iさんのように、“やりたい”をカタチにする一歩を、ぜひここから始めてみてください。
就職活動は、自分自身の価値観や可能性とじっくり向き合う、大切な期間です。
「何がやりたいか分からない」「理想の将来像が描けない」と悩むこともあるかもしれませんが、それも成長への一歩。大切なのは、自分なりの軸を持ち、変化を恐れず、挑戦してみることです🌱
DOTZでは、そんな想いに寄り添い、一人ひとりが自分らしいキャリアを築けるよう、全力で支援しています!現在、会社説明会を開催中です。 少しでもご興味があれば、ぜひ足を運んでみてください。
あなたの未来の可能性と出会える場となれば幸いです🌈
https://dotz.co.jp/