「年始だし、一回ちゃんと集まろうか」
そんな一言から始まった、今年のconcept新年会。
企画してくれたのは宮本マネージャー。
場所は、みんな大好き(?)串カツ田中です。
仕事が終わった人から続々と集合して、
気づけばグラスを持った人たちが自然に円をつくっていました。
この時点で、もうちょっと楽しい。
いきなり乾杯…じゃない。まずはちょっと真面目な話も
乾杯の前に、花井マネージャーから「自社AI講座」のアップデート共有。
「自社AI講座が、より受講しやすくなった」という案内がありました。
場が和むイベントの中でも、
こうして“学びの情報”が自然に共有されるのが、
私たちconceptらしさだなと感じます。
乾杯。2026年も、いいスタートを。
共有が終わったら、いよいよ乾杯。
グラスを上げた瞬間に空気がふっとほどけて、あちこちで会話が始まります。
「最近どう?」
「現場どんな感じ?」
年末年始の話から、いつもの近況まで。
一言目が軽いほど、会話って広がるんだなと改めて思いました。
グラスを上げた瞬間に空気が一気にほどけて、
あちこちで
「今年どうする?」
「最近どう?」
そんな会話が始まります。
手作りメニューで会話が弾む
串カツ田中らしく、テーブルには串カツやいろんな料理。
手作りメニューもありましたが、印象に残ったのは「料理そのもの」よりも、何かがあることで、会話が弾みやすくなるということ。
手を動かしたり、焼けた!って盛り上がったり。
“話す理由”が増えると、自然と笑いも増える。
新年会って、そういう小さなきっかけの積み重ねなんだなと思います。
当日いちばん印象に残ったのは、会話が自然と広がっていったこと
この日の新年会で印象的だったのは、話題が途切れなかったことです。
仕事の話からプライベートの話まで、その場の流れで自然に話題が移っていく感じが、とても心地よく感じました。
AI講座の話をしていたかと思えば、休日の過ごし方や趣味の話へ。
「最近何やってる?」
「それ、ちょっと気になってた」
そんな何気ない会話が、あちこちで生まれていました。
仕事の場では見えにくい一面が垣間見えて、
自然と距離が縮まっていく。
この新年会は、そんな時間だったなと思います。
2次会は「行きたい人だけ」でカラオケへ
1次会の時点でかなり盛り上がっていたので、
「まだ行ける人、行きますか?」の流れで、2次会はカラオケへ。
流行りの曲、懐かしの曲、そして少しマニアックな曲まで。
それぞれの「好き」が出て、自然と盛り上がっていました。
楽しいだけじゃ終わらない。ちゃんと仕事につながってる
新年会って、ただの飲み会ではないと思っています。
笑って、喋って、歌って。
一見すると、ただ楽しいだけの時間。
でも実は、
- 普段話さない人とも距離が縮む
- 次に会ったとき、話しかけやすくなる
- 「ちょっと聞いてみよう」が増える
こういう小さな変化が、
日々の仕事をやりやすくしてくれています。
宮本マネージャー、企画ありがとうございました。
2026年も、いいスタートが切れました。