プログラミングは独学からのスタート。
今では、生成AIの大型案件で主担当を任され、「また一緒に働きたい」と言っていただけるまでになりました。
特別な経歴があったわけではありません。
あったのは、「やってみたい」という気持ちと、動き続ける姿勢でした。
【未経験からエンジニアへ】
前職は医療系メディアの運営。
HTMLやSCSSに触れ、コードを書く面白さを知りました。
週に数回来るフリーランスとして働くエンジニアの姿を見て、
「自分もこんな風に働きたい」と思うようになりました。
その思いから、JavaScriptの教本やProgateで学習を開始。
未経験でアクセルユニバースに入社しました。
【段階的に広がった業務と責任】
まずは小さなタスクや実装から関わり、徐々にできることを増やしていきました。
その中で、主体的に動く姿勢やコミュニケーションを評価いただき、
生成AIプロジェクトの主担当を任せていただく機会をいただきました。
【生成AIプロジェクトの主担当として】
大手企業様の生成AI案件。
期間は2ヶ月半。要件は流動的。初のアジャイル開発。
正直、簡単ではありませんでした。
それでも、指示を待つのではなく、
自分からヒアリングし、仕様を整理し、形にしていく。
特に徹底したのは、コミュニケーションのログを残すこと。
混乱しやすい状況だからこそ、
誰が見ても分かる状態を作ることを意識しました。
【 また一緒に働きたい と言われた瞬間】
プロジェクト完了後、追加開発のご依頼をいただきました。
さらにメンバーから、
「また本野さんと一緒に働きたい」と言っていただけました。
一つひとつ積み重ねてきた行動が、信頼につながった瞬間でした。
【成長の実感】
入社当初は「何が分からないか分からない」状態。
今では、自分の課題を整理し、
Slackで非同期でも適切に質問できるようになりました。
挑戦できる環境があるからこそ、成長できる。
それを実感しています。
【未経験からでも、挑戦できる】
アクセルユニバースでは、経験年数よりも
「考え続ける姿勢」と「主体性」を大切にしています。
現在、新卒エンジニア・長期インターンを募集しています。
・未経験だけど挑戦したい
・生成AIなど最先端領域に関わりたい
・任せてもらえる環境で成長したい
そんな方は、ぜひ一度カジュアルにお話ししましょう。
あなたの挑戦を、待っています。
もし、より詳しいインタビュー全文をご覧になりたい方は、ぜひお読みください。
▶ 元記事はこちら
https://www.acceluniverse.com/employee_interview/2026/02/motono.html