経営者としての第一歩を踏み出す日。CIRCUSの内定式に密着しました!
10月某日、CIRCUSの内定式が開催されました。
今年のテーマは──
「経営者としての第一歩を踏み出す日。CIRCUSの仲間として歓迎する場」
会場に流れる『The Greatest Show』のBGMとともに、
未来の仲間たちが堂々と入場。
社員全員が見守る中、温かく、そして誇らしい空気に包まれました。
新しく迎える仲間に対してのメッセージ
内定式のハイライトは、社員代表・戸島からのメッセージ。戸島も今後の独立を目指しており、営業部の最前線を走るマネージャー。
そんな彼からは
「今日からは、“受け入れられる側”ではなく、“創っていく側”としての第一歩を踏み出してほしい。CIRCUSは、みんなの挑戦のステージであり、未来を共に描く場所です。」と熱いメッセージが届けられました。
一人一人の“内定理由”を、代表が読み上げる
式の中で最も印象的だったのは、坂本社長による内定証書授与。
名前を呼ばれ、前に立つ内定者一人ひとりに、
代表から「なぜCIRCUSはあなたを迎えたいと思ったのか」その内定理由が丁寧に読み上げられました。
「困難を乗り越える努力を続ける力と、仲間を支えるリーダーシップに惚れた。」
「どんな状況でも自分を信じて挑み続ける姿に、未来の経営者としての可能性を感じた。」
“選ばれた”のではなく、“共に未来を創る仲間として迎えられた”瞬間でした。
そしてそれだけでなく、経営者を目指すに当たって代表が本をプレゼント
「この本が、次の壁を越えるヒントになれば」
そんな想いが込められた場面に、会場では笑顔と拍手があふれました。
内定者一人一人が語った“決意”
「私が経営者になる理由」
「私、○○なら誰にも負けません」
一人ずつ前に立ち、覚悟と想いを言葉にした内定者たち。
その姿に、社員からは拍手とエールが絶えませんでした。
代表からの言葉
「今日からは、誰かに導かれる立場ではなく、
自らが誰かを導く存在としての第一歩を踏み出してほしい。
CIRCUSは、君たち一人一人が“経営者”として輝けるステージです。」
この言葉に、会場の空気がぐっと引き締まりました。
内定者たちは“入社を約束された人”ではなく、
“これからのCIRCUSを共に創る仲間”としてその場に立っていました。
代表から伝えられたのは「覚悟」と「信頼」。
それは、これまでの努力を認めると同時に、これからの挑戦への期待でもあります。
CIRCUSの一員になるということは、
「経営者として、自分の意志で未来を動かす存在になる」ということ。
未来への一歩を、共に。
式の終わり、内定者・社員全員で撮影した集合写真には、
緊張よりも“ワクワク”と“希望”が満ちていました。
それぞれの胸に刻まれた想い──
「この仲間となら、どんな壁も乗り越えられる」
「挑戦を楽しみながら、未来を切り拓きたい」
そんな強い決意がにじむ、最高の笑顔でした。
最後に
CIRCUSの内定式は、
“内定をもらう日”ではなく、“経営者としての一歩を踏み出す日”。
仲間を信じ、挑戦を恐れず、未来を自らの手で創っていく。
それが、CIRCUSというチームです。
私たちは、本気で挑戦するあなたを心から歓迎します。
挑戦あふれるCIRCUSで、あなたも次の一歩を踏み出しませんか?🔥