C4th US|学校と家庭をつなぐ次世代学校支援システム|EDUCOM
20年のC4th運用実績をもとに誕生した次世代学校支援システム「C4th US」。学校・家庭・教育委員会を安全につなぎ、校務DXと子どもの成長を支援します。
https://www.educom.co.jp/lp/c4thus/
こんにちは! EDUCOM広報担当の楢木です。
今回は日本最大級の教育の展示会「EDIX東京2026」の出展レポートをお届けします✨
EDIXとは、学校・教育機関、企業の人事・研修部門など教育に関わる方に向けた日本最大の展示会です。年に2回、東京・大阪で開催をしています。
引用元:https://www.edix-expo.jp/hub/ja-jp.html
教育業界の最新動向が一気にチェックできる業界大注目の展示会で、毎年教育に携わる様々な方やメディア関係者が訪れ、最新の製品やサービス、ソリューションに触れることができます。
2026年度リリース予定の次世代学校支援システム「C4th US(シーフォースアス)」をはじめ、様々な製品をご紹介させていただきました!
▼統合型校務支援システム「C4th」
▼心と学びの記録・振り返り支援システム「スクールライフノート」
▼保護者連絡システム「tetoru」
▼特に「C4th US」には大きなご期待をいただきました!
「C4th US」の特設ページはこちら!
▼全国から集まった営業・CSのメンバーたちがブースに立ちお客様にご説明させていただきました。
ブースではお客様や有識者をお招きして、学校現場の先生方や教育委員会の皆さまのご参考となるような実践例の発表を行っていただきました。
遠方からセミナー登壇のためにお越しくださり、また、素晴らしい発表を行ってくださった皆さまに、感謝の気持ちでいっぱいです。
立ち見のお客様もいらっしゃるほどの大盛況でした👏✨
今回はEDUCOMのセミナーに登壇してくださった皆さまをご紹介いたします。
EDUCOM愛知本社のある春日井市にて教育委員会の教育DX推進専門官を務める水谷先生に、校務DXについてお話いただきました。
先生方も研修等を通じて子どもたちと同様に端末を使っていくことが肝要というお話が印象的でした。
四日市市様には、校務支援システム「C4th」に入力したデータの活用についてお話いただきました。
日々多くのシステムを使用する現場の先生方の負担を、いかに軽減し、かつメリットを生み出せるか奮闘されています。
青森県様には、県域の共同調達・共同利用の取り組みについてお話いただきました。
具体的なスケジュールも含めてご紹介いただき、他自治体の皆さまにもご参考いただける内容となりました。
新潟県様には、県域の共同調達・共同利用の取り組みについてお話いただきました。
多くの自治体を取りまとめる大変さ、その中で粘り強く対話する大切さも語ってくださいました。
EDUCOMの製品開発にもずっと携わっておられる玉置先生より、新学習指導要領についてわかりやすくご解説いただきました。
教育へのアツい語りは、お客様のみならずEDUCOM社員の胸にも響くものとなりました。
流山市様には、心と学びの記録・振り返り支援システム「スクールライフノート」と、校務支援システム「C4th」のダッシュボードの活用についてお話いただきました。
ICTを活用して、チーム学校で子どもたちの見取りを行う取り組みをご紹介いただきました。
桑名市様には、校務支援システム「C4th」を起点としたデータ連携・活用についてお話いただきました。
心と学びの記録・振り返り支援システム「スクールライフノート」もご導入いただいており、システム同士を連携させることで、入力して終わりではなくデータとして活用する大切さを教えていただきました。
沖縄県様には、県域の共同調達・共同利用の取り組みについてお話いただきました。
島しょ部を含む県の特性についてや、実際に各自治体から上がった声も具体的にご紹介いただきました。
最後までお読みいただきありがとうございます。
EDIX会場の盛り上がりが伝わっていると嬉しいです😊🔥
GIGAスクール構想で1人1台端末が整備され、現在業界はGIGA第2期と言われています。
端末があることは当たり前。その中でどうICTを活用して子どもたちの学びや先生たちのお仕事を支えていくかという段階です。
EDUCOMも業界の一員として、日々「子どもの未来にワクワクをとどける」というミッション実現のためにお仕事をしています。
少しでもEDUCOMにご興味をお持ちの方は、お気軽に「話を聞きに行きたい」ボタンからご連絡お待ちしております😊