【社内イベント】オフィス移転・社名変更記念パーティーを開催!
BUNKLE DAY ONE ~ reception party ~
創業10周年、第二創業期へ。新たなスタートを迎えました。
創業10周年という節目を迎えた当社は、2026年7月1日より新社名「BUNKLE株式会社」として、新たな一歩を踏み出しました。あわせて、東京本社を永田町から住友不動産麻布十番ビルへ移転し、第二創業期のスタートにふさわしい新たな環境で歩みを始めています。
これは単なる環境の変化ではなく、第二創業期のスタートを象徴する大きな節目。新たなステージへの挑戦に向けて決意を共有する場として、オフィス移転・社名変更記念パーティーを開催し、社員が一堂に会しました。
当日は代表による新体制への想いや今後のビジョンの共有をはじめ、新たなパーパス・MVVの発表、役員からのメッセージ、グループ会社紹介、クイズ大会などを実施。会社のこれからを知り、部署やグループ会社の垣根を越えて交流を深める、節目にふさわしい一日となりました。
代表挨拶
パーティーは髙橋社長による挨拶からスタート。
BUNKLEが第二創業期へと歩みを進めること、そして今回の社名変更とオフィス移転は、次のステージへ進むための大きな一歩であることが語られました。
また、第二創業期の指針となる新たなパーパス・MVV(Mission・Vision・Value)とともに、ブランドメッセージである「停滞した世界に、番狂わせを。」に込めた想いにも触れ、BUNKLEが目指す未来や価値観を共有しました。
さらに、今回の社名変更・オフィス移転プロジェクトにご協力いただいた企業の皆さまが紹介されるとともに、プロジェクトの中心となって準備を進めたメンバーをはじめ、本プロジェクトに携わったすべての方々へ感謝の言葉が贈られました。多くの人々の支えによってこの日を迎えられたことを、社員全員で改めて実感する時間となりました。
髙橋社長のメッセージを受け、会場には新たな挑戦への期待感が広がりました。「ここから会社をさらに成長させていく」という想いを社員全員で共有し、一人ひとりがこれからのBUNKLEをつくる当事者として、第二創業期への決意を新たにする時間となりました。
役員挨拶
続いて各役員より、新体制に向けたメッセージを発信。
それぞれの立場から会社への想いや今後の展望が語られ、第二創業期に向けて目指す方向性や、一人ひとりに期待する役割が共有されました。社員にとっても、会社の未来をより身近に感じられる機会となりました。
続いて、子会社の代表からもメッセージが送られ、各社の事業内容や役割、強み、展望について紹介が行われました。
それぞれの会社が担う役割や事業のつながりを知ることで、グループ全体への理解が深まりました。普段は接点の少ないメンバー同士も、お互いの事業を知るきっかけとなり、新体制のもとでより強固な連携を築いていく第一歩となりました。
交流を深めるパーティー
雰囲気も一変、乾杯の発声とともにパーティーがスタート!
美味しい料理を囲みながら、部署やグループ会社の垣根を越えて会話が弾み、会場には笑顔があふれました。
会場では、豪華なオードブルや職人がお寿司を目の前で握るパフォーマンスを実施🍣✨出来たてのお寿司を味わいながら、目でも舌でも楽しめる特別な演出に、多くの社員が足を止めていました。
新しいオフィスだからこそ生まれる新たなつながりや、グループとしての一体感を感じられる時間となりました。
クイズ大会で大盛り上がり!
イベント後半には、会社にまつわるクイズ大会を開催!
会社の歩みや新オフィス、グループ各社に関する問題などが出題され、チームで相談しながら答えを考える姿があちこちで見られました。
優勝チームには豪華景品としてカニ🦀が贈られることもあり、会場の熱気は最高潮に!正解が発表されるたびに歓声や拍手が起こり、会場全体が一体となって盛り上がる時間となりました。
寄せ書き企画
今回のイベントでは、「これからの自分」に向けた寄せ書きを実施しました。
社員一人ひとりが今後の目標や挑戦したいこと、新しい環境で実現したいことをメッセージに込め、一枚のボードへ。
「新しい資格を取得したい」
「チームにもっと貢献できる存在になりたい」
「会社とともに成長していきたい」
それぞれの想いが集まり、新たなスタートにふさわしい一枚が完成しました。
寄せ書きは、これからも初心を忘れず挑戦を続けるためのシンボルとして、新オフィスに飾られる予定です。
ここから始まる、BUNKLE
今回の記念パーティーは、創業10周年、そして第二創業期のスタートを迎えるBUNKLEにとって、新たな挑戦への決意を全員で共有する特別な一日となりました。
新しい社名、新しいオフィス、そして新しい仲間とともに歩み始めたBUNKLE。社員一人ひとりが同じ方向を向き、期待を超え、変化を楽しみ、仲間とともに挑戦を続けることで、これまでの常識に「番狂わせ」を起こしていきます。