おはようございます。
Buyingの堀田(ほった)です。
わたくしごとですが、
妻と3歳の娘とともに
いま住んでいるマンションへ
引っ越して、1年が経ちました。
少しずつ、同じマンションや
近くの公園で会う方々とつながり、
今では、近所にママ友やパパ友
が何人かいます。
ママ友たちと話をしていて
私がいつも思うのは、
身の周りの情報にとても敏感
ということです。
やはり、1番は子どものこと。
近所の幼稚園やクリニックのことなど、
ママ友ネットワークで仕入れる情報は
とても貴重です。
さらに、あえて言わせていただくと、
・値上げする
・サービスが悪くなる
など、世の中のネガティブな情報
に対するアンテナもすごいです。笑
今日は、そんなママ友たちが
最近気にしていることの1つ
Googleフォトの
無料かつ容量無制限が
5月末で終了すること
についてお伝えします。
・Googleフォトを使ってるけど
6月以降はどうするか・・・
・スマホで撮った写真を
どこに保存するのがよいか・・・
・子どもとの思い出を
どうやって残そうか・・・
と悩んでいる方に、
ほんの少しでも参考になれば幸いです。
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Googleフォトを使えば、
ネット上に写真や動画を保存できます。
Googleの無料アカウントで使えて、
しかも、15GBの容量は消費しません。
つまり、
スマホの端末の空き容量を気にせず
GmailやGoogleドライブなど
他のGoogleサービスの利用状況も気にせず
写真や動画を撮ることができます!
ところが、
2021年6月1日からは、
15GBの容量を消費します・・・
容量がオーバーしたとき、
・有料プランに変更するか
・別のところにデータを保存するか
を考える必要が出てきました。
その対策について
まわりのママ友たちに聞いてみると、
①アマゾンフォトに移行する派
②Googleフォトを使い続ける派
の2つに分かれます。
①アマゾンフォトに移行する派は、
すでにアマゾンプライム会員に
なっている家庭の考え方です。
アマゾンプライム会員は
追加料金なしで
アマゾンフォトが使えます。
アマゾンフォトの魅力は
画質を落とすことなく、
容量無制限で写真を保存できる
ことです。
実は、Googleフォトの場合、
設定によって自動的にデータが
圧縮されることがあります。
正直、圧縮されても
ほとんど違いは気になりませんが、
画質にこだわりのある方は
アマゾンフォトがおすすめです!
注意すべきなのは、
容量無制限はあくまで写真だけ
ということ。
動画の保存は5GBまで。
容量を増やすには追加料金が必要です。
②Googleフォトを使い続ける派は、
容量いっぱいになったら
そのときにどうするか考える
というスタンスです。笑
うちの妻もこの考えです。
実際、15GBでどのくらいの
データを保存できるのか?
というと・・・
1枚2MBの写真が、半分(1MB)に
圧縮されるとして、
約15,000枚も保存できます。
すごく単純な計算ですが、
仮に、毎日10枚の写真を撮ったとしても
4年間はGoogleフォトを無料で使えます。
私のまわりでは、
子どもの写真や動画を
専用のスマホアプリで
管理してる家庭も多いです。
ちなみに、我が家では
家族アルバム「みてね」
を使ってます。
無料かつ容量無制限で
データを保存できる「みてね」に
子どもの写真と動画を移せば、
Googleフォトを
しばらくは無料で使えるかな
と思っています。
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本日も最後までありがとうございました!
みなさんにとって
ちょっとしたお役立ち情報
になれば嬉しいです!
株式会社砺
私たちは、全国のクライアント企業様が「持続可能な利益成長」を実現できるよう、実感をともなう手触り感のある仕事を通じて、経営課題の解決をサポートしています。 机上の空論ではなく、現場に入り込み、企業様とともに考え、実行し、変化を生み出すことにこだわっています。 提供するサービスは多岐にわたりますが、 その根底にあるのは「クライアントの利益を本気で考え、結果にこだわる」という姿勢です。 完全成功報酬型の収益改善支援をはじめ、採用・マーケティングの課題解決、さらにはジョイントベンチャーという形で企業と共に新たな価値を生み出す挑戦も行っています。 「この会社とパートナーになれて本当に良かった」 「あなたがいてくれて助かった」 そうした「真のありがとうの追求」こそが、私たちの根本にある理念です。 単なる取引関係ではなく、1社1社と長く深い信頼関係を築くことを大切にし、 クライアント企業様の成長を自分ごととしてとらえ、伴走し続けます。 その結果、信頼をいただいた企業様から新たなご紹介をいただくことが増え、無理に広げるのではなく、自然とつながりが広がっていく関係性が生まれています。 理念がブレないからこそ、挑戦を恐れない。 変化を歓迎し、ワクワクしながら成長し続ける。 そんな文化の中で、私たちはこれからも挑戦を続けていきます。