2年前を知る社員に聞いた、STYLEの"今"
なぜ今、この記事を書くのか
こんにちは、株式会社STYLE採用広報です。 Wantedlyでの発信が少し空いてしまっていましたが、この2年でSTYLEは大きく変わりました。今回は「今のSTYLEがどんな会社なのか」を、数字と社員の声でお伝えします。
2年前と今を比べてみると
2024年(2年前)
- 売上:44.1 億円
- 社員数:60 名
- 新卒採用:0 名
- 催事開催店舗:780 店舗
2026年(現在:5期目実績)
- 売上:53.5 億円(前期比+21.6%)
- 社員:110 名(+50名の増員)
- 新卒採用:8 名
- 催事開催店舗:812 店舗(現在拡大中)
なぜここまで成長できたのか
ーー この成長のスピードは、何が要因なのか
田村代表:市場としてリユース業界自体が伸びていることに加え、催事という『会いに行く買取』のモデルが、他社にはない独自の強みになっています。また、"足りなくていい、足りないから助け合える"というカルチャーが浸透してきたことで、未経験からでも活躍できる社員が増えたことが大きいです。
これから、STYLEはどこへ向かうのか
ーー 6期目以降、どんな展望があるのか
田村代表:「さらに事業エリアを拡大しながら、新規事業やFCなど、営業以外のキャリアの選択肢も増やしていく予定です。組織としても、これまで以上に一人ひとりが挑戦できる環境を整えていきたいと考えています。特に今は将来の拡大に向けた土台づくりの期間として採用や組織体制の強化に投資しており、今後全員がここだけにとどまらず、次のステップへ挑戦し続けられる環境を作っていきます。」
最後に
「2年前のSTYLEと今のSTYLEは、規模も組織も大きく変わりました。ただ、"人の可能性を信じる"という根っこの部分は変わっていません。一緒にこの成長のフェーズを楽しみたい方を募集しています。」
※「今のSTYLE」が気になった方は、ぜひ「話を聞きに行きたい」ボタンからお気軽にご連絡くださいませ。