1
/
5

What we do

NAVICUSは専門領域であるSNSを活用し、企業様の目的に合わせ、コミュニケーション戦略設計やSNS運用代行、Web広告運用、効果分析など、コミュニティのサポートを幅広く行っています。 中でもコミュニケーション戦略設計を得意としており、様々な施策を通して商品やサービスのファンを作る支援をしています。新しくファンを増やすことも勿論大事なことですが、どのようなきっかけでファンになってくれるか、日頃どんな情報に触れているかということを考え、中長期的な視点で戦略を練る「コミュニティマネジメント」の発想を重視しています。 クライアントの業界は様々で、大手コンビニエンスストアやお菓子メーカー、ゲーム会社などをはじめ、最近では地方自治体のSNSプロモーションなどにも携わっています。 また、在籍メンバーの多くは、事業会社においてSNS・マーケティング領域で多数の実績を出したスペシャリストです。SNSだけではなく、マスメディアやリアルイベントなど幅広い領域で活躍するメンバーが集まっています。 ■株式会社NAVICUS https://www.navicus.info/ ■公式Twitter https://twitter.com/navicus_jp ■公式Facebook https://www.facebook.com/navicus.inc/ ■公式note https://note.com/navicus/

Why we do

「コミュニティ」と聞くと、どんなことをイメージしますか。 同じ町に住んでいる人の集まり、共通の趣味で集まっているグループ、学校のPTAや父母会などが想像できますが、家族や友人の集まり、私たちが働いている会社もコミュニティの一つです。 私たちが大切にしている「コミュニティ」、人と人の対話や繋がりには、たくさんの可能性が秘められているはずです。 コミュニティを盛り上げることで、例えば家族の笑顔を守ることができたり、身近な人の悩みを解決する一助となる。すると、その先にある学校のいじめ問題や地域の格差問題、各地で起こる紛争などの国際問題解決にも貢献できると考えています。 これらの課題を解決するために、株式会社NAVICUSとしても1人のコミュニティマネージャーとしても、企業様、地域の方々に頼っていただける「コミュニティマネジメントのアベンジャーズ」を目指しています。メンバーそれぞれのバックグラウンドや考え方は異なりますが、根底にある思いはみんな同じです。多様性あふれるNAVICUSだからこそ、生み出せるものがあると考えています。 エンドユーザーを第一に考えてコミュニティを熱狂させ、喜怒哀楽を仲間と共有し、新しいアイディアや価値を生み出すことで、明日が楽しみになるPartyを世の中に沢山作りたい。そして、コミュニティやSNSを通じて社会をより良くしていくことが、私たちの使命です。 ぜひ、あなたも私たちの「Party」の一員になりませんか?

How we do

NAVICUSのミッションは「Bring the Party」。 このPartyには、「お祭り」と「仲間」という2つの意味があり、それぞれ次のような意味が込められています。 ・コミュニケーションを通じて、"熱狂"を生み出すお祭りを興そう! ・ただのファンではなく、当事者や仲間を生み出そう! そしてこのミッションを実現するための3つの行動指針を「Pole Star」と呼び、日々の業務で体現しています。 ・End User First クライアントファーストではなく、クライアント企業と同じ目線に立ち、世の中を良くするために何ができるのかという視点を最重視する ・Team Spirit ソロプレイではなく、Partyメンバーを尊重しチームとして一丸となることで、チーム全体で最大成果を発揮する ・One More Thing クライアントの要望をそのまま受け入れるのではなく、自分たちならではの「さらなる提案」を加えることで、Partyの期待を超える NAVICUSは所属チーム(部署)で動くだけではなく、プロジェクトごとにチームを組み、コミュニティ支援に取り組んでいます。そうすることで、例えばゲーム業界の業務で得たスキルやノウハウをテレビ番組のプロモーションで活用することができたり、アイディアを生み出すきっかけにもなります。自分が好きな分野や興味のある業界のプロジェクトにも、手を上げれば参加することが可能ですので、得意領域を深堀してスキルを身に付けたり、経験がなかった業界の知識を得ることが可能です。 また、「フリーサイトワーク」という独自の働き方を推進していることも特徴です。リモートワーク制度を導入しているため、フリーランスのように、仕事内容・勤務時間・勤務地・キャリアビジョンを選ぶことができます。NAVICUSでは仲間と共に支え合える会社を目指しており、この価値観をフリーサイトワークと呼んでいます。 フリーサイトワークを象徴する取り組みの一つが、近年注目されている「ワーケーション」に費用補助を出す「ワーケーション制度」の導入です。本人のリフレッシュになることはもちろん、ワーケーション先のレポートを社内で共有しているため、社員同士のコミュニケーション活性化にも繋がっています。 ※ワーケーションは、感染症の予防および拡散防止の対策を講じた上で実施しています。 「リモートワークは、社内のコミュニケーションが難しいのでは?」、「分からないことがあった時に、すぐに連絡が取れないことが不安」というお話もよく耳にします。 NAVICUSでは、会議やミーティングの情報共有は主にSlackやZoomを使用していますが、roundz(ラウンズ)というコミュニケーションツールも導入しています。そのため、ちょっとした会話や雑談を気軽に行うことができ、社内のコミュニケーションが非常に活発な社風となっています。