私たちの会社には、
ちょっと特徴的な文化があります。
それは――
肩書きで呼ばないこと。
部長も、課長も、代表も、
みんな“名前”か“愛称”で呼び合います。
「〇〇さん」ではなく、
「しんちゃん」「ゆうき」「あやね」
そんなフランクな呼び方が当たり前。
肩書きより先に“人”を見る。
それが私たちのスタンスです。
🌱 愛称で呼び合うと、距離が一気に縮まる
上下関係が強い組織だと、
相談するだけで勇気が必要だったりします。
でも名前で呼び合うと、
“壁”がありません。
・初日の新人でもすぐ溶け込める
・意見を言いやすい
・助けを求めやすい
・上下関係で遠慮しない
「話しかけづらい上司」なんて存在しません。
むしろ「どうした?」と気づいて声をかけてくれる人ばかりです。
🤝 呼び方が変わると、関係性が変わる
肩書きより名前で呼ぶというのは、
ただの“気軽さ”の話じゃありません。
その人を“役職”ではなく、“人”として尊重する文化なんです。
だから、
気兼ねなく質問できるし、
意見を出しても受け止めてもらえるし、
ちょっとしたミスも笑いながら一緒にリカバリーできる。
フラットな関係性は、
チームのスピードと強さを大きく底上げします。
🚀 愛称文化が、新人の挑戦を後押しする
新人でも2年目でも、
「〇〇くん」「〇〇ちゃん」と当たり前に呼ばれる職場。
だからこそ、
・わからないことを聞きやすい
・頼りやすい
・意見を言いやすい
・挑戦しやすい
新人の挑戦が自然と増えるのは、
フラットな関係性があるからです。
🌟 まとめ(採用条件)
私たちが一緒に働きたいのは、
肩書きより“人”に向き合える人。
✔ 愛称で呼び合うような距離感が好き
✔ 上下関係が強い文化は苦手
✔ チームで前向きに動きたい
✔ 素の自分のまま働きたい
そんなあなたにぴったりの環境です。