先日2018年10月13日(土)BEENOSオフィスで学生向けのマーケティングインターンを開催しました。
インターンの実施内容の詳細は以下からご確認いただけます。
今回のテーマは「売上UP施策を考えよう」でした。
改善施策にするのか、それとも新しい機能やサービスをつくるのか・・・!?
120ヶ国に展開するサービスの膨大な生データに触れてみて仮説を立てながら企画してもらいました。
講師はBEENOSマーケ担当の奥村と本間。奥村はデータサイエンス領域からのアプローチも得意とし、マーケティング全体の構築を担当しており、本間はSNSや運用型広告を中心とした集客を担当しています。 二人の講師がマーケティングの座学から、学生のアウトプットのフィードバックまでをしっかりみてくれました!
膨大なデータと格闘する学生をパシャッ
チームで企画に取り組む学生をパシャッ
発表する学生をパシャッ
他のセミナーに参加していた社員も合流して発表をきくことに。学生は緊張したかもしれませんが、仮説と施策をしっかり発表してくれました。
膨大なデータからどのデータに着目するかや、そもそもどう仮説を立てるか。膨大なデータの加工にも苦労し奮闘した学生の発表に対して、真剣にフィードバックする社員。学生はマーケティングの考え方や知識が得られたのではないでしょうか。そして、難しさや楽しさにも!
みんなで打ち上げ♪
頭をフル回転したあとはみんなで打ち上げをしました。ピザがあっという間になくなりました(笑)
社員と学生の交流や、学生同士も話せる場となりそれぞれの面白い活動を知ることができました!
BEENOSではこれからもインターンを開催していきます。是非お気軽にご参加ください♪
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