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執筆媒体・執筆記事の例

【執筆媒体】

Web

wezzy
VOGUE CHANGE
日刊サイゾー
ダイヤモンド・オンライン
医師専門家×ママクリエイターによる家庭でできる性教育サイト「命育」

※wezzyとVOGUE CHANGEは執筆者ページがあるため、執筆記事を一覧でご確認いただけます。

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雑誌

●VOGUE JAPAN 2021年7月号
「人の数だけ、性がある。」のページで九州大学の中村美亜先生の取材記事が掲載

→オンライン版の掲載はこちら


【執筆記事の例】

企業取材

超吸収型サニタリーショーツBé-A〈ベア〉に込められた思いを訊く 「生理の悩みを理由にやりたいことを諦めないで」:wezzy
1杯のコーヒーで、消費者意識を変革するimperfect佐伯美紗子。【女性リーダーたちの挑戦】:VOGUE CHANGE
女性を救うフェムテック市場が拡大、生理用品ブランド「Nagi」爆売れの理由:ダイヤモンド・オンライン

著者インタビュー

広告業界で感じた女性の生きづらさの正体『ぜんぶ運命だったんかい――おじさん社会と女子の一生』笛美さんインタビュー:wezzy
セックスレスでも楽しく生活——『結婚してから同じ布団で寝てません』著者インタビュー:wezzy

その他インタビュー

表現の現場で蔓延るハラスメントの実態とは 調査によって判明した問題を荻上チキさんに聞いた:wezzy
深刻化するアスリートの性的画像被害。盗撮を禁止する法律がない日本の現状:wezzy
「マジョリティの視点を考えつつ、マイノリティの声をなかったことには絶対にしない」──パレットーク編集長の合田文。【女性リーダーたちの挑戦】:VOGUE CHANGE
「ご不快な思いをさせて申し訳ありません」…炎上企業はなぜ「ご不快構文」で火に油を注ぐのか? ジャーナリストに聞いてみた:日刊サイゾー

オピニオン記事

EXITに寄せられた「社会問題に見識のある若者代表」という過度な期待:wezzy
新垣結衣の結婚で湧いて出た「星野結衣」 私たちは『逃げ恥』から何を学んだのか:wezzy
男性の性暴力被害を嘲笑うな 男女の別ない深刻な性被害:wezzy
障害者の兄弟姉妹「きょうだい児」、社会に見過ごされてきた生きづらさ:ダイヤモンド・オンライン

レビュー記事

ドラマ『ドラゴン桜』が描く社会問題は、なぜ「響かない」のか:wezzy
ドラマ『カラフラブル』で描かれた、ジェンダーや多様性と向き合う登場人物たち:wezzy
生理なのを忘れるくらい快適。吸水ショーツを使ってみて気づいた「生理だから」と諦めていたこと:wezzy