半年間、月1回以上の連絡を取り続けて掴んだ受注。地道なフォローが実を結ぶ瞬間こそ、インサイドセールスという仕事の醍醐味です。毎日の電話とメールの繰り返しは決して派手ではありませんが、自分が繋いだ案件がチームの大きな成果になったとき、「この仕事をやっていてよかった」という達成感が生まれます。 後編では、そんなインサ...
フィールドセールスで結果が出ず、異動。「アポインターからやり直せ」と言われた加藤さんが選んだのは、腐ることでも逃げることでもなく、「自分が活躍して社内におけるインサイドセールスの価値を上げる」という覚悟でした。 そこからわずか数年で課を立ち上げ、一番多い時で7名のチームを率いる課長へ。商材の幅を求めてジオコードに...
「お金をかけても順位が上がるかわからない」。SEOはそんな不確定要素だらけの商材です。それでも生熊さんは、データと根拠を武器に着実に受注を積み上げてきました。提案資料は毎回ゼロから作り、GAを自分で読み解き、AIとの向き合い方まで自分なりの哲学を持つ。課長として組織も見るようになったいま、成果を出し続けるフィール...
教職志望から人材営業、そしてWebマーケへ。4社を渡り歩いた末にたどり着いたのが、ジオコードのフィールドセールスという仕事でした。SEO・AIOという「成果が数字で見えにくい」難しい商材を武器に、現在は課長として組織も率いる生熊さん。提案資料は毎回ゼロから作り、1次商談で6割を決めるという独自のスタイルはどのよう...