こんにちは!株式会社アスペアの採用担当です。 今回は、SES企業2社を経てフリーランスとして6年間活動し、2025年12月にアスペアへ入社したHさんにインタビューしました。 現在は大手企業の大規模なポイント基盤の刷新プロジェクトに、テックリードとして参画しているHさん。フリーランス時代には手が届かなかったという上...
こんにちは!株式会社アスペアの採用担当です。 今回は、新卒SES → 受託開発 → 社内SE → アスペアという4社を経験してきた、 システム開発部のYさんにインタビューしました。 さまざまな働き方を経たうえでアスペアを選び、入社9か月で「好きを仕事にできている」と語るYさん。 その背景にある意思決定のプロセスや...
こんにちは!株式会社アスペアの採用担当です。 今回は、新卒IT → 公務員 → SES → アスペアという異色の経歴を持つ、システム開発部のOさんにインタビューしました。 「人を大切にする会社で働きたい」という思いからアスペアを選び、入社後はモダンな開発環境でAIを活用した開発にも携わっているOさん。 なぜアスペ...
こんにちは!株式会社アスペアの採用担当です。 転職が当たり前になった今、同じ会社で20年以上働き続けるというのは、決して当たり前のことではありません。ましてやIT業界は、人材の流動性が高いことで知られる世界です。 そんな中、株式会社アスペアには、新卒入社から20年以上にわたって働き続けている社員が何人もいます。今...
こんにちは!株式会社アスペアの採用担当です。 今回は、新卒で旅行会社 → IT企業 → アスペアという3社を経験した、システム開発部の Iさんにインタビューしました。 同世代のエンジニアとのスキル差を埋めるため、平日も土日も学習を続けてきたという Iさん。その姿勢が評価されて現在の案件にアサインされた背景には、...
こんにちは!株式会社アスペアの採用担当です。 「安定した会社」と「挑戦し続ける会社」。この2つは、一見すると相反するもののように思われがちです。実際、「ベンチャー」と聞けば、20代の若手が中心となって勢いよく突き進むイメージを持つ人が多いのではないでしょうか。 町田に本社を置き、1991年の創業から35年以上にわ...
今回はアスペアの代表に今後のプロジェクトについて方針を聞いてきました。Q&A形式でお伝えしていきます。私たちのプロジェクトや働く環境をお伝えできれば嬉しいです! 代表インタビュー、スタート! Q:2018年も終わろうとしていますが、今年印象に残っているプロジェクトはありましたか? A:今回は6年間という長いプロジ...
アスペアでは定期的に勉強会をしています!(毎月1回の開催である全社定例会を、実質的に≒勉強会として運用しています!) 今回は Microsoft Excel 操作での時短/グロースハックについて/他、粒度や内容は様々なのですが、主に業務中に得たナレッジを社内共有し、相互の実戦知識や間接経験値を高めていく機会としま...
アスペアでは毎月行う定例会議のなかで勉強会をしています! 今回は2018年7月の定例会の概要と、新メンバー歓迎会の様子をお届けます! まずは代表からのプレゼン! まずは代表から四半期の実績の共有と振り返りの話がありました。 年度目標についても改めて補完的な説明がありました。 また健康経営の全体像についても改めて説...
今回はアスペアの代表に今後のプロジェクトについて方針を聞いてきました。 Q&A形式でお伝えしていきます。 私たちの進む方向性やポリシーをお伝えできれば嬉しいです! アスペア代表への質問スタート! Q:いまはどんなプロジェクトをメインで実施していますか? ⇒ A:いまのメインはフラッシュマーケティングのシステムです...
某社にて常駐でソーシャルゲームの開発・運用・分析などを行っていたメンバーから、当時を振り返ってのナレッジ抽出・発表をしてもらいました。 せっかく得たナレッジを形にせず、発言もせず、自分自身もほとんどを忘れてしまうのは勿体ないです。 顧客先にいるときには数多くの改善提案もして来ましたが、「リリース時期を早くする」、...
自社サービスメンバーが客先でブレーンストーミング 特にSES案件の場合で顕著ですが、請負案件の場合でも情報システム部のような窓口が立つ場合には、顧客要求:外部仕様というのは大体が形を成したものが、お客様側の担当窓口・顧客側社員の上長の方などから提示されます。 なので、「その要求自体が、顧客のビジネス・顧客の狙って...
アスペアの社内にいる開発メンバーの大半を占めているのは「町田ラボ」と呼んでいるチームです。 顧客先に常駐して作業をしているアスペア・メンバー数名の中から、ラボとの窓口係が切り出し可能なタスクを投げて、町田ラボ側も窓口係で取りまとめを行います。 これ、もしかしたら「コミュニケーション・ロスが大きいんじゃないの?」と...
日常の中で「こうした方が良いかも...」と気付くこと、ありませんか? もちろん熟慮してから行動した方が良いことも少なくないとは思います。ただ例えば、ちょとした情報不足とか勘違い、手順の抜けとか、既存情報の記載表現が分かりにくい(分かっている人にしか通じない)とか、1つ前に(簡単だけど)1つだけ必要な手順が書かれて...
全社定例会議では、読んだ書籍紹介の感想や学びのシェアもしています。先日は2冊の共有がありました。 1つ目は、 "Joy, Inc. 役職も部署もない全員主役のマネジメント " リチャード・シェリダン (著) これは、筆者からの紹介。 簡単にスライドに要約してデモりました。 当初は個人的に図書館で借りて読んだの...