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Kousuke Funasaka
2017年に楽天を退職し、地元の飛騨へUターン。家具木の國屋とヒダカラという会社をやっています。
創業者インタビューvol.1|跡継ぎと起業 悩んで見つけた欲張りな道
Kousuke Funasaka's story
Kanako Hanada Funasaka
1987年、奈良県奈良市生まれ。 大学卒業後、『地方を元気に』というミッションに共感し、楽天㈱に就職。 東京⇒福岡⇒鹿児島⇒京都⇒神戸⇒二子玉川と転々とし、夫のUターンを機に飛騨高山に移住。 縁があり、楽天社員として飛騨市に出向し、ふるさと納税を3.5億⇒11億円に。関係人口、地域のネット通販支援の新規事業を立ち上げ。2020年に夫とヒダカラを起業。 2児の母。
創業者インタビューvol.2|個性×夢中 10人の島のようなオモシロい組織を
Kanako Hanada Funasaka's story
土田 貴美
2020年4月より株式会社ヒダカラ勤務。 飛騨にある地元の高校を中退後、19歳で結婚し20歳で第一子を出産。2人の子供を育てながら、飛騨市役所の農業振興課で臨時職員として、補助金申請や農作物のデータ管理などの事務職に約5年間従事。その後、同じく当時飛騨市役所に勤務していた代表の舩坂香菜子からの誘いを受け、市役所を退職し創業メンバーとしてヒダカラに入社。 ヒダカラでは、主にふるさと納税業務における顧客対応や商品登録、出品事業者対応を担当。飛騨市と提携して進めた企画では記者発表をしたり、RPAを活用して自動登録などにも挑戦。
木元 茜
岐阜県高山市出身。大学を卒業後、地元の老舗酒蔵にUターン就職。主に広報・海外業務を担当。2021年2月、日本酒だけでなく、幅広く飛騨の魅力を広く発信したいという思いからヒダカラに入社。 営業や企画を担当。
創業者インタビューvol.1|跡継ぎと起業 悩んで見つけた欲張りな道
Kousuke Funasaka's story
サポート事業では、地域の事業者さんと一緒に商品の魅力を発掘し、発信するお手伝いをしています。企画から商品やページを作るまで自分たちの手で行います。
ブレストの時間を大切にしています。普段からアイディアを出すことが習慣づくので、スタッフひとりひとりが自分で考え、口に出すことで、そこから新しいものが生まれたり、仕事改善につながったりしたこともあります!
事業者さんから直接こだわりや商品の魅力を聞き、そこから新しい企画が生まれることも。
事業者さんとの距離が近いからこそ、課題を肌で感じ、解決する方法を一緒に考えていくことができます。
楽しむときもみんなで本気で!(2021年ハロウィン)
オフィスペースは、コミュニケーションの取りやすい広々とした空間。朝の朝礼のアクティブティは毎月担当者がゲームやみんなでできるアクティビティを考えます。飛騨を知るクイズからお絵描き、椅子取りゲームなど様々なアクティビティを通じて、スタッフ同士の親睦も深まります。