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フロントエンドエンジニア|多彩な課題の解決に、チームで挑む! @名古屋

フロントエンドエンジニア
Mid-career

on 2021-05-13

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フロントエンドエンジニア|多彩な課題の解決に、チームで挑む! @名古屋

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Sennao Shigemori

株式会社アクアリング 代表取締役社長 兼 プランナー、プロデューサー IMCを視野にデジタルを中心にコミュニケーションデザインを主力とするチームを指揮。 2019年8月より、代表取締役に就任。 WeBBY awards、Singapore Good Design Mark、Web Grand Prix、DIGITALSIGNAGEAWARD等受賞。ボルダリングとデジタルを掛け合わせた「WONDERWALL」で2017、19年日経トレンディベストヒット予想コンテツに選出。 地元滋賀長浜と現在居住の名古屋の発展を目的に街づくり活動にも尽力。2014年よりStartup Weekendでコーチ・審査員も務める。

Eiichi Fujii

株式会社アクアリング 代表取締役副社長  兼プロジェクトマネージャー、ディレクター Web制作会社にてデザイン、フロントエンド、システム開発といった一連の制作工程を経験。2011年アクアリング入社。 2019年8月より、代表取締役副社長に就任。 アクアリングでは、中部国際空港セントレア、名古屋グランパス、ブラザーアース、ファッションウィーク東京、ニッショーなどのWebサイトの戦略立案から設計、構築までを幅広く実施。

Fumiko Murakami

新卒入社した飲食チェーンでは広報・宣伝を担当。その後人材コンサル会社やWeb制作会社を経て、2010年アクアリングに入社。ディレクターとして約6年従事。現在はヒューマンリソースグループにて採用全般を担当。

【中部国際空港 × アクアリング】ユーザーの声から導く”セントレアらしい”サイト体験

Fumiko Murakami's story

株式会社アクアリング's members

株式会社アクアリング 代表取締役社長 兼 プランナー、プロデューサー IMCを視野にデジタルを中心にコミュニケーションデザインを主力とするチームを指揮。 2019年8月より、代表取締役に就任。 WeBBY awards、Singapore Good Design Mark、Web Grand Prix、DIGITALSIGNAGEAWARD等受賞。ボルダリングとデジタルを掛け合わせた「WONDERWALL」で2017、19年日経トレンディベストヒット予想コンテツに選出。 地元滋賀長浜と現在居住の名古屋の発展を目的に街づくり活動にも尽力。2014年よりStartup Weekendでコーチ...

What we do

【事業内容】 デジタルを基軸に、本質的な課題解決へと導く「コミュニケーションデザインファーム」 アクアリングは、Webサイト構築・運用サポートにとどまらず、コミュニケーション戦略立案や、UX/UIをメインとしたデザインコンサル、IoTプロダクト開発支援などを提供するコミュニケーションデザインファームです。名古屋を拠点に、東海地区と全国の大手クライアントの多様なビジネス課題に対して、さまざまな専門性をかけ合わせながら、デジタルコミュニケーションを用いてサポートしています。 創業時から「いいモノをつくる」ということに打ち込んできましたが、私たちの「いいモノ」とは、最初から「正解」があり、その正解に対して忠実に再現をすることではありません。正解がわからない課題に対して、クライアントも制作メンバーも一緒になって、本質に近づくための問いと、それに対するアウトプットを繰り返す。そうすることで、プロジェクトメンバーが「一体」となりながら課題を解決します。こうして創出できたカタチこそ、理想とする「いいモノ」だと信じています。 ▼アクアリングの特徴 ・上流(コンサルティング領域)に注力 ・クライアントとの直取引案件が約9割 (自社内開発) ・中~大規模の案件が中心(上流工程から運用までを一貫して請負) ・受託以外に自主企画プロダクトの開発も推進 ▼制作事例 http://www.aquaring.co.jp/works/
近年ではグローバル案件が増えていることから、国内外問わずUXリサーチを起点に、UX/UIデザインを実施。ジャーニーマップなどを起点にコミュニケーションデザイン戦略立案を実施ています。
ブラザー工業様とご一緒に取り組んでいる「環境貢献活動報告」の取り組みでは2020年のGerman Design Awardを獲得することができました。
外部セミナーに参加したスタッフが 仲間に情報をアウトプットする場や、月2回程度のペースでデザイン、ディレクション、映像など、さまざまな分野の勉強会があります。
周りのスタッフと協力しながら、仕事を進める。コミュニケーション力は大切です。
スタッフの最高のパフォーマンスが、クライアントの満足、エンドユーザーの幸せへとつながっていきます。会社の方針はすべて、スタッフの成長を起点に考えています。
スキルアップには、スタッフ自身の内発的動機、つまりは「自律」的思考が必要です。自身が日々の業務と会社が提供する教育等によってスキルアップをすることで、これからの社会において生き抜ける力をつけてほしいと思っています。

What we do

近年ではグローバル案件が増えていることから、国内外問わずUXリサーチを起点に、UX/UIデザインを実施。ジャーニーマップなどを起点にコミュニケーションデザイン戦略立案を実施ています。

ブラザー工業様とご一緒に取り組んでいる「環境貢献活動報告」の取り組みでは2020年のGerman Design Awardを獲得することができました。

【事業内容】 デジタルを基軸に、本質的な課題解決へと導く「コミュニケーションデザインファーム」 アクアリングは、Webサイト構築・運用サポートにとどまらず、コミュニケーション戦略立案や、UX/UIをメインとしたデザインコンサル、IoTプロダクト開発支援などを提供するコミュニケーションデザインファームです。名古屋を拠点に、東海地区と全国の大手クライアントの多様なビジネス課題に対して、さまざまな専門性をかけ合わせながら、デジタルコミュニケーションを用いてサポートしています。 創業時から「いいモノをつくる」ということに打ち込んできましたが、私たちの「いいモノ」とは、最初から「正解」があり、その正解に対して忠実に再現をすることではありません。正解がわからない課題に対して、クライアントも制作メンバーも一緒になって、本質に近づくための問いと、それに対するアウトプットを繰り返す。そうすることで、プロジェクトメンバーが「一体」となりながら課題を解決します。こうして創出できたカタチこそ、理想とする「いいモノ」だと信じています。 ▼アクアリングの特徴 ・上流(コンサルティング領域)に注力 ・クライアントとの直取引案件が約9割 (自社内開発) ・中~大規模の案件が中心(上流工程から運用までを一貫して請負) ・受託以外に自主企画プロダクトの開発も推進 ▼制作事例 http://www.aquaring.co.jp/works/

Why we do

スタッフの最高のパフォーマンスが、クライアントの満足、エンドユーザーの幸せへとつながっていきます。会社の方針はすべて、スタッフの成長を起点に考えています。

スキルアップには、スタッフ自身の内発的動機、つまりは「自律」的思考が必要です。自身が日々の業務と会社が提供する教育等によってスキルアップをすることで、これからの社会において生き抜ける力をつけてほしいと思っています。

【Oneness for good design.】 未来は、曖昧だ。 加速する社会の変化の中で、立ち止まると、 いつの間にか見失ってしまう。 だから、いっしょになって デザインの力で問い、考え、作り、前へ進む。 一滴一滴が一体となっていく水のように、 本質を見失わず、 まだ見ぬカタチを目指していける。 そんな仲間でありたい。 私たちアクアリングは、 未来の輪郭につなぐモノづくりのために一体となる コミュニケーションデザインファームです。 【Mission】 仲間となって未来の輪郭をデザインする 多様な専門性が集まって仲間となることが、アクアリングの提供価値。 デザインの力で向かうべき未来を見つけることを社会に貢献できるミッションと捉えて、これからもいいモノづくりを続けていく。 【Value】 ・いいモノをつくる 一人ひとりが、プロとしてこだわる。 どんなことにも本質を探究しながら、誇りを持って、自分の仕事をとことん磨く。 ・チームの力を信じる いっしょにやれば、できるかもしれない。 仲間を信じて求めあい、助けあい、高めあいながら、 一人ではできないことを、チームで実現する。 ・理想へ背伸びをする どんなことも、始まりは「やってみる」から。 理想の社会から自分に必要なことを見つけだし、果敢に挑み、積み重ね、到達する。 ▼ロゴマークの「滴がひとつになる瞬間」 ふたつのリングの重なりは、輪ではなく「滴」を表しています。大きな水の流れも、小さな「ひとしずく」が一緒になることから始まります。滴と滴が重なると、もとの滴との境目もわからない、まさに「一体」となっています。この滴が「一緒になる瞬間」を、わたしたちが誰かと「分かり合える瞬間」と重ねて表現しています。大きなプロジェクトや多数のメンバーが関わるコミュニケーションから生まれる「全体の一体感」も、最初はひとりの「人と人」が分かりあうという、「個々の一体」が原点になります。「分かりあえる瞬間」を重ねていくことを、ずっと大切にしたいという思いがロゴデザインに込められています。 「分かりあう」ことを大切にしているのは、プロジェクトも同じです。AQUARINGは創業時からクライアントワークにこだわっています。また、その制作スタイルも、制作側から一方的な提案をするのではなく、クライアントとお互いに納得しながら、一歩ずつ進めていくことを大切にしています。だからこそ、多様なクライアントやゴールにあわせて、柔軟にカタチや色を変え、状況に応じてスピードや勢いも変化させながらプロジェクトを推し進めていける力を培うことができました。こうしたAQUARINGの制作スタイルと、水の透明感や可変性や、滴が集まり最終的に発揮される大きな力を発揮する性質を表しているロゴマークは、AQUARINGの象徴であり、忘れてはいけない原点だと気づかせてくれる存在です。

How we do

外部セミナーに参加したスタッフが 仲間に情報をアウトプットする場や、月2回程度のペースでデザイン、ディレクション、映像など、さまざまな分野の勉強会があります。

周りのスタッフと協力しながら、仕事を進める。コミュニケーション力は大切です。

【チームで本質を捉えたビジネスゴールに挑む】 クライアントワークと言っても様々ですが、アクアリングにご相談いただくのは「答えがない」難題がほとんどです。そのため、職域を超えてプロジェクトチームの全員がクライアントにとって必要な「ビジネスゴール」を鮮明にしながら、具体的なアウトプットを創り上げていきます。何度も議論を重ね、本質的なビジネスゴールを目指すことで、クライアントも制作メンバーも一体となっていく。このプロセスこそがアクアリングの強さです。様々な案件がありますが、そのほとんどが「継続的なプロジェクト」に育っていきます。新しいものを社会へ送り出すことだけではなく、常に最適なカタチに変化させることこそ、私たちが大切にしているデザインの概念です。それぞれの専門性を発揮できることも重要だと考えており、新しいプロジェクトに挑みながら、スキルアップをしていく環境があります。 【職域を超えたビジネススキルの獲得】 プロジェクトは、プロジェクトマネージャーやディレクター、デザイナーと一緒に、職域に関係なく協力しながら進めるため、エンジニアとしての成長だけでなく、コミュニケーションスキルや、俯瞰して全体をみながら本質を捉えていく考え方が身に付きます。また、一度クライアントとの信頼関係が築かれると、新しいものを生み出すだけでなく、継続的な課題解決にも取り組むことができるのも弊社の特徴です。プロジェクトのスタート時から成長フェーズまで携わることで、幅広い経験を積むことができます。スタッフのキャリアを支援し、お互いに目指す将来像の実現をサポートする組織です。 ■やりがい ・「ここまで」と決めつけず、本質的に必要なことを提案することができる ・クライアントと信頼関係を継続する中心的な役割を担うことができる ・品質やクオリティにこだわった仕事ができる ◎クライアントワークの面白さ クライアントのビジネスモデルを自分事化できるところにあります。いろいろなビジネスモデルを理解するためには経験と比例する部分も大きく、いかにそのクライアントを自分ごと化できるか。その想像力によって差が出ます。また成長スピードにも直結します。クライアント以上に企業や業界のことを知ることや考えることによって、新しい価値を生み出す。こうした経験こそがクライアントワークの面白さであり、醍醐味とも言えます。また取引業界がメーカー、サービス、飲食、アパレルまで幅広く、結果として経営的にも景気に左右されにくい側面もありますが、未知の分野への「面白そう」「やってみたい」という強い思いが、多様な業界のクライアントとの取引を可能にしています。だからこそ能動的に調べ考えることができますし、クライアントと今までなかったものを一緒に創り出したいというモチベーションが生まれます。 ◎本質に近づくことができる 直請が9割。Missionに掲げる「仲間となって未来の輪郭をデザインする」の「仲間」とは、顧客と一緒に高い熱量で同じゴールを目指す理想的な姿を表しています。本当にいいモノを創るために、面倒がらずに対話を重ね本質に近づく。この制作スタイルを実現するためにも直請を前提にしています。制作の品質に応じた金額や納期の交渉ができることも、経営的な視点で言えば、当社の品質を安売りしないというメリットにもなります。 ◎一緒に創り上げる喜び 一般的にコンペでの制作受注が事業の軸になる場合も多いのですが、近年当社はコンペに参加をしていません。ありがたいことに直接のお問い合わせやパートナーを通じたご紹介が多いからです。またサイトリニューアル後に継続的な関わりになることが多いのも特徴です。 クライアントとの関係性が深くなるほど、求められる品質も高くなり難易度も上がっていきます。その期待を超えていくのは、なかなか大変なことですが、こうした機会が成長につながっていきます。これまで社会になかったものを、クライアントと一緒に世の中へ送り出すことができるチャンスを手にできる制作会社は、そんなに多くありません。だからこそ日々業務の中でも「いいモノをつくる」というマインドを大切にし、今あるものに満足するのではなく、視座を高く「理想へ背伸びをする」という姿を目指しています。 【エンジニアとしての成長】 弊社ではそれぞれ得意な分野を活かしながら、相互に協力できる体制を整えています。また、クライアントとの関係性が深いからこそ、挑戦したい分野や技術についても実現できるように支援できます。  ・希望の案件や業種、業界に関わりたい  ・将来的には、提案やコンサルティングもできるようなりたい  ・経営に近い立場でCTOを目指したい など、それぞれの方が希望するキャリアに応じて、会社として柔軟に検討しながら成長をサポートします。

As a new team member

実装だけでなく、企画段階から参画し、見栄えだけでなくメンテナンス性が考慮された技術設計など、テクニカルな側面から最適な解決策を導ける方をお待ちしています。 【具体的には】 ・テクニカルディレクション ・インタラクション設計 ・コーディング(HTML、CSS、JavaScript) ・CMSのカスタマイズ・実装 ・ガイドライン整備 ・開発ツールの選定 【プロジェクト体制】 案件特性に合わせ2〜10名のチームで構成。専門性の高いメンバーと共にプロジェクトを進めます。プロジェクトスタート時は職域問わずメンバー全員がキックオフに参加。各専門領域からの意見を交わすことで、最高のパフォーマンスを生み出すことを推奨しています。 【応募要件】 <必須(MUST)> ・フロントエンドエンジニアとして実務1年以上(HTML/CSS/JavaScript) インタラクティブなコンテンツを含むWebサイト、またはスマートフォン向けアプリの制作経験が1年以上あること。 <歓迎(必須ではありません)> ・Sass、Less等のCSSプリプロセッサを用いた実装経験 ・Gulp等のタスクランナーを用いた実装経験 ・Gitを用いたバージョン管理、チーム開発経験 ・Canvas、SVGを用いたインタラクティブコンテンツの開発経験 ・WebGL、ThreeJS等3Dコンテンツの開発経験 【求める人物像】 「安定より冒険を楽しめる方」を求めています。 クライアントワークの良さを理解していただくことは前提として大切なことですが、 ・安定より挑戦を選び、新しいことや挑戦を楽しめる方 ・失敗も迷走も含めて、そのプロセスをポジティブに受け入れていける方 ・指示や正解を待つのではなく、大切なこと・やるべきことを考えて実行できる方 当社は自分の意見をもっているメンバーが多いです。その中で自分の意見を伝える強さも大切。 またクライアントに言われたまま動くのではなく、クライアントに理解をしてもらえる説明力も必要です。
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