「この商品で、勝負したい。」
そう言った自分が、企画を考える。
「この見せ方なら、もっと伝わる。」
仲間の提案で、配信の流れが変わる。
何を売るか。誰に届けるか。どう伝えるか。
自分たちの判断が、そのまま事業を動かしていく。
そんな立ち上げに、学生の今、飛び込んでみませんか。
私たちが福岡で取り組んでいるのは、ライブコマース事業です。
現場で商品や生産者と出会い、その魅力を発掘する。
ショート動画やライブ配信で伝え、販売し、
結果から次の企画を考える。
つくり手の思いを、お客様が選ぶ理由に変えていく仕事です。
毎日が、文化祭前夜。
商品を囲んで、アイデアを出し合う。
意見が割れたら、どうすれば届くのかを議論する。
役割を分担し、準備を重ね、
自分たちの企画を本番にぶつける。
ただし、お客様は準備の大変さでは評価してくれません。
だからこそ、選んでもらえた瞬間が熱い。
■ 自分の足で、届けたい商品を見つける
生産者に会い、商品が生まれた背景や、
譲れないこだわりを聞く。
「いい商品だった」で終わらず、その魅力を誰に、
どう届けるかまで考える。
現場で感じた熱量を、企画に持ち帰ります。
■ 3人で、一つのチャンネルを動かす
バイヤー(企画)、プロデューサー、コマーサー(演者)。
3人のユニットで、それぞれの強みを持ち寄ります。
担当する仕事には責任を持つ。
でも、結果は誰か一人のせいにしない。
売れなければ、一緒に配信を見返す。
仲間の提案も受け止め、自分からも次の一手を出す。
その繰り返しで、チームとしての力を磨きます。
■ 初期30名で、月間売上1億円を目指す
大きな目標だからこそ、口にするだけでは届かない。
どの商品で、どんな企画を試すのか。
今日の結果から、次は何を変えるのか。
一回の配信、一件の注文に向き合い、
自分たちで事業を育てていきます。
本気で準備した企画が、空振りする日もある。
自分たちの見立てが甘かったと、認める場面もある。
それでも、「次はこうしよう」と言えるか。
仲間と考え直し、もう一度動けるか。
求めているのは、そんな姿勢です。
経験や肩書きより、自分の意見と行動を持ち込んでほしい。
「あの企画、自分たちが始めたんだ。」
いつかそう語れる事業を、福岡で一緒につくりませんか。
〖事業内容〗
■ ライブコマース事業部
商品や生産者の発掘から、商品紹介のショート動画制作、ライブ配信での販売、結果分析まで取り組みます。
・現場での商品発掘、生産者への取材
・商品の魅力を伝える企画、構成づくり
・商品紹介のショート動画の制作、投稿
・ライブ配信の企画、演出、出演、販売
・視聴者の反応や販売データをもとにした改善
3人のユニットで役割を担いながら、
企画・制作・販売をつなぎ、事業を動かす力を磨きます。
〖インターン生の実績例〗
・学生30名で月間売上2.7億円を達成(2026年3月度)
・学生1名で月間売上5,000万円を達成(2025年7月度)
※上記は東京の営業事業における実績です。
〖過去の内定実績〗
ベイカレント、アクセンチュア、リクルート、サイバーエージェント、
DeNA、LINEヤフー、トヨタ、キーエンス、楽天 ほか
〖ゼロキャリアで挑戦する魅力〗
■ 自分の足で、届けたい価値を見つける
生産者と直接向き合い、商品の背景まで知る。
そこで感じた魅力を、自分たちの言葉と企画で届けます。
■ 3人で、成果への責任を持つ
それぞれの役割を磨きながら、チーム全体の結果にも向き合う。
互いの強みを成果につなげる経験ができます。
■ 最初の成功を、自分たちでつくる
何を扱い、どう見せ、どう売るか。試して見つけた
工夫が、チームの新しいやり方になります。
■ 月間1億円を、日々の行動で追いかける
数字を見て、課題を見つけ、次の一手を打つ。仲間とその積み重ねを続け、事業を育てる力を鍛えます。