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AI時代にfreeeの世界観を創るブランドマーケティング責任者

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on 2026-10-29

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AI時代にfreeeの世界観を創るブランドマーケティング責任者

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フリー株式会社's members

Daisuke Sasaki

2012年7月 freee 株式会社を設立。当初は開発もしてました。 大学時代、データサイエンスを専攻し、インターネットリサーチ会社のインタースコープ(経営統合を経て、現在はマクロミル)にて調査結果の自動分析システムや新しいマーケティングリサーチ手法を開発。 卒業後は博報堂にて、ストラテジックプランナーとしてクライアントへのマーケティング戦略の立案に従事した後、未公開株式投資ファーム CLSA キャピタルパートナーズにて投資業務に携わる。 その後、株式会社ALBERTの執行役員に就任。CFOとして、企業財務や資金調達を管理する傍ら、ログ解析を駆使して、ALBERTの主力商品となるレコメンデーションエンジン、「おまかせ!ログレコメンダー」の開発を手がける。 2008年に Google に参画。日本におけるマーケティング戦略立案、Google マップのパートナーシップ開発や、日本およびアジア・パシフィック地域における中小企業向けのマーケティングの統括を担当。中小企業セグメントにおけるアジアでの Google のビジネスおよび組織の拡大を推進した。 Google でのキャリアを通じて、中小企業の経営の根幹をテクノロジー化し、小さなビジネスほど強くてかっこいい世の中をつくっていくことをつきつめたいと思い立ち、スタートアップでのCFOの経験から、経理を始めとするバックオフィスをクラウドで自動化することで、ビジネスのありかたを根本的に変えていくアイデアの実現にむけて、クラウド会計ソフト freee の開発に至った。 Cover photo by Akihiro Itagaki

フリー株式会社's members

2012年7月 freee 株式会社を設立。当初は開発もしてました。 大学時代、データサイエンスを専攻し、インターネットリサーチ会社のインタースコープ(経営統合を経て、現在はマクロミル)にて調査結果の自動分析システムや新しいマーケティングリサーチ手法を開発。 卒業後は博報堂にて、ストラテジックプランナーとしてクライアントへのマーケティング戦略の立案に従事した後、未公開株式投資ファーム CLSA キャピタルパートナーズにて投資業務に携わる。 その後、株式会社ALBERTの執行役員に就任。CFOとして、企業財務や資金調達を管理する傍ら、ログ解析を駆使して、ALBERTの主力商品となるレコメ...

Job Description

What we do

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

What we do

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

Why we do

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

How we do

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

As a new team member

「AIで◯%効率化」より、「この会社、なんかいいよね」で選ばれる。 freeeの個人事業主・小規模法人向け事業で、事業・マーケティング戦略の中にブランド/PRの力を組み込み、事業成長を牽引するマネージャーを募集します。 大企業のような論理選定とは異なり、スモールビジネス領域はオーナーの直感で選ばれるため、ブランドが事業成果に直結します。 専任チームが築いてきた歴史を受け継ぎつつ、AI等の新サービス急増で分散しがちな発信を整理。「AI時代のfreeeらしさ」を再定義し、一貫したブランドとして束ねてチームを牽引するリーダーを求めています。 【業務内容】 事業戦略・マーケティング戦略の中にブランド/PRの要素を組み込み、認知から利用までの事業成果につなげていただきます。 ■ 事業・マーケティング戦略の策定(ブランド/PRの視点から) ・個人事業主・小規模法人のインサイト分析と、freeeの提供価値・ポジショニングの定義 ・事業計画と連動したブランド/PR戦略の立案とKPI(助成想起率、指名検索数、サインアップ数など)・予算の設計 ・事業責任者・獲得マーケティング・プロダクト・セールスと連携し、年間のマーケティング計画に落とし込む ■ ブランド/PR施策の企画・実行 ・事業テーマに紐づくPR施策(自社データを活用した調査リリース、メディアリレーションなど)の企画・推進 ・SNS、オウンドメディア、イベント、コミュニティなどを組み合わせた統合キャンペーンの設計・実行 ・広告代理店・PR会社・制作会社など外部パートナーのディレクション ■ 効果検証と投資判断 ・施策が認知・好意・利用意向に与えた影響や、サインアップ・有料化への貢献の効果検証 ・データに基づく投資判断と、施策ポートフォリオの見直し ■ メッセージ・ネーミングの整理 ・新サービス・AI機能のネーミングやメッセージを、事業・プロダクト戦略に沿って整理・統一 ・課題を自ら見つけて論点を整理し、経営陣や関係部署との議論をリードする ■ マネジメント ・メンバーのマネジメント・育成と、事業成長に合わせた体制づくり 【ポジションの魅力】 ■ 経営とブランドをつなぐ、事業のど真ん中のポジション 事業責任者と二人三脚で、ブランドを「事業戦略そのもの」として設計できます。 施策の実行者ではなく、経営陣と直接議論しながら、 事業の意思決定に関わるブランドの責任者として力を発揮していただけます。 ■ freeeの世界観を受け継ぎ、AI時代に描き直せる 築いてきたブランドを継承し、AI時代における「これからのfreeeらしさ」を定義する、今だけの挑戦です。 ■ 世界観が、ダイレクトに事業成果につながる市場 「いいね」が選ばれる市場で、ブランドが事業を動かす手応えを全国規模で実感できます。 ■ ブランドとマーケティングの両輪で、事業成果に向き合える 獲得マーケティング・プロダクト・セールスと同じテーブルで、KPIや予算から議論できます。 「ブランドは測れない」で終わらせず、認知から利用までの成果に責任を持てる立場です。 【応募要件】 ≪必須要件≫ ・事業会社または広告代理店・PR会社で、ブランド/PR/マーケティング領域の戦略策定から実行までを主導したご経験(目安5年以上) ・事業KPIや予算を踏まえてマーケティング施策を設計し、成果を検証・改善したご経験 ・経営層・事業責任者を含む多様なステークホルダーと議論を重ね、合意形成を推進したご経験 ・チームのマネジメントのご経験 ≪歓迎要件≫ ・ブランドの世界観やコンセプトを言語化し、施策やクリエイティブに落とし込んだご経験 ・事業戦略とブランドを接続して推進したご経験(事業責任者、CMO・マーケティング責任者など) ・事業開発・新規事業の立ち上げ、または事業計画の策定に関わったご経験 ・コミュニティマーケティング、ファンづくり、ムーブメントづくりのご経験 ・ネーミング、メッセージング体系、ブランドガイドラインなどの策定のご経験 ・個人事業主・中小企業向け、または一般消費者向け(BtoC)サービスにおけるブランド・マーケティングのご経験 ・生成AIを活用して業務を効率化・高度化したご経験 ≪求める人物像≫ ・ブランドの価値を、数字と事業成果で語れる方 ・自分なりの世界観を持ちながら、異なる意見から学び、対話を重ねて答えを磨き上げられる方 ・人の感情の機微を捉え、共感を生む体験や施策に落とし込める方 ・正解のない論点を自ら見つけ、整理して議論の場に乗せられる方(AIも積極的に活用しながら) ・freeeのミッション・ビジョン・バリューに共感し、ブランドを通じてスモールビジネスの未来を変えることに情熱を持てる方
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