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店長・リーダー経験を就労支援へ|生活支援員から拠点長を目指しませんか?

就労生活支援員/将来の拠点長候
Mid-career
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on 2026-10-16

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店長・リーダー経験を就労支援へ|生活支援員から拠点長を目指しませんか?

Mid-career
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株式会社IMOM's members

若山 純

株式会社IMOM 代表取締役 組織開発と財務基盤の構築を喫緊取り組んでいます

【IMOM STORY】学生起業した男がなぜIMOMを選んだのか

若山 純's story

伊藤 展明

建設コンサルタント系の会社で人事・採用の職務に就き、その後福祉業界の同職種へ転職。

【IMOM STORY】建設コンサルティングの人間がIMOMに入社するまで

伊藤 展明's story

渡邊 ゆら李

株式会社IMOM 就労支援事業部 《経歴》 弟に障害があり、自分の人生だけでなく弟の人生も幸せにしたいと子供の頃から思い続け、いつか障害福祉の業界で働きたいと考えていた。 IMOMのミッションに共感しジョイン。

【IMOM STORY】「誰もが生きやすい、寛容な社会」の実現ができると信じて。

渡邊 ゆら李's story

鈴木 寧々

・経理・総務(ほぼ新卒、社会人経験ほぼゼロからのスタート) ・経営企画室(入社8ヶ月で兼任へ) 私の強みは、「結果の差を仕組みで説明し、行動に落とし込めること」です。うまくいっている人を見たときに「すごいな」で終わらせず、「何が違うのか」を分解して再現します。この考え方は、北海道大学受験と、ビールの売り子(1日36杯→300杯・売上No.2)の経験で身につけました。

1日300杯売った売り子が、なぜベンチャーの経理を選んだのか。努力していない自分に、物足りなさを感じるくらいに。

鈴木 寧々's story

株式会社IMOM's members

株式会社IMOM 代表取締役 組織開発と財務基盤の構築を喫緊取り組んでいます
【IMOM STORY】学生起業した男がなぜIMOMを選んだのか

【IMOM STORY】学生起業した男がなぜIMOMを選んだのか

Job Description

What we do

IMOMは、「誰もが生きやすい、寛容な社会をつくる」をミッションに、就労支援・飲食・RPOの3事業を展開しています。 就労支援事業では、障害のある方が仕事を通じて自分らしい役割を持ち、社会とつながる場所をつくっています。現在は愛知県内に11拠点。2027年5月期の20拠点を目指し、事業を拡大しています。

What we do

IMOMは、「誰もが生きやすい、寛容な社会をつくる」をミッションに、就労支援・飲食・RPOの3事業を展開しています。 就労支援事業では、障害のある方が仕事を通じて自分らしい役割を持ち、社会とつながる場所をつくっています。現在は愛知県内に11拠点。2027年5月期の20拠点を目指し、事業を拡大しています。

Why we do

私たちが支えたいのは、目の前の作業だけではなく、その人の「働きたい」「できることを増やしたい」という思いです。 一人ひとりに合った仕事や関わり方を考え、挑戦を支える。その積み重ねが、自信や次の一歩につながると考えています。 だからこそ、相手に合わせた接客や後輩育成、現場改善に取り組んできた方の経験が、IMOMの就労支援には必要です。

How we do

まずは生活支援員として、コワーカーの仕事や成長を支えます。その後は、職員育成、数値管理、業務改善、新拠点の立ち上げなど、経験に応じて仕事の幅を広げられます。 実際にIMOMでは、生活支援員から拠点長やエリア長へ進んだ社員が複数います。 社歴や年齢だけで順番を待つのではなく、自ら考えて行動し、周囲を巻き込みながら成果を出した人に次の役割を任せます。これまでの経験を生かし、支援する側から拠点をつくる側へ進める環境です。

As a new team member

接客や営業、店舗運営の仕事は好き。後輩育成や業務改善も任されている。 それでも役割や仕事の幅が変わらず、「この先も同じ仕事を続けるのだろうか」と物足りなさを感じていませんか? IMOMが募集するのは、障害のある方の「働きたい」を支える生活支援員です。 福祉の経験や資格は必要ありません。 接客・営業・店舗運営などで培った経験を、日々の支援や拠点づくりに生かせます。 【異業種での経験が生かせます】 生活支援員は、コワーカー(利用者様)一人ひとりの目標や得意なことを理解し、安心して働ける環境をつくる仕事です。 前職で培った経験は、次のように生かせます。 - 接客経験:相手に合わせて説明や声かけを変える - 営業経験:希望や課題を聞き、次の行動を一緒に考える - 新人教育:相手に伝わりやすい仕事の進め方を考える - 店舗運営:人員配置や業務の流れを改善する - 数値管理:拠点の状況を把握し、改善策を考える 入社後は、先輩職員と一緒に作業準備や声かけ、支援記録などから始めます。 支援方法に迷ったときは職員同士で相談し、「本人にとって何が必要か」を一緒に考えます。 約6か月間のオンボーディングがあり、OJT担当者だけでなく、拠点長、エリア長、事業部長、人事本部がそれぞれの立場からサポートします。 【生活支援員から広がるキャリア】 IMOMは現在、愛知県内で11拠点を運営し、2027年5月期には20拠点を目指しています。 新しい拠点が増えることで、社員が挑戦できる役割も生まれます。 生活支援員として現場を理解した後は、希望や適性、行動と成果に応じて、さまざまな方向へキャリアを広げられます。 - 支援の専門性を高める - サービス管理責任者を目指す - 拠点長として、支援・職員・数字を管理する - エリア長として複数の拠点を支える - 新拠点の開発に関わる - 職員研修や一般就労支援など、拠点を横断する業務に関わる 実際に、日本年金機構から転職し、入社後約9か月で拠点長、その後エリア長へ役割を広げた社員がいます。 また、大手カフェチェーンで店長を経験した後、福祉未経験で入社し、現在は生活支援員として支援や仕組みづくりに取り組んでいる社員もいます。 ただし、入社年数だけで役割が上がるわけではありません。 現場での行動や成果、周囲との協働を踏まえて、次の挑戦を任せています。 【こんな方と働きたいです】 - 接客、営業、販売、教育、店舗運営などの経験がある方 - 後輩育成や業務改善を担当したことがある方 - 人と関わる仕事は好きだが、売上だけを追うことに物足りなさがある方 - 今の環境では、役割や仕事の幅が広がりにくいと感じている方 - 現場を経験し、将来は拠点運営にも挑戦したい方 - 周囲と相談しながら、まず行動できる方 IMOMが求めているのは、すぐに役職だけを得たい方ではありません。 まずは現場でコワーカーや職員と向き合い、改善を積み重ね、その先で拠点や組織をより良くしたい方です。 【まずは話を聞きに来てください】 福祉業界へ転職するか、まだ決めていなくても問題ありません。 カジュアル面談では、実際の仕事内容や職場の雰囲気、前職経験の生かし方、入社後のサポート、生活支援員から広がるキャリアについてお話しします。 選考へ進むかどうかは、話を聞いた後に決めていただけます。 まずは「IMOMでどのような働き方や挑戦ができるのか知りたい」という段階で、気軽にお話ししましょう。
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    Job Post Features
    Online interviews OK

    Company info

    Founded on 07/2016

    50 members

    • Average age of employees in 20s/

    愛知県名古屋市中区錦2-5-30 中定ビル3階