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これからの医療を、一緒に担う仲間を募集中!

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on 2026-10-19

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これからの医療を、一緒に担う仲間を募集中!

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Contrea株式会社's members

池脇 継美

派遣社員として複数の現場を経験した後、ひょんなご縁でコントレアでHRをしています。 スタートアップも人事も未経験ですが、今では採用から、入社後の全社オンボーディング、社内外のイベント運営など、人と組織にまつわることを担当しています。 好奇心でいろいろ深掘りしてしまいますが、人の話を聞くことが好きなだけです。笑 コントレアのカジュアル面談でお会いするのは、ほとんどの場合私になるかと思いますので、お気軽にお話しましょう!

マネジメント研修を完全内製化~効果的な社内研修と新たなリーダー鼎談~

池脇 継美's story

Contrea株式会社's members

派遣社員として複数の現場を経験した後、ひょんなご縁でコントレアでHRをしています。 スタートアップも人事も未経験ですが、今では採用から、入社後の全社オンボーディング、社内外のイベント運営など、人と組織にまつわることを担当しています。 好奇心でいろいろ深掘りしてしまいますが、人の話を聞くことが好きなだけです。笑 コントレアのカジュアル面談でお会いするのは、ほとんどの場合私になるかと思いますので、お気軽にお話しましょう!
マネジメント研修を完全内製化~効果的な社内研修と新たなリーダー鼎談~

マネジメント研修を完全内製化~効果的な社内研修と新たなリーダー鼎談~

Job Description

What we do

私たちは、患者さんに安心を届けています。 「医療にかかわる全ての人に安心を」。これが私たちのミッションです。そのなかで、まず届けたいのは、直接的に医療にかかわる患者さん本人です。 ここで言う安心は、不安がゼロになることではありません。 自分の置かれた状況を理解し、納得して選べること。そして、一人ひとりの患者さんに寄り添った質の高いケアを受けられること。この2つが安心につながると考えています。ただ、いまの医療ではこの2つを満たすことが難しくなっています。医療者が煩雑な業務に忙殺されて、患者さんに寄り添う時間の捻出が難しいためです。 そこで私たちは、患者さん自身を医療の担い手に加えることで、この問題を解決できると考えました。医療を待つ人から、共に医療をつくる存在へ。これまで医療者だけが担ってきた説明や準備に、患者さんが主体的に参加できる構造に変革する。患者共創プラットフォーム「MediOS(メディオス)」は、そのための仕組みです。 患者さんは、自分で理解し納得して決められるようになる。医療者は、患者さんと向き合う時間を取り戻せる。 医療者と患者さんの双方に安心が生まれる構造を、私たちがつくっています。
mission:医療にかかわる全ての人に安心を
患者対応DX MediOS(メディオス)を提供してます
シリーズAで総額9.5億円の資金調達を実施しました
2月上旬に熱海合宿を行いました
VPoHR 西尾と代表取締役/CEO 川端
医療職出身者の座談会の風景

What we do

mission:医療にかかわる全ての人に安心を

患者対応DX MediOS(メディオス)を提供してます

私たちは、患者さんに安心を届けています。 「医療にかかわる全ての人に安心を」。これが私たちのミッションです。そのなかで、まず届けたいのは、直接的に医療にかかわる患者さん本人です。 ここで言う安心は、不安がゼロになることではありません。 自分の置かれた状況を理解し、納得して選べること。そして、一人ひとりの患者さんに寄り添った質の高いケアを受けられること。この2つが安心につながると考えています。ただ、いまの医療ではこの2つを満たすことが難しくなっています。医療者が煩雑な業務に忙殺されて、患者さんに寄り添う時間の捻出が難しいためです。 そこで私たちは、患者さん自身を医療の担い手に加えることで、この問題を解決できると考えました。医療を待つ人から、共に医療をつくる存在へ。これまで医療者だけが担ってきた説明や準備に、患者さんが主体的に参加できる構造に変革する。患者共創プラットフォーム「MediOS(メディオス)」は、そのための仕組みです。 患者さんは、自分で理解し納得して決められるようになる。医療者は、患者さんと向き合う時間を取り戻せる。 医療者と患者さんの双方に安心が生まれる構造を、私たちがつくっています。

Why we do

VPoHR 西尾と代表取締役/CEO 川端

医療職出身者の座談会の風景

では、なぜそれが、いま必要なのか。 手術について、医師から説明を受ける場面を想像してください。切る範囲、麻酔のリスク、起こりうる合併症。初めて聞く言葉が続きます。外来には次の患者さんが待っていて、時間は限られています。理解や納得は十分ではないけれど、同意書にサインをする。 これは、誰かが手を抜いた結果ではありません。説明が口頭で、一度きりになる。その構造が、患者さんを置き去りにしています。 そして、この構造はこれからより厳しくなります。 2040年、高齢者1人を支える現役世代は1.6人になります。2000年は3.9人でした。支える人が減り、支えられる人が増える。医療者が一人の患者さんに使える時間は、さらに短くなっていきます。 打ち手はいくつもあります。医療提供体制の再編、働き方改革とタスクシフト、AIの活用。どれも必要なものです。ただ、どれも医療者の中で負担を配り直す話です。支える人そのものが減っていく以上、この枠の中だけで解決できることには限界があるのではないでしょうか。 そこで私たちは、4つ目の打ち手として「患者さんの力」を引き出します。 患者さんは、支えられるだけの存在ではありません。理解し、備え、自分のことを伝え、納得して決める。その力は、まだ引き出されていない大きな資産です。 私たちには、医療の現場を経験してきたメンバーがいます。看護師、薬剤師、臨床検査技師。代表の川端も、診療放射線技師として病院で働いていました。説明が患者さんに十分に伝わらない場面を見てきたメンバーや、患者さんとの時間が取れず歯痒い思いをしてきたメンバーがいます。その実感が、この会社の出発点です。 いつか、誰かが変えてくれるだろうと待つのではなく、「いま、私たちが」変革します。

How we do

シリーズAで総額9.5億円の資金調達を実施しました

2月上旬に熱海合宿を行いました

《私たちは、いま第二創業のフェーズにいます》 MediOS は、動画説明の機能から広まりました。大学病院を含む医療機関での導入が進み、説明を動画にするという一点では、一定の認知を得られたと考えています。 ただ、ここで止まるつもりはありません。私たちが目指しているのは、患者共創です。患者さんに医療へ主体的に参画してもらい、医療者だけに集中していたものを分け合う。その結果、医療者は医療者にしかできないことに時間を使えるようになる。次は患者共創の認知を取りに行きます。 《現場ごとに問いが異なります》 診療科によって説明すべき内容は違い、医療機関によって運用も違います。 加えて、本質的な課題を持っているのは現場ですが、現場がそれを言葉にできているとは限りません。目の前の困りごととして語られることの奥に、本当の課題があります。それを一緒に掘り起こすこともまた、私たちの役割です。どの診療科で、誰が、どの場面で使うのか。医療機関ごとに運用を一緒に設計し、使われ方を見ながら直していきます。 現場に行くのは、カスタマーサクセスだけではありません。全職種が医療機関を訪れます。課題が現場にしかない以上、現場を知らずに判断はできないと考えているからです。 《ステークホルダーが多く時間もかかります》 医師、看護師、事務、経営層。院内のキーマンや推進者を探すところから始まります。話が始まってから成果が出るまでには、時間がかかります。だから必要になるのは、粘り強さと、人と関係をつくる力です。一度で答えが出ないことに、向き合い続けられるかどうか。 案件ごとに担当は決まりますが、進め方はチームで決めます。一人で抱えると止まる仕事なので、組織全体で力を合わせて進めています。 医療業界未経験で入社したメンバーも多くいます。前例のない領域のため、医療業界の知識よりも、問いを持ち、課題を解くことが求められます。答えが決まっているわけではないからこそ、仮説を持って検証し続けています。

As a new team member

これからの医療に、仕事で関わりたい。そんな方に向けた募集です。 2040年。 高齢者の数がピークを迎える一方で、働く世代は2025年から1,000万人以上減ると推計されています。 いわゆる「2040年問題」です。 入院する患者さんの数は、2040年にピークを迎える見込みです。 一方で、医療・福祉の分野では、いまの見込みのままでは約96万人の人手が足りなくなるとされています。 人を増やす。職員の間で分担する。AIに任せる。 どれも欠かせない取り組みです。 それでも、いまのやり方の延長だけで、この差を埋めるのは簡単ではありません。 これは、医療の構造的な課題です。 だからContreaは、構造そのものを変えにいきます。Contreaの答えは、こうです。 「患者タスクシェア」 MediOSの機能を通じて、医療者の業務を患者さんに一部シェアする「患者タスクシェア」を実現し、医療者が「本来の専門業務」に集中できる環境をつくっています。 ◆ たとえば、手術の前 • 説明は、いつでも、何度でも動画で見返せる • 問診票は、自宅で落ち着いて書ける • 同意書は、病院に行かなくても署名できる 患者さんには、必要な情報が必要なときに届く。医療者は、本来の専門業務に集中できる。 これを実現しているのが、Contreaの患者共創プラットフォーム「MediOS」です。 Contreaは、DXの会社ではありません。医療の構造改革をしている会社です。 ◆ こんな想いを、抱えていませんか? • これまでの経験を、これからの医療に活かしたい • 決まったやり方を守るより、やり方そのものを見直したい • 自分が関わったものが、実際に使われて変化を生むところを見たい • 医療の経験はないけれど、医療に関わる仕事に挑戦してみたい 一つでも当てはまるなら、Contreaはその想いを形にできる場所です。 ◆ Contreaで、あなたが手に入れるもの ① 医療のやり方そのものを変える経験 人手不足という大きな課題に、「患者タスクシェア」という考え方で向き合っています。 医療者にも、患者さんにもこだわり、質を保ちながら、病院での説明や手続きのやり方を変えています。 → 一つの考え方を、病院で実際に使われる形にしていく。医療の「当たり前」を、自分の手で変えていく経験が積めます。 ② 自分が関わったものが、使われて変化を生む実感 MediOSは、動画説明・問診・電子同意書・メッセージをワンストップで統合し、医療者が患者さんと向き合う時間をつくります。 → あなたが関わったものが病院で実際に使われ、患者さんが治療に向き合う時間を変えていく。その変化を、近くで見ながら働けます。 ③ 現場を知る仲間と、本当の課題を見つける力 社内には元医療従事者が多く在籍しています。患者さんがどこでつまずくか、医療者がどこで引っかかるか。それを知る仲間が、医療の言葉を「伝わる言葉」に翻訳してくれます。プロダクトチームは現場に足を運び、外からは見えない本当の課題を見つけにいきます。 → 医療の経験がなくても、身近なプロから学びながら、本当の課題を見抜く目が育ちます。 ◆ すでに、ここまで来ています • 病院DXアワード2026 大賞/看護DXアワード2026 患者支援部門賞/Mizuho Innovation Award ◆ 選考について カジュアル面談からスタートです。 この記事には書ききれなかった話が、まだたくさんあります。 少しでも興味があれば、まずはお話ししましょう! あなたが変えたいと思っている「当たり前」も、ぜひ聞かせてください。 これからの医療を、一緒に担いませんか。
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    Job Post Features
    Online interviews OK

    Company info

    Founded on 01/2020

    39 members

    • Funded more than $1,000,000/
    • Funded more than $300,000/

    東京都豊島区西池袋1丁目21-7 住友不動産池袋西口ビル 4階