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経営に近い距離で、政治×AIスタートアップの事業を一緒に伸ばす

コンサル|AI長期インターン
Internship

on 2026-09-09

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経営に近い距離で、政治×AIスタートアップの事業を一緒に伸ばす

Internship
Internship

LobbyAI株式会社's members

Kyotaro Takahashi

1997年生まれ埼玉県さいたま市浦和区出身。法政大学大学院政策創造研究科修了。 髙橋 京太郎(たかはし きょうたろう)です。 現在は、LobbyAI株式会社代表取締役CEOとして、これまで可視化されてこなかった政策情報やキーパーソンとの関係性を整理し、企業の政策渉外をスムーズにするためのソリューションを提供します。私たちのビジョンをより多くの方々と共有し、日本の公共渉外のDXを推進しています。 ◎【デジタルスキル】WEB系サービス(メディア、マッチングアプリ等)のコンテンツ開発・クリエイティブ制作に在学時代から合計7年間携わる ◎【探究心・分析力】大学・大学院で、学術的に政治参加について研究を進める。修士(政策学) 過去携わったプロジェクト: 【政治・公共領域】超党派の投票啓発団体の設立・インキュベーションセンター(SHIBUYA QWS)での社会実験等に関わったのち、衆議院議員秘書として国政政党の学生向けマーケティング、国会議員や地方議員の広報戦略、WEB制作、広告運用、市長選挙討論会等のデザイン 【コンテンツ開発】キュレーションメディアのコンテンツマーケター(1年)、公共情報アプリのリサーチャー(1年)、エンタメ系マッチングアプリのコンテンツディレクター(4年) 【クリエイティブ制作(4年)】ホームページ制作[LP・コーポレートサイト等]、SNS用グラフィック、プロモーション動画制作

【代表インタビュー】政治は「道具」になる。誰もが“使える”社会へ——「LobbyAI」:髙橋京太郎

Kyotaro Takahashi's story

和田 花織

リクルートに2012年入社、SUUMO住宅領域で地域や行政課題を解決するディレクターとして数多くの表彰を受賞。宮崎に移住後、宮崎県高原町の事業共創専門官を務める。2026年にLobbyAIにジョイン

純市 高野

青山学大学部経済学部4年生の高野純市。スタートアップでヘルスケア系WEBメディアの立ち上げに従事。自身で複数の社会問題や時事問題に関わるWEBメディアを運営し、その中の一つがスクランブルスクエアの渋谷QWSに採択。また、政治家のインターンも経験し、地方選挙から国政選挙まで様々な活動を経験。

Yuto Kunitake

大学在学中に教育事業会社を設立。統計報告調整審議会、情報公開制度運営審議会、男女共同参画推進委員会など、複数地方自治体の委員として政策形成プロセスに携わり、総務省の研究会では講師も務めた。国連専門機関日本事務所や、党政務調査会での業務経験を経て、LobbyAIにジョイン。ISO/TC 324(シェアリングエコノミー)ではエキスパートとして国際規格開発に従事し、日本規格協会の同国内委員会委員も務める。慶應義塾大学を卒業後、同大学院を早期修了し、現在は筑波大学大学院システム情報工学研究群博士後期課程在学中。令和6年度「内閣府特命担当大臣表彰」受章。

LobbyAI株式会社's members

1997年生まれ埼玉県さいたま市浦和区出身。法政大学大学院政策創造研究科修了。 髙橋 京太郎(たかはし きょうたろう)です。 現在は、LobbyAI株式会社代表取締役CEOとして、これまで可視化されてこなかった政策情報やキーパーソンとの関係性を整理し、企業の政策渉外をスムーズにするためのソリューションを提供します。私たちのビジョンをより多くの方々と共有し、日本の公共渉外のDXを推進しています。 ◎【デジタルスキル】WEB系サービス(メディア、マッチングアプリ等)のコンテンツ開発・クリエイティブ制作に在学時代から合計7年間携わる ◎【探究心・分析力】大学・大学院で、学術的に政治参加について...
【代表インタビュー】政治は「道具」になる。誰もが“使える”社会へ——「LobbyAI」:髙橋京太郎

【代表インタビュー】政治は「道具」になる。誰もが“使える”社会へ——「LobbyAI」:髙橋京太郎

Job Description

What we do

▍データ×AIで、政治と企業を動かす LobbyAIは、1億件を超える議会データと、200万件を超える公文書、1,700以上の自治体・政府機関データをプラットフォーム化する、行政×AIスタートアップです。 私たちは、バラバラになった行政情報をAIで一つにまとめ、論点・背景・キーマン・提案のタイミングまで見えるようにしています。LobbyAIがあれば一番早い「起案・検討」の段階から動き出しを掴めるようになります。 ▍日本随一の行政データ基盤を、自分たちの手でつくる このプロダクトを支えているのは、ローカルLLMによる独自の解析基盤です。公文書・議事録・予算・入札といった一次情報をつなぎ合わせ、政策ナレッジグラフという形で構造化しています。情報が増えるほどデータ基盤の価値は上がっていく。私たちは、その基盤そのものを日本で一番の資産にしていきたいと考えています。 ▍9兆円が眠る、手つかずの市場 官と民のあいだにあるこの情報格差は、国内だけで約9兆円規模の非効率を生んでいると私たちは見ています。この非効率は、即ち税金をもっと有効活用できるということでもあります。 そして挑戦は世界へ。2029年には、グローバル規制・政策領域への拡大を既に計画しています。

What we do

▍データ×AIで、政治と企業を動かす LobbyAIは、1億件を超える議会データと、200万件を超える公文書、1,700以上の自治体・政府機関データをプラットフォーム化する、行政×AIスタートアップです。 私たちは、バラバラになった行政情報をAIで一つにまとめ、論点・背景・キーマン・提案のタイミングまで見えるようにしています。LobbyAIがあれば一番早い「起案・検討」の段階から動き出しを掴めるようになります。 ▍日本随一の行政データ基盤を、自分たちの手でつくる このプロダクトを支えているのは、ローカルLLMによる独自の解析基盤です。公文書・議事録・予算・入札といった一次情報をつなぎ合わせ、政策ナレッジグラフという形で構造化しています。情報が増えるほどデータ基盤の価値は上がっていく。私たちは、その基盤そのものを日本で一番の資産にしていきたいと考えています。 ▍9兆円が眠る、手つかずの市場 官と民のあいだにあるこの情報格差は、国内だけで約9兆円規模の非効率を生んでいると私たちは見ています。この非効率は、即ち税金をもっと有効活用できるということでもあります。 そして挑戦は世界へ。2029年には、グローバル規制・政策領域への拡大を既に計画しています。

Why we do

▍「政治より、事業のほうが速い。だから、僕らが動かす。」 代表・髙橋は、学生時代から議員秘書として政治の現場に立ってきました。政治には、社会を動かす大きな力がある。それは肌で感じてきたことです。一方で、議員による国会での1票では、なかなか政治が動かないもどかしさも感じました。 議員が一票を投じて社会を動かすスピードより、スタートアップが事業をつくって実装するスピードのほうが、圧倒的に速い。だから私たちは、政治だけが変わるのを待つのではなく、事業を推進し、官民一体で社会を動かしていきます。 ▍革新的な技術やサービスを知らない行政 行政の側に、民間で今何が起きているかという最新の情報が届いていません。情報がなければ、行政は「欲しい」とすら思えない。「欲しい」と思われなければ、入札はそもそも始まりません。本当は社会に必要とされている技術やサービスが、行政という入り口の手前で足止めされてしまっています。 ▍税金の多くが非効率に使われている 地方自治体の入札は、実は6〜7割が一社しか応札しない「形だけの競争」です。オークションのはずなのに、参加者が1社しかいない。公共のお金が、本当に良い提案に使われているのか、誰にも検証のしようがない状態です。 ▍非対称性をなくして、日本を強くする。 足止めされるイノベーションと、非効率に使われる税金。2つの課題は、根っこが同じです。官民のあいだにある、情報の非対称性。 データとAIでこの非対称性が埋まれば、行政の意思決定はもっと良くなります。行政が良くなれば、良い事業やサービスがちゃんと社会に広がっていく。私たちが目指しているのは、政策を知っている人だけのものにせず、誰もが政治にアクセスできる社会です。

How we do

▍社会貢献のために、まずは泥臭く事業を作る 売上を上げて利益を出すことも、それ自体が社会貢献です。社会貢献だけが目的になってしまうと、持続可能性が失われがちです。どんなに良い取り組みでも、5年で事業が終わってしまったら意味がない。だから私たちは、理想を掲げるだけでなく、泥臭くてもきちんと稼ぎ、ビジネスとして続けていくことを大切にしています。 ▍スピード感は、外部からも評価され始めている 代表・髙橋は、Forbes 30 Under 30 Asia 2026に選出されました。プレシリーズAでは、累計3億円の資金調達も実現しています。理想論だけでなく、実際に手を動かし、スピーディーに前に進めてきたことへの評価だと捉えています。 Forbes 30 Under 30 Asia 2026に選出↓ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000158873.html ▍官民一体で、日本を強くする 「政治より事業のほうが速い」という信条どおり、私たちは待つのではなく、自ら動きます。泥臭く、それでいてスピーディーに。それが、LobbyAIというチームのスタンスです。

As a new team member

▶︎ 経営に近い距離で、AIスタートアップの事業を伸ばす ◆このインターンの特徴 ◆自治体・国会の生データに触れられる 1,700以上の自治体・省庁の議事録や政策資料を、実際にリサーチしていただきます。教科書には出てこない「今、行政で何が起きているか」が、手元のデータからわかります。 ◆自分の興味で、関わり方を選べる リサーチが面白いと感じる方はリサーチを、マーケティングなど事業を伸ばす実務に興味がある方はそちらを。どちらか一方に決めてもいいですし、両方に関わることもできます。AIスタートアップが実際に事業を伸ばしていく現場を、自分の興味に合わせて選びながら経験できます。 ◆具体的にやっていただくこと ・リサーチに興味がある方:自治体・省庁の議事録や公開資料から必要な情報を抽出し、コンサルタントや事業サイドが使いやすい形に整理する ・マーケティングに興味がある方:SNS運用やコンテンツ制作など、事業を伸ばすための実務そのものに携わる ・どちらも、慣れてきたら企画や切り口を考えるところからお任せします。代表や事業サイドの意思決定にも近い距離で触れられます ◆このインターンで身につく力 ・選んだ実務に応じた、リサーチ力またはマーケティング・事業推進の実践力 ・行政の意思決定プロセスへの解像度 ・事業がゼロから伸びていく過程を、経営に近い距離で見る経験 ◆こんな方にオススメ ・将来、自分で事業をやりたい・起業したいという方 ・経営者や事業責任者の意思決定を、間近で見てみたい方 ・スタートアップで、事業を伸ばすことにチャレンジしたい方 ・政治や社会に関心があり、それを仕事にしてみたい方 ・社会を少しでも良くしたい、という思いがある方 ◆まずは一度、話しましょう 政治に興味がある、スタートアップに関わってみたい。少しでもそんな思いがあれば、ぜひ気軽にご連絡ください!!
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    Job Post Features
    Online interviews OK

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    Founded on 01/2025

    18 members

    勤務地:東京都港区赤坂1丁目14−14 第35興和ビル417