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  • セールスリーダー・マネージャー

デザインの価値を最大化する。上流から関わるエンタープライズセールス

セールスリーダー・マネージャー
Mid-career

on 2026-09-03

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デザインの価値を最大化する。上流から関わるエンタープライズセールス

Mid-career
Mid-career

株式会社Final Aim's members

Masafumi Asakura

米国本社、日本支社のスタートアップFinal AimのCo-Founder & CEO。UC BerkeleyのアクセラレーターであるBerkeley SkyDeck(Batch 15/IPP)出身。企業のクリエイティブ・デザイン・制作部門等の生成AI活用時の知財リスク最小化を、自社プロダクト「Final Design」で「守る」と「創る」に取り組んでいます。ヤマハ発動機様やパナソニック様、Honda様のような製造業と、ゲーム・漫画・アニメーション・映画などのクリエイティブ業界を中心に事業を展開しています。NVIDIAのInception program採択、ソフトバンクとNVIDIAのAi boost Programの第一期採択、Stanford大学でInnovation show case受賞。

Yasuhide Yokoi

Final Aim 最高デザイン責任者

Tomoko KAMI

大学卒業後、株式会社伊勢丹に入社し、新宿本店にて婦人服を中心としたマーチャンダイジングに従事。その後プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社(現P&Gジャパン合同会社)にて、プロフェッショナル向けヘアケア・スタイリング等のマーケティングを担当。マネージャーとして各国拠点と連携しながらブランド経営を牽引。フリーランスを経て、Final Aimに参画。

堀口 富

海外関連事業に関わりたく、新卒でパナソニック入社、ドイツ駐在が叶うが、成長業界、成長企業に関心を持ち、インテリジェンス(現パーソルキャリア)に転職。製造業を中心に多様な業界・職種の転職支援に従事。再度、スモールスタートアップを志向し、教育関連ベンチャー企業で執行役員として、企画、マーケティングを担当し、その後シンガポール法人を設立し現地法人社長に就任。2014年よりリクルートエグゼクティブエージェントに参画し、経営層との対話をしながら企業変革を支援。2025年からFinal Aimに参画。

株式会社Final Aim's members

米国本社、日本支社のスタートアップFinal AimのCo-Founder & CEO。UC BerkeleyのアクセラレーターであるBerkeley SkyDeck(Batch 15/IPP)出身。企業のクリエイティブ・デザイン・制作部門等の生成AI活用時の知財リスク最小化を、自社プロダクト「Final Design」で「守る」と「創る」に取り組んでいます。ヤマハ発動機様やパナソニック様、Honda様のような製造業と、ゲーム・漫画・アニメーション・映画などのクリエイティブ業界を中心に事業を展開しています。NVIDIAのInception program採択、ソフトバンクとNVIDIAのAi...

Job Description

What we do

Final Aimは、デザインと知的財産の統合管理プラットフォーム「Final Design」を開発しています。 生成AIによるデザイン制作が急速に広がる一方で、「誰が、いつ、どのように作ったか」という制作過程の記録や、完成に至るまでの中間生成物の管理は後回しにされがちです。Final Designは、こうしたクリエイションの真正性・トレーサビリティを一元管理することで、企業やデザイナーが安心して生成AIを活用できる環境をつくります。 エンタープライズ向けの「Final Design」に加えて、2026年には個人クリエイター向けの「Final Design 1st Sketch」を提供開始し、手描きスケッチを起点とした生成AI時代の創作を、より幅広い層に届けています。 ・企業のデザイン・知財管理を一元化「Final Design」 https://www.final-aim.com/jp/products/final-design-enterprise ・手描きスケッチ起点で、生成AI時代の創作を支援「Final Design 1st Sketch」 https://finaldesign1stsketch.com/ ■ 沿革 2022年4月に米国に本社を設立し、同年9月にはシリコンバレー発の世界的なスタートアップアクセラレーター「Berkeley SkyDeck」に採択。そのプログラム内で、23年2月に「The Most Likely to Become the Next Unicorn」に選ばれました。 また、2023年6月には北カリフォルニアジャパンソサエティとスタンフォード大学が共催する「Japan – US Innovation Awards」において「Innovation Showcase」を受賞。さらに、エンタープライズ領域で高い評価を得るシリコンバレー発のアクセラレーター「Alchemist X」にも採択されています。24年10月には、Autodesk社がSan Diegoで主催する世界中から12,000人以上が集まる最大級のカンファレンス「Autodesk University」において、同社CEO Andrew Anagnost氏の基調講演で弊社が紹介されました。 2025年にはNVIDIA社がSan Joseで主催する「NVIDIA GTC2025」で開催される「DesignAI Live」に登壇するなど、グローバルでの評価と実績を積み重ねています。
Final Design
Final Design 1st Sketch
2025年のCEATECで「CEATEC賞」を受賞
ヤマハ発動機のFinal Design活用事例
HondaのFinal Design活用事例

What we do

Final Design

Final Design 1st Sketch

Final Aimは、デザインと知的財産の統合管理プラットフォーム「Final Design」を開発しています。 生成AIによるデザイン制作が急速に広がる一方で、「誰が、いつ、どのように作ったか」という制作過程の記録や、完成に至るまでの中間生成物の管理は後回しにされがちです。Final Designは、こうしたクリエイションの真正性・トレーサビリティを一元管理することで、企業やデザイナーが安心して生成AIを活用できる環境をつくります。 エンタープライズ向けの「Final Design」に加えて、2026年には個人クリエイター向けの「Final Design 1st Sketch」を提供開始し、手描きスケッチを起点とした生成AI時代の創作を、より幅広い層に届けています。 ・企業のデザイン・知財管理を一元化「Final Design」 https://www.final-aim.com/jp/products/final-design-enterprise ・手描きスケッチ起点で、生成AI時代の創作を支援「Final Design 1st Sketch」 https://finaldesign1stsketch.com/ ■ 沿革 2022年4月に米国に本社を設立し、同年9月にはシリコンバレー発の世界的なスタートアップアクセラレーター「Berkeley SkyDeck」に採択。そのプログラム内で、23年2月に「The Most Likely to Become the Next Unicorn」に選ばれました。 また、2023年6月には北カリフォルニアジャパンソサエティとスタンフォード大学が共催する「Japan – US Innovation Awards」において「Innovation Showcase」を受賞。さらに、エンタープライズ領域で高い評価を得るシリコンバレー発のアクセラレーター「Alchemist X」にも採択されています。24年10月には、Autodesk社がSan Diegoで主催する世界中から12,000人以上が集まる最大級のカンファレンス「Autodesk University」において、同社CEO Andrew Anagnost氏の基調講演で弊社が紹介されました。 2025年にはNVIDIA社がSan Joseで主催する「NVIDIA GTC2025」で開催される「DesignAI Live」に登壇するなど、グローバルでの評価と実績を積み重ねています。

Why we do

ヤマハ発動機のFinal Design活用事例

HondaのFinal Design活用事例

生成AIは、創造をかつてない速さで民主化しています。しかしその裏側で、「誰が、何を、どう作ったか」という知的財産の出所とトレーサビリティを守る仕組みは、世界的にもまだ確立されていません。 このままでは、生成AIが生み出す膨大な創作物の中で、本来守られるべき権利や成果が埋もれてしまいかねません。私たちは、この空白領域にこそ取り組む価値があると考え、Final Designの開発を続けています。 デザインという創造的な営みと、知的財産という制度的な営み。この2つを同時に扱えるチームは世界的にも多くありません。だからこそ私たちは、日本国内はもちろん、グローバル市場を対象に、この課題の解決に正面から挑んでいます。 Final Designは、すでに日本を代表する企業からも評価され、導入いただいています。 ・ヤマハ発動機 — モビリティデザインを再定義する、クリエイティブで安全・安心な生成AIの活用 https://www.final-aim.com/jp/customer-stories/yamaha-motor-c451 ・Hondaの水素事業開発部門に向けた、生成AIを活用した事業ビジョンデザインの実現 https://www.final-aim.com/jp/customer-stories/honda-hydrogen-vision-design

How we do

2025年のCEATECで「CEATEC賞」を受賞

■ グローバルなチーム体制 Final Aimは、米国・デラウェア州の本社と、東京都千代田区の日本子会社の2拠点体制で事業を展開しています。社内は経営陣・エンジニア・セールスなど少数精鋭のメンバーで構成し、日米にまたがるスタートアップならではのスピード感で意思決定を行っています。 社外には、Oracle・UPLへの売却を経験した連続起業家でUC Berkeley教員のNaeem Zafar氏、元Google Android事業責任者でSkydio GK CEOのTom Moss氏など、国内外の第一線で活躍する顔ぶれがアドバイザー・投資家として名を連ねています。 ■ 受賞・実績 国内外のスタートアッププログラムへの採択や、アワードでの受賞を重ねており、中でもAI業界を牽引するNVIDIAのInception Programにはパートナー企業として認定されています。 ・世界的なスタートアップアクセラレーター「Berkeley SkyDeck」に採択(2022年9月) https://www.final-aim.com/jp/news/accepted-into-berkeley-skydeck ・スタンフォード大学共催「Japan – US Innovation Awards」で"Innovation Showcase"受賞(2023年6月) https://www.final-aim.com/jp/news/innovation-showcase ・シリコンバレー発アクセラレーター「Alchemist X」に採択(2023年10月) https://www.final-aim.com/jp/news/accepted-into-alchemistx ・「Microsoft for Startups Founders Hub」に採択、マイクロソフト米国本社と連携(2023年11月) https://www.final-aim.com/jp/news/selected-for-microsoft-for-startups-founders-hub ・米国Autodesk社とプラットフォーム連携を実現(2024年6月) https://www.final-aim.com/jp/news/platform-collaboration-with-autodesk ・「NVIDIA Inception Program」のパートナー企業に認定(2026年2月) https://www.final-aim.com/jp/news/nvidia-inception-program ・「CEATEC賞」「ほくほくキャピタル賞」をダブル受賞(2025年10月) https://www.final-aim.com/jp/news/ceatec-2025-ngp-pitch-contest

As a new team member

●業務内容 既存のエンタープライズのお客様に対して、「Final Design」の導入・活用を本格的に広げていくポジションです。製造業を中心とした大手企業では、勉強会やガイドライン策定といった導入前のフェーズで止まっているケースが多く、そこから実際のプロダクト導入・全社展開までを描き切ることがメインミッションになります。目の前の商談を進めるだけでなく、リードタイムの長いエンタープライズ営業の型そのものを整えていただきます。 ・既存エンタープライズ顧客(製造業中心)へのFinal Design導入提案と、契約獲得までのリード ・導入検討フェーズで止まっている案件の掘り起こしと、部門横断での横展開 ・顧客キーパーソンとの関係構築・長期的な接触管理(アカウントプランの設計) ・顧客の体制や導入規模に応じた提案設計、価格・契約モデルの検証 ・今後のチーム組成を見据えた営業プロセスの整備・型化 ・商談の現場で得た顧客の声を、プロダクト開発へ還元 ・製造業以外の業界を含む、新規エンタープライズ顧客の開拓 ●魅力 1. 営業を軸に、キャリアの幅を広げられる 中心となるのは営業ですが、営業戦略の策定だけでなく、マーケティングや事業開発など、事業を伸ばすための幅広いテーマに関わることができます。 一つの職種に閉じず、事業成長に必要な経験を積むことで、自身の実績や今後のキャリアにおける武器を増やしていける環境です。 2. 急成長する生成AI市場で、クリエイティブの標準をつくる 生成AIは今まさに大きく変化・成長している市場です。中でも私たちが向き合うのは、まだ確立された正解がない、大手企業のクリエイティブ領域です。 既存の商品を決められた方法で販売するのではなく、顧客の現場に入り込みながら新しいユースケースを一緒に描き、クリエイティブ部門における「これからの標準」をつくっていく仕事です。 3. 経営陣とともに、営業の勝ち筋をつくれる 完成された営業組織や営業プロセスに沿って動くのではなく、経営陣と近い距離で、ターゲット選定や営業戦略、提案方法、営業プロセスの設計・型化まで関わっていただきます。 自ら成果を上げるだけでなく、「どうすれば事業として継続的に売れるのか」を考え、仕組みにしていく経験を積むことができます。 4. 事業・組織を動かす立場へキャリアを広げられる 営業部門の一メンバーに留まらず、経営陣とともに会社や事業の成長を考え、実行していくポジションです。 今後、営業マネジメントや事業責任者、経営に近いキャリアを志向している方にとって、売上だけでなく、戦略・組織・事業づくりまで経験できる環境があります。 5. グローバル展開にも挑戦できる 今後は国内市場だけでなく、グローバルへの事業展開も視野に入れています。 ご経験や志向に応じて、海外市場の開拓やグローバルでの営業・事業開発にも関わっていただける可能性があります。
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Job Post Features
Online interviews OK

Company info

Founded on 12/2019

16 members

本郷3丁目38−10 さかえビル2F