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医師に届く言葉を磨く、コンテンツ品質レビュー募集!

MOps/業務委託/在宅◯
Mid-career

on 2026-09-03

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医師に届く言葉を磨く、コンテンツ品質レビュー募集!

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株式会社Medii's members

Hiroki Yamada

和歌山県出身。自身が厚労省特定難病疾患を持つ患者であり、リウマチ膠原病専門医。地元に専門医が不在だったために自身が患者としても地域医療の課題を痛感したことから地域医療/難病領域に携わる意思を固める。初期研修時に奄美大島で離島医療を体験、その後専門性を高めるため聖路加国際病院、慶應義塾大学病院を経て医学博士取得。いくら研鑽を積んでも自分一人だけでは地元を含めて全ての地域の患者さんを救えないため、仕組みから地域医療現場を変えることを志し2019年に株式会社Mediiを創業。地域医療課題解決型スタートアップとして注目され、特にリウマチ膠原病内科など課題が顕在化する難病領域を中心にデジタルを活かして専門医リソースを現場に届けている。 Mediiの語源はラテン語で”本質”。Medius ”真ん中”の複数形で真に中心にあるものを指します。医療の本質追求していく姿勢を、チームバリューの一つに置いています。

【代表インタビュー】医師で難病患者の創業者が描く未来 "誰も取り残さない医療を目指して"

Hiroki Yamada's story

Koichi Furuta

株式会社Mediiでコーポレート本部長をしている古田です。   Mediiは「誰も取り残さない医療を」をミッションに掲げ​​、疾患の早期発見、診断率向上、治療選択の最適化を目指したプロダクト「Medii Eコンサル」「Medii Q」を運営しています   「Medii Eコンサル」とは、患者の診断や治療方針に悩む医師が、近くにいない専門医に症例相談できる完全無料の医師向け専門医相談サービスです。1,900名以上(2026年1月現在)のエキスパート専門医の協力のもと、全ての専門領域の相談に対応しています (「Medii Eコンサル」は第5回日本サービス大賞「厚生労働大臣賞」を受賞! https://medii.jp/news/20251210) 「Medii Q」とは、高性能AIモデルを搭載した、医師向けAI検索を可能にするツールです。最新の有料AIモデルを搭載し、PubMed論文やガイドラインなど、信頼性の高い一次情報を整理・提示する完全無料の医師向けサービスです。 (「Medii Q」は2025年日経優秀製品・サービス賞「最優秀賞」を受賞! https://medii.jp/news/20260105) Mediiには、ミッション「誰も取り残さない医療を」を果たすべく情熱を注いでいる、若くして優秀なメンバーが多く活躍し、現在も多くのポジションで募集しています。   1) エンジニアチームを率い、CTO/VPoEキャリアを志向する方 2) フルスタックエンジニア/React経験あるフロントエンドエンジニア/Go言語が好きなバックエンドエンジニア/Flutter経験あるモバイルエンジニアで、受託ではなく自社プロダクトのために活躍したい方 3) アクセンチュアCOOの右腕でChief of Staffとして事業の各方面で腕を振るいたい方 4) 組織パフォーマンス爆上げのためにIT統括 & AIトランスフォーメーションに力を貸していただける方 カジュアル面談のご依頼でも、ちょっとしたご質問でも、お気軽にご連絡ください! ヘルスケア・メディカル系バックグラウンドでない方も多数活躍していますので、「何だかハードルが高そう・・・」と思われた方も、ご安心ください!

森田 恭平

大学卒業後、東日本電信電話株式会社の中小企業向け営業担当としてキャリアをスタート。キーマン接触と客単価向上の工夫で2度の表彰を獲得。日本オラクル株式会社でも中堅企業向け営業を担当しており、法人営業はトータルで約5年経験。 アクセンチュア株式会社では、新規事業の業務フロー設計や Salesforce の導入・活用定着化を担当。ハイテク領域を中心に約6年間で上流から下流まで一通りデリバリーを経験。その中で、チームリードとして20名程度のマネジメントも経験。 現在はMediiにて、製薬企業様のマーケティングをご支援。

yuki kuramochi

1992年、東京都生まれ。明治大学を卒業。在学中、キュービックにインターンとして入社。在学中はEC事業や自社メディアの広告運用を担当。新卒でKDDI株式会社に入社し、コンシューマ営業に従事。その後、キュービックに出戻り、自社メディア運用やクライアントの広告運用まで幅広い業務を担当し、MGR、事業部長を歴任し、事業成長に貢献。その後、子会社キュービックベンチャーズへ出向し、執行役員として新規事業開発に従事。現在は、医療系スタートアップのMediiにて「誰も取り残さない医療を」というミッションの実現に向けて、各領域の高度な知見を持つエキスパート専門医にすべての医師が気軽にアクセスできる仕組みづくりに携わっています。

株式会社Medii's members

和歌山県出身。自身が厚労省特定難病疾患を持つ患者であり、リウマチ膠原病専門医。地元に専門医が不在だったために自身が患者としても地域医療の課題を痛感したことから地域医療/難病領域に携わる意思を固める。初期研修時に奄美大島で離島医療を体験、その後専門性を高めるため聖路加国際病院、慶應義塾大学病院を経て医学博士取得。いくら研鑽を積んでも自分一人だけでは地元を含めて全ての地域の患者さんを救えないため、仕組みから地域医療現場を変えることを志し2019年に株式会社Mediiを創業。地域医療課題解決型スタートアップとして注目され、特にリウマチ膠原病内科など課題が顕在化する難病領域を中心にデジタルを活かして...
【代表インタビュー】医師で難病患者の創業者が描く未来 "誰も取り残さない医療を目指して"

【代表インタビュー】医師で難病患者の創業者が描く未来 "誰も取り残さない医療を目指して"

Job Description

What we do

医療の進歩は目覚ましいものがあります。医学情報は爆発的に増え、新薬開発はより専門的・高度化しています。しかし、その進歩は、本当にすべての患者さんに届いているでしょうか。専門化・細分化が進んだ現在の医療構造では、ひとりの医師が全ての知見を把握することは極めて困難です。その結果、専門知識が一部の限られた医師に偏り、診断の遅れや最新・最適な治療の機会損失といった「先進医療の格差」が生まれています。 がんや希少疾患など医療の高度化が加速している領域では、この課題はより深刻です。患者が人口の5%を占め、7,000種類あると言われる希少疾患は、多くの医師にとって診療経験を積む機会が乏しく、診断が確定するまでに平均6.18年もの期間を要するという厳しい現実があります。がん治療においては、治療選択肢が複雑化し、遺伝子検査など個別化医療の進展により、その判断はますます専門性を要します。 株式会社Medii(メディ)は、この「医療の進歩と、それが届くべき患者さんとの間にある断絶」を解消するために生まれた医療×ITのスタートアップ企業です。希少疾患・難病やがんなど、診断技術や治療法が高度に進化する領域を中心に、医療課題の解決に取り組み、誰も取り残さない医療を目指しています。すべての医師が、各領域の高度な知見を持つエキスパート専門医に気軽にアクセスできる仕組みを創り、患者の早期発見や治療最適化に貢献しています。 この課題を解決するため専門医が開発したのが、現場の医師をサポートするサービス「Medii Eコンサル」です。Medii Eコンサルは、患者の診断や治療方針に悩む医師が、近くにいない専門領域の専門医に症例を相談できる完全無料のオンラインマッチング相談サービスです。 Medii Eコンサル:https://medii.jp/e-consult さらに、2025年7月には、医師が日常診療で抱える臨床疑問の解消をより一層サポートするAIサービス「Medii Q」を提供開始しました。Medii Qは、医師が臨床上の疑問をフリーテキストで入力すると、AIが信頼性の高い情報ソースから最適なエビデンスを論文から即時に取得して、高度な医療情報を端的に提供し、さらに、各分野のエキスパート専門医へシームレスに相談することも可能とするサービスです。 最新エビデンスの即時把握とエキスパート専門医の知見を組み合わせ、より迅速で的確な意思決定をサポートしています。 Medii Q:https://medii.jp/q 診断がつかなかったり、診断がついたとしても毎年のように革新的な新薬が多く出ている中で適切な薬剤処方が行われなかったり、辛く苦しい思いをされて、取り残されてしまっている患者がたくさんいます。 これらのサービスが医師に活用されることによって、医師の臨床疑問が顕在化することにより、早期診断が促進され、最適な薬剤が必要としている患者のもとへ届くようになります。これは同時に、薬剤市場の拡大と地域の医療インフラの整備につながります。企業・自治体とともに、社会的な価値を創造しながら経済的な価値を生み出し、拡大再生産していく持続的な取り組みを実現しています。
診断や治療方針などの臨床疑問を、近くにいない各専門領域のエキスパートに匿名でチャット相談できる、完全無料の医師向けサービス。2,000名以上のエキスパート専門医の協力により全ての専門領域をカバーし、厚労省指定難病患者数の99%を占める疾患にも対応可能。相談内容に応じて最適なエキスパート専門医がマッチングされ、1対1の形式と、複数のエキスパート専門医が所属するグループ形式(特許取得済)のどちらでも相談できる。
AIによる迅速な情報収集と、専門医による実践的な知見。Mediiは、多忙な医師が限られた時間の中でより良い意思決定ができるよう、必要な情報や知見にアクセスできる環境を提供しています。
「誰も取り残さない医療を」実現するために私たちが大切にしている3つのコアバリュー
山田裕揮 / 和歌山県出身。自身が厚労省特定難病疾患を持つ患者であり、リウマチ膠原病専門医。地元に専門医が不在だったために自身が患者としても地域医療の課題を痛感。いくら研鑽を積んでも自分一人だけでは全国の患者さんを救えないと考え、仕組みから地域医療現場を変えることを志しMediiを創業。
Team Mediiの最大の特徴は、ミッションに強く共感したメンバーが集っているところ。Mediiの目指す世界を実現したいと心から思い、事業に取り組んでいます。

What we do

診断や治療方針などの臨床疑問を、近くにいない各専門領域のエキスパートに匿名でチャット相談できる、完全無料の医師向けサービス。2,000名以上のエキスパート専門医の協力により全ての専門領域をカバーし、厚労省指定難病患者数の99%を占める疾患にも対応可能。相談内容に応じて最適なエキスパート専門医がマッチングされ、1対1の形式と、複数のエキスパート専門医が所属するグループ形式(特許取得済)のどちらでも相談できる。

AIによる迅速な情報収集と、専門医による実践的な知見。Mediiは、多忙な医師が限られた時間の中でより良い意思決定ができるよう、必要な情報や知見にアクセスできる環境を提供しています。

医療の進歩は目覚ましいものがあります。医学情報は爆発的に増え、新薬開発はより専門的・高度化しています。しかし、その進歩は、本当にすべての患者さんに届いているでしょうか。専門化・細分化が進んだ現在の医療構造では、ひとりの医師が全ての知見を把握することは極めて困難です。その結果、専門知識が一部の限られた医師に偏り、診断の遅れや最新・最適な治療の機会損失といった「先進医療の格差」が生まれています。 がんや希少疾患など医療の高度化が加速している領域では、この課題はより深刻です。患者が人口の5%を占め、7,000種類あると言われる希少疾患は、多くの医師にとって診療経験を積む機会が乏しく、診断が確定するまでに平均6.18年もの期間を要するという厳しい現実があります。がん治療においては、治療選択肢が複雑化し、遺伝子検査など個別化医療の進展により、その判断はますます専門性を要します。 株式会社Medii(メディ)は、この「医療の進歩と、それが届くべき患者さんとの間にある断絶」を解消するために生まれた医療×ITのスタートアップ企業です。希少疾患・難病やがんなど、診断技術や治療法が高度に進化する領域を中心に、医療課題の解決に取り組み、誰も取り残さない医療を目指しています。すべての医師が、各領域の高度な知見を持つエキスパート専門医に気軽にアクセスできる仕組みを創り、患者の早期発見や治療最適化に貢献しています。 この課題を解決するため専門医が開発したのが、現場の医師をサポートするサービス「Medii Eコンサル」です。Medii Eコンサルは、患者の診断や治療方針に悩む医師が、近くにいない専門領域の専門医に症例を相談できる完全無料のオンラインマッチング相談サービスです。 Medii Eコンサル:https://medii.jp/e-consult さらに、2025年7月には、医師が日常診療で抱える臨床疑問の解消をより一層サポートするAIサービス「Medii Q」を提供開始しました。Medii Qは、医師が臨床上の疑問をフリーテキストで入力すると、AIが信頼性の高い情報ソースから最適なエビデンスを論文から即時に取得して、高度な医療情報を端的に提供し、さらに、各分野のエキスパート専門医へシームレスに相談することも可能とするサービスです。 最新エビデンスの即時把握とエキスパート専門医の知見を組み合わせ、より迅速で的確な意思決定をサポートしています。 Medii Q:https://medii.jp/q 診断がつかなかったり、診断がついたとしても毎年のように革新的な新薬が多く出ている中で適切な薬剤処方が行われなかったり、辛く苦しい思いをされて、取り残されてしまっている患者がたくさんいます。 これらのサービスが医師に活用されることによって、医師の臨床疑問が顕在化することにより、早期診断が促進され、最適な薬剤が必要としている患者のもとへ届くようになります。これは同時に、薬剤市場の拡大と地域の医療インフラの整備につながります。企業・自治体とともに、社会的な価値を創造しながら経済的な価値を生み出し、拡大再生産していく持続的な取り組みを実現しています。

Why we do

山田裕揮 / 和歌山県出身。自身が厚労省特定難病疾患を持つ患者であり、リウマチ膠原病専門医。地元に専門医が不在だったために自身が患者としても地域医療の課題を痛感。いくら研鑽を積んでも自分一人だけでは全国の患者さんを救えないと考え、仕組みから地域医療現場を変えることを志しMediiを創業。

Team Mediiの最大の特徴は、ミッションに強く共感したメンバーが集っているところ。Mediiの目指す世界を実現したいと心から思い、事業に取り組んでいます。

「どこに住んでいても、その人の病気に詳しい専門医の知見を得られて、患者も医師も安心できる医療を届けたい。」 Medii代表である山田は、医師になる直前の医学部5年生の時に難病の診断を受けました。当時住んでいた地域では、その病気に詳しい専門医に診ていただく機会に恵まれず、診断・治療に苦慮し4回の入退院を繰り返していました。 自分と同じ難病患者に寄り添いたくて、リウマチ膠原病内科という免疫難病を専門とする内科医になるため努力してきましたが、自分が専門医になり地元に帰ろうかというタイミングになって、自分一人だけでは地域全ての患者さんを救うことは当然できず、同じような医療課題を抱えた地域は日本中たくさん存在していることを問題視するようになりました。 「医師として、そして患者として感じる医療現場の”本質的 (Medii)”な課題解決が必要であり、そのためにはシステムを変えるしかない。」 そんな想いでMediiを立ち上げました。Mediiに関わってくれている全ての医師、メンバー、投資家の皆様と一丸となり誰も取り残さない医療の実現を目指して、あなたがどこにいても安心できる、より良い明日の医療の形を届けます。

How we do

「誰も取り残さない医療を」実現するために私たちが大切にしている3つのコアバリュー

【Mediiのバリュー】 ■カスタマーハピネス ■成果最大化 ・まずはやってみよう ・見える化アジャスト ■Team Medii ・ボールキャッチ ・Talk & Next ミッション・バリューの詳しい解説はこちら:https://www.wantedly.com/companies/company_989579/post_articles/945232 上下関係は無く、医師やビジネスサイド、エンジニア含めて、あらゆる立場のメンバーが率直に意見を出し合える風通しの良い環境です。年齢や入社年度に関わらず、重要な仕事に携わる事ができます。 これから更に本格的な成長を進めていきたく、全方位で仲間を募集しています。 医療従事者を含む多種多様な経歴を持ったメンバーと共に新しい価値を創造していきませんか? 【アワード】 ◼︎2025年日経優秀製品・サービス賞 最優秀賞 ◼︎第5回 日本サービス大賞 厚生労働大臣賞 ◼︎Forbes Japan「NEXT IMPACT STARTUP 30」に選出 ◼︎Forbes Japan「100 NEXT GENERATION LEADERS  次世代を担う新星たち 2024年注目の日本発スタートアップ100選」に選出 ■ 週刊東洋経済「すごいベンチャー100」2023年度版に選出  https://toyokeizai.net/articles/-/695368?page=2  https://toyokeizai.net/articles/-/700271 ■ Startup Pitch 第31回日本医学会総会 博覧会× CIC CIC賞 ■ 経産省ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテスト2021 優秀賞/住友生命賞  https://healthcare-innohub.go.jp/1652/ ■ 慶應健康医療ベンチャー大賞2020 準優勝/Sony Startup Acceleration Program(SSAP)賞 ■ ICCサミット2020 スタートアップ・カタパルト 優勝  https://industry-co-creation.com/news/59237 【メディア掲載】 ■ 「デジタルヘルストレンド」2021年版・2022年版・2023年版(メディカ出版) ■ 「医療白書2022年度版 DXがもたらす日本の医療の新潮流」(日本医療企画) ■ 日本経済新聞「医師の難病診断、チャットで支援」他、複数回掲載 ■ 週刊BCN「世の中から「患者」をなくしたい」 ■ 週刊エコノミスト「難病専門医の知見を一カ所に集結――山田裕揮さん」 ■ 47NEWS「少ない専門医、どう頼る? 難病や希少疾患で地域差  医師や企業、改善図る」 ■ 読売新聞「難病法10年 患者・家族の挑戦<3>早い診断 後押しへ起業」

As a new team member

医師に届く言葉を磨く、コンテンツ品質レビュー(業務委託)募集! ▪️業務概要 Mediiが医師会員向けに発信するコンテンツ・マーケティング施策のQCを主軸に、HubSpotを中心としたマーケティングオペレーションを兼務いただきます。誤字脱字・文章構成に加え、「Mediiとして言うべき/言わないべき」観点やマーケティング視点で、多忙な医師に届く品質へと磨き上げる役割です。 ▪️具体的な業務 <業務割合の目安> ・QCレビュー:6〜7割 ・マーケティングオペレーション:3〜4割 ①QCレビュー(メイン) ・Mediiが医師会員に向けて発信するメール・記事等コンテンツ、および各種マーケティング施策のレビュー ・誤字脱字・文章構成のチェック ・「Mediiとして言うべき/言わないべき」表現の観点でのチェック・リライト ・多忙な医師が読みたくなるか(マーケティング視点)の観点での品質担保 ※医学的な内容・医師目線でのレビューは別途医師メンバー3名が担当します ②マーケティングオペレーション(サブ) ・HubSpotを軸とした、メール以外のアプリ内・プロダクト内コミュニケーション施策の運用・改善 ・AI(Claude等)を活用したオペレーションの効率化・ナレッジマネジメント ▪️やりがい ・「医師のインサイト」と「製薬企業のマーケティング戦略」の双方を理解しながら、医師会員に届くコンテンツの品質を担保する経験は、HealthTech領域で希少性の高いキャリアにつながります ・AIを活用したレビュー・オペレーションの効率化に前向きに取り組める環境で、テクノロジーを手段としたマーケティングオペレーションの改善に携われます ・「誰も取り残さない医療」の実現に向け、医師と患者の双方に価値を届ける社会課題の解決に、当事者として関わることができます ※業務内容変更範囲:会社の定める業務全般(配置転換等により変更となる場合あり) ▪️チーム構成 マーケティンググロースチームに配属。現在のコンテンツ・施策のレビューは専任2名体制で担っています。医師目線での医学的レビューは別途医師メンバー3名が担当します。 ▪️AI活用 マーケティングオペレーションでは、Claude等の生成AIを活用しながら業務推進を行っています。 【選考フロー】 書類選考→面接:1〜2回→オファー面談 ※選考フローは変更となる場合がありますのでご了承ください ※ご希望の場合は、選考前にカジュアル面談を実施させていただきます ■必須要件 ・テキストコミュニケーションにおいて、読み手の感情や文脈を汲み取った微修正(リライト)ができる文章力 ・ビジネスチャットツール(Slack等)やドキュメントツール(Notion, Google Workspace等)を抵抗なく使用できるITリテラシー ■歓迎要件 ・医療ドメインでの業務経験 ・レギュレーションや制約のある業界でのコンテンツ・コミュニケーション経験 ・HubSpot、KARTE等のマーケティングツールの運用経験 ・AIを活用したパフォーマンス改善・オペレーション効率化への関心・経験 ▪️求める人物像 ・マーケティングオペレーションやツール活用に前向きで、AIを使った業務改善に興味を持てる方 ・短いコミュニケーション施策のレビューに向き合える方(テキストのみと向き合うライター業務とは目線が異なるため、出版物中心のご経験の方はミスマッチになりやすいです) ・レギュレーションのある領域で、慎重かつ丁寧に品質を担保できる方 ・医療・ヘルスケア領域の社会課題の解決に関心がある方 ・他の作成した施策に対しても、レビュー担当として遠慮なく指摘・改善提案ができる方 ▪️雇用形態 業務委託(将来的な正社員登用の可能性あり) ■ 働き方 稼働日数:週3日以上 稼働時間:1日3時間程度が目安です レビュー依頼への対応は、原則ご依頼当日中の完了をお願いしています 日中に実施するチームMTG(施策のすり合わせ等)にご参加いただきます(日程はその都度調整します) 上記以外の作業時間帯や進め方はご自身の裁量にお任せします 勤務形態:フルリモート可 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 選考に進むかお悩みの方は「まずは話を聞きたい」でご連絡ください。オンラインカジュアル面談をご案内します。すぐに選考に進みたい方は「今すぐ一緒に働きたい」でご連絡ください。書類選考のご案内をいたします。 ※全ての方へご返信ができない場合がございます。予めご了承ください。
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    Job Post Features
    Online interviews OK

    Company info

    Founded on 02/2020

    48 members

    • Funded more than $1,000,000/
    • Funded more than $300,000/

    東京都新宿区新宿1丁目23-1 THE PORTAL 新宿御苑 4F