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マーケター募集!AI×知財管理でグローバル展開を目指すスタートアップ

マーケティング責任者候補
Mid-career

on 2026-07-26

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マーケター募集!AI×知財管理でグローバル展開を目指すスタートアップ

Mid-career
Business trips abroad
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Business trips abroad

株式会社Final Aim's members

Masafumi Asakura

米国本社、日本支社のスタートアップFinal AimのCo-Founder & CEO。UC BerkeleyのアクセラレーターであるBerkeley SkyDeck(Batch 15/IPP)出身。企業のクリエイティブ・デザイン・制作部門等の生成AI活用時の知財リスク最小化を、自社プロダクト「Final Design」で「守る」と「創る」に取り組んでいます。ヤマハ発動機様やパナソニック様、Honda様のような製造業と、ゲーム・漫画・アニメーション・映画などのクリエイティブ業界を中心に事業を展開しています。NVIDIAのInception program採択、ソフトバンクとNVIDIAのAi boost Programの第一期採択、Stanford大学でInnovation show case受賞。

Yasuhide Yokoi

Final Aim 最高デザイン責任者

堀口 富

海外関連事業に関わりたく、新卒でパナソニック入社、ドイツ駐在が叶うが、成長業界、成長企業に関心を持ち、インテリジェンス(現パーソルキャリア)に転職。製造業を中心に多様な業界・職種の転職支援に従事。再度、スモールスタートアップを志向し、教育関連ベンチャー企業で執行役員として、企画、マーケティングを担当し、その後シンガポール法人を設立し現地法人社長に就任。2014年よりリクルートエグゼクティブエージェントに参画し、経営層との対話をしながら企業変革を支援。2025年からFinal Aimに参画。

Hiroaki Kawata

理化学研究所のテクニカルスタッフとしての勤務後、検索に関わるスタートアップ企業からメディアを扱う企業での開発の業務、時にはマネージメントを行いフリーランスでの活動も行ってきました。その後、Final Aimにて開発業務を行い現在はCTOをさせていただいております。主にコンピュータグラフィックスのアルゴリズムの研究などを行っていたためグラフィックスに関わることやGPUの活用なども興味のある分野となります。

株式会社Final Aim's members

米国本社、日本支社のスタートアップFinal AimのCo-Founder & CEO。UC BerkeleyのアクセラレーターであるBerkeley SkyDeck(Batch 15/IPP)出身。企業のクリエイティブ・デザイン・制作部門等の生成AI活用時の知財リスク最小化を、自社プロダクト「Final Design」で「守る」と「創る」に取り組んでいます。ヤマハ発動機様やパナソニック様、Honda様のような製造業と、ゲーム・漫画・アニメーション・映画などのクリエイティブ業界を中心に事業を展開しています。NVIDIAのInception program採択、ソフトバンクとNVIDIAのAi...

Job Description

What we do

Final Aimは、デザインと知的財産の統合管理プラットフォーム「Final Design」を開発しています。 生成AIによるデザイン制作が急速に広がる一方で、「誰が、いつ、どのように作ったか」という制作過程の記録や、完成に至るまでの中間生成物の管理は後回しにされがちです。Final Designは、こうしたクリエイションの真正性・トレーサビリティを一元管理することで、企業やデザイナーが安心して生成AIを活用できる環境をつくります。 エンタープライズ向けの「Final Design」に加えて、2026年には個人クリエイター向けの「Final Design 1st Sketch」を提供開始し、手描きスケッチを起点とした生成AI時代の創作を、より幅広い層に届けています。 ・企業のデザイン・知財管理を一元化「Final Design」 https://www.final-aim.com/jp/products/final-design-enterprise ・手描きスケッチ起点で、生成AI時代の創作を支援「Final Design 1st Sketch」 https://finaldesign1stsketch.com/ ■ 沿革 2022年4月に米国に本社を設立し、同年9月にはシリコンバレー発の世界的なスタートアップアクセラレーター「Berkeley SkyDeck」に採択。そのプログラム内で、23年2月に「The Most Likely to Become the Next Unicorn」に選ばれました。 また、2023年6月には北カリフォルニアジャパンソサエティとスタンフォード大学が共催する「Japan – US Innovation Awards」において「Innovation Showcase」を受賞。さらに、エンタープライズ領域で高い評価を得るシリコンバレー発のアクセラレーター「Alchemist X」にも採択されています。24年10月には、Autodesk社がSan Diegoで主催する世界中から12,000人以上が集まる最大級のカンファレンス「Autodesk University」において、同社CEO Andrew Anagnost氏の基調講演で弊社が紹介されました。 2025年にはNVIDIA社がSan Joseで主催する「NVIDIA GTC2025」で開催される「DesignAI Live」に登壇するなど、グローバルでの評価と実績を積み重ねています。
Final Design
Final Design 1st Sketch
2025年のCEATECで「CEATEC賞」を受賞
ヤマハ発動機のFinal Design活用事例
HondaのFinal Design活用事例

What we do

Final Design

Final Design 1st Sketch

Final Aimは、デザインと知的財産の統合管理プラットフォーム「Final Design」を開発しています。 生成AIによるデザイン制作が急速に広がる一方で、「誰が、いつ、どのように作ったか」という制作過程の記録や、完成に至るまでの中間生成物の管理は後回しにされがちです。Final Designは、こうしたクリエイションの真正性・トレーサビリティを一元管理することで、企業やデザイナーが安心して生成AIを活用できる環境をつくります。 エンタープライズ向けの「Final Design」に加えて、2026年には個人クリエイター向けの「Final Design 1st Sketch」を提供開始し、手描きスケッチを起点とした生成AI時代の創作を、より幅広い層に届けています。 ・企業のデザイン・知財管理を一元化「Final Design」 https://www.final-aim.com/jp/products/final-design-enterprise ・手描きスケッチ起点で、生成AI時代の創作を支援「Final Design 1st Sketch」 https://finaldesign1stsketch.com/ ■ 沿革 2022年4月に米国に本社を設立し、同年9月にはシリコンバレー発の世界的なスタートアップアクセラレーター「Berkeley SkyDeck」に採択。そのプログラム内で、23年2月に「The Most Likely to Become the Next Unicorn」に選ばれました。 また、2023年6月には北カリフォルニアジャパンソサエティとスタンフォード大学が共催する「Japan – US Innovation Awards」において「Innovation Showcase」を受賞。さらに、エンタープライズ領域で高い評価を得るシリコンバレー発のアクセラレーター「Alchemist X」にも採択されています。24年10月には、Autodesk社がSan Diegoで主催する世界中から12,000人以上が集まる最大級のカンファレンス「Autodesk University」において、同社CEO Andrew Anagnost氏の基調講演で弊社が紹介されました。 2025年にはNVIDIA社がSan Joseで主催する「NVIDIA GTC2025」で開催される「DesignAI Live」に登壇するなど、グローバルでの評価と実績を積み重ねています。

Why we do

ヤマハ発動機のFinal Design活用事例

HondaのFinal Design活用事例

生成AIは、創造をかつてない速さで民主化しています。しかしその裏側で、「誰が、何を、どう作ったか」という知的財産の出所とトレーサビリティを守る仕組みは、世界的にもまだ確立されていません。 このままでは、生成AIが生み出す膨大な創作物の中で、本来守られるべき権利や成果が埋もれてしまいかねません。私たちは、この空白領域にこそ取り組む価値があると考え、Final Designの開発を続けています。 デザインという創造的な営みと、知的財産という制度的な営み。この2つを同時に扱えるチームは世界的にも多くありません。だからこそ私たちは、日本国内はもちろん、グローバル市場を対象に、この課題の解決に正面から挑んでいます。 Final Designは、すでに日本を代表する企業からも評価され、導入いただいています。 ・ヤマハ発動機 — モビリティデザインを再定義する、クリエイティブで安全・安心な生成AIの活用 https://www.final-aim.com/jp/customer-stories/yamaha-motor-c451 ・Hondaの水素事業開発部門に向けた、生成AIを活用した事業ビジョンデザインの実現 https://www.final-aim.com/jp/customer-stories/honda-hydrogen-vision-design

How we do

2025年のCEATECで「CEATEC賞」を受賞

■ グローバルなチーム体制 Final Aimは、米国・デラウェア州の本社と、東京都千代田区の日本子会社の2拠点体制で事業を展開しています。社内は経営陣・エンジニア・セールスなど少数精鋭のメンバーで構成し、日米にまたがるスタートアップならではのスピード感で意思決定を行っています。 社外には、Oracle・UPLへの売却を経験した連続起業家でUC Berkeley教員のNaeem Zafar氏、元Google Android事業責任者でSkydio GK CEOのTom Moss氏など、国内外の第一線で活躍する顔ぶれがアドバイザー・投資家として名を連ねています。 ■ 受賞・実績 国内外のスタートアッププログラムへの採択や、アワードでの受賞を重ねており、中でもAI業界を牽引するNVIDIAのInception Programにはパートナー企業として認定されています。 ・世界的なスタートアップアクセラレーター「Berkeley SkyDeck」に採択(2022年9月) https://www.final-aim.com/jp/news/accepted-into-berkeley-skydeck ・スタンフォード大学共催「Japan – US Innovation Awards」で"Innovation Showcase"受賞(2023年6月) https://www.final-aim.com/jp/news/innovation-showcase ・シリコンバレー発アクセラレーター「Alchemist X」に採択(2023年10月) https://www.final-aim.com/jp/news/accepted-into-alchemistx ・「Microsoft for Startups Founders Hub」に採択、マイクロソフト米国本社と連携(2023年11月) https://www.final-aim.com/jp/news/selected-for-microsoft-for-startups-founders-hub ・米国Autodesk社とプラットフォーム連携を実現(2024年6月) https://www.final-aim.com/jp/news/platform-collaboration-with-autodesk ・「NVIDIA Inception Program」のパートナー企業に認定(2026年2月) https://www.final-aim.com/jp/news/nvidia-inception-program ・「CEATEC賞」「ほくほくキャピタル賞」をダブル受賞(2025年10月) https://www.final-aim.com/jp/news/ceatec-2025-ngp-pitch-contest

As a new team member

■募集背景 新サービスのローンチや組織拡大に伴い、マーケティング業務の重要性が増しています。市況感は強い追い風が吹いていますが、現在は、代表を含めた各メンバーがマーケティング業務を担っており、全くリソースが足りません。そこで今回、経営陣やセールス、プロダクトチームと連携しながら、マーケティング戦略の策定から施策の実行までを担っていただける方を募集します。将来的にはマーケティング責任者としてFinal Aimの中核を担っていただきたいと考えております。 決められた施策を運用するだけのポジションではなく、事業の勝ち筋そのものをつくるマーケティングポジションです。 ■業務内容 マーケティング戦略の策定・実行を中心に、セールス部門やプロダクト部門とも密に連携し、幅広い業務に関わっていただきます。PL責任を持ちつつ、これまでのご経験やご要望に応じて、ブランディングやプロダクトマネジメントまで幅広く関わることが可能です。業務はお一人に実行を任せるわけではなく、代表を含めチームで活動します。 ・エンタープライズ企業に向けたPL責任をもったプロダクトのマーケティング戦略・施策の企画、計画 ・SMB企業に向けてPL責任をもったプロダクトのマーケティング戦略・施策の企画、計画 ・新サービスや新機能のローンチに関するPR・広告展開の設計 ・オンラインセミナー、イベント、展示会等の企画・運営 ・SEO、メールマーケティング、コンテンツマーケティング等の企画・実行 ・アクセラレーションプログラムやピッチイベント等の窓口対応、ディレクション ※営業経験を活かしながらマーケティング領域へキャリアを広げたい方もリード・商談獲得の企画・実行等の経験があればご応募可能です ■ポジションの魅力 1.新しい市場をつくるマーケティングに挑戦できる すでに確立されたカテゴリの商品を販売する事業ではありません。顧客自身がまだ明確に認識していない課題を発見し、課題の名前をつけ、解決策としての新しいカテゴリを市場に浸透させていく必要があります。既存市場のシェアを取りにいくだけではなく、市場そのものを定義するマーケティングに挑戦できます。 2.経営に近い立場で働ける ターゲット選定、価格、提供価値、営業戦略、プロダクトの方向性など、マーケティングだけでは完結しないテーマに関われます。経営陣や事業責任者と議論しながら、事業の優先順位や成長戦略をつくるポジションです。 3.AI時代の重要テーマに向き合える 生成AIによって、企業がデザインやクリエイティブを生み出す状況は大きく変わりつつあります。その一方で、知財管理に関する新たな課題も生まれています。これから多くの企業にとって重要性が増しており、知財とテクノロジーの交差点にあるテーマに取り組めます。 4.マーケティング組織の基盤を自らつくれる 施策、ツール、KPI、業務プロセス、採用など、マーケティング組織の基盤をゼロから設計できます。将来的には、マーケティング責任者や事業責任者として、組織づくりを担っていただくことも期待しています。
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