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社会を動かす実感が欲しい人へ。代表&社員によるソーシャルビジネスの最前線!

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on 2026-06-19

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社会を動かす実感が欲しい人へ。代表&社員によるソーシャルビジネスの最前線!

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坂下 貴哉

不合理によって引き起こされる不幸が嫌いでした。 幼い時は、共感性が高く、臆病だったと思います。 自身の根底にある「利他性」はそこに由来すると思います。 また、大学時代に、精神的な苦しさを体験したことから、 「人間の弱さ」を受け入れ、寄り添うこと 他者視点を強く意識して問題を認識することを心がけています。 社会に存在する”精神的なネガティブ”をしくみや制度を整えて解消したい。 幸福の最大化を、人に寄り添う形で実現したいと考えています。

「等身大の自分をさらけ出せる会社は、リヴァだけだった」25卒内定者インタビュー

坂下 貴哉's story

山口 恵里佳

1999年生まれ。東京都出身。 2022年4月に新卒として株式会社リヴァへ入社。 バックオフィス部門において経理業務を担当するかたわら、社内の制作物担当としてチラシやパンフレット・Webサイト等のデザインにも従事。 2023年から双極事業部に所属し、「双極症で働くヒントがみつかる」をコンセプトにしたWebメディアの責任者を担う。 2025年1月から、就労移行支援事業所「双極はたらくチャレンジ東京」の支援員。10月からセンター長。

井上 智代

国家資格キャリアコンサルタント/キャリアコンサルティング技能士2級 新卒でIT・通信企業で総合職として、法人営業、営業戦略企画の経験後、人事・育成業務に携わる。 人の成長に立ち会う喜びやヒト視点での組織変革・活性化へモチベーションを感じて、人事を軸にキャリアチェンジし、2社目の金融系ソフトウェア・データサイエンス企業入社。 育成企画や人事評価制度の立案・導入に参画。 新卒やメンタル不調の社員面談の中で必要性を感じてキャリアカウンセリングを学び、より個人の成長・支援の想いが強くなり、また、組織>自分の働き方、個人の想いのサポートができないもやもやを感じているときにリヴァに出会い、ビジョンに共感して入社。 入社後は、支援員経験をしたのち、2020.9〜リヴァトレセンター長に着任しチームマネジメントを経験、2022.10〜リヴァトレ関東エリアのHR業務(採用・育成)と支援業務を兼務後、 2024.4~全社HR専任となり、新卒・キャリア採用、育成、人事制度など人事業務全般に関わる。

【社員インタビュー】未経験から支援職へ―「器用貧乏」な私が見つけた“みんながスペシャリスト”な働き方

井上 智代's story

Yuya FUNAYAMA

山形大学大学院社会文化システム研究科修了 新卒ではVENTURE FOR JAPANというプログラムを通じてIT企業に入社し、組織開発を中心にキャリアをスタート。 組織開発のプロジェクトリーダーを担当した他、採用、育成、制度設計など幅広く経験。 3年半ほど経過したタイミングで、より組織やコミュニティの可能性を広げられること、そして自身のチャレンジとして、ビジョンに共感する環境でプロジェクト立ち上げの機会を求めてリヴァに入社。 現在は人材開発グループにて新卒採用責任者や全社会の運営など、 人や組織の観点からビジョンに向かって挑戦しています!

【社員インタビュー】入社2カ月でプロジェクトオーナーへ。異業種からの入社で目指すのはビジョン達成に向けた組織の実現

Yuya FUNAYAMA's story

株式会社リヴァ's members

不合理によって引き起こされる不幸が嫌いでした。 幼い時は、共感性が高く、臆病だったと思います。 自身の根底にある「利他性」はそこに由来すると思います。 また、大学時代に、精神的な苦しさを体験したことから、 「人間の弱さ」を受け入れ、寄り添うこと 他者視点を強く意識して問題を認識することを心がけています。 社会に存在する”精神的なネガティブ”をしくみや制度を整えて解消したい。 幸福の最大化を、人に寄り添う形で実現したいと考えています。
「等身大の自分をさらけ出せる会社は、リヴァだけだった」25卒内定者インタビュー

「等身大の自分をさらけ出せる会社は、リヴァだけだった」25卒内定者インタビュー

What we do

∎ 自分らしく生きるためのインフラをつくる 私たちは「自分のモノサシで生きる“自分らしい生き方”」を社会の当たり前とすべく、2010年から事業を展開しています。 そんな社会の実現に向けて、創業当初から注力しているのが「うつ病など“メンタルヘルス不調による休職者”の社会復帰支援」です。 メイン事業「リヴァトレ」は、休職者を対象にした「リワーク」と呼ばれる支援施設を運営しており、現在は東京に4拠点、仙台に2拠点、大阪に1拠点(2024年11月オープン)の施設を展開しています。 創業当初、民間で同様のサービスを運営している会社はほとんど無く、市場のパイオニアとしてこれまで約1,660名もの復帰者を輩出。 後続の企業がサービスをパッケージ化しながら、拡大路線を続ける中でも、私たちは徹底的に一人ひとりを向き合い、質にこだわったサービスを提供し続けてきたことで、利用者の復職後の職場への定着率は約90%という高水準を保ち続けています。 ∎ 「リワーク」とは? 「Return to work」の略語で、うつ病などの精神疾患により休職した方のスムーズな職場復帰をサポートする仕組みのこと。医療機関や公的機関、民間企業が施設を運営し、そこへ通勤するように通いながら、様々 なプログラムを受け、段階的に復職の準備に取り組みます。 ∎ メンタルヘルス不調による休職者は、年々増加 日本では約420万人のメンタルヘルス不調者がいるといわれています。割合にすると、2013年調査では7.9%だったのに対し、新型コロナウイルス流行後の2020年には17.3%と約2倍に増加しており、メンタルヘルス不調による休職者は年々増えているものの、「リワーク」の認知度はとても低いのが現状です。 ∎ なぜ休職者に「リワーク」が必要なのか? うつ病の再発率は約60%と非常に高く、2回目の再発は約70%、3回目は約90%と慢性化しやすいため、休職期間中の再発予防がとても重要です。服薬と自宅療養のみで復帰をするのではなく、リワークを利用して、段階的にストレス負荷を高めながら自宅療養と復職環境のギャップを埋め、疾病の理解や再発予防策の検討を行うことで再発を防ぐことができます。 ∎ リヴァが模索してきた様々な「メンタルヘルス不調者サポート」のカタチ <toC事業「リヴァトレ」のノウハウを応用したtoB事業「リヴァBiz」> メンタルヘルス不調者の対応に頭を抱える企業の個別ニーズに応えるべく、スタートした契約企業専用のリワーク事業。2018年より三菱ケミカル株式会社に導入済で、6か月の復職再就職率は97%。これまでの休職者に対する企業の認識を変える可能性を秘めたチャレンジです。 <東京から600km離れた人口約800人の村を舞台にしたリワーク事業「ムラカラ」> 自然豊かな奈良県下北山村に生活圏を移し、シェアハウスで仲間と衣食住を共にしながら利用するリワーク。既存の人間関係やしがらみを手放し、環境を変えて新しい人間関係を築いたり、異なる価値観に触れることができるため、生活圏から通うリワークでは実現できない「ゼロから自分と、生き方を向き合うこと」ができます。 <双極性障害に特化した支援サービス「双極はたらくラボ」> 自分ではコントロールできないほどの躁状態とうつ状態を繰り返す双極性障害。その特性により「継続的な就労が難しい」といわれる現状を鑑み、疾病当事者でもあるスタッフが発案、推進しているWebメディア。今後、双極性障害に特化したリワーク事業もスタートする予定です。 <事業所向け業務効率クラウドサービス「LACICRA:ラシクラ」> リヴァトレの事業所でも実際に使用し、現場のニーズに応じて改善・発展を重ねてきたシステムです。事業所スタッフの「業務効率化」や「情報共有」はもちろん、支援に関わる利用者の状態管理を一元管理することで利用者自身のセルフコントロールにも活用し、「サービス質の向上」に繋げることを目指し、日々アップデートを重ねています。 このように、まだまだ社会課題としての認知が低く、社会資源が少ない「メンタルヘルス不調者のサポート」という分野で、先陣を切りながらも、目の前の一人ひとりのニーズと丁寧に向き合い、社会に本当に必要だと思う事業を作り続けてきました。
企業ビジョン「自分らしく生きるためのインフラをつくる」を表現したイラスト
約13年間で1,660人以上の社会復帰をサポート
互いの挑戦を応援し合う、フラットな組織
2024年に虎ノ門に移転したばかりの本社ビル。コミュニティスペースも併設。
株式会社リヴァ代表の伊藤
サービスの卒業生や退職したスタッフとの交流も盛ん

What we do

企業ビジョン「自分らしく生きるためのインフラをつくる」を表現したイラスト

約13年間で1,660人以上の社会復帰をサポート

∎ 自分らしく生きるためのインフラをつくる 私たちは「自分のモノサシで生きる“自分らしい生き方”」を社会の当たり前とすべく、2010年から事業を展開しています。 そんな社会の実現に向けて、創業当初から注力しているのが「うつ病など“メンタルヘルス不調による休職者”の社会復帰支援」です。 メイン事業「リヴァトレ」は、休職者を対象にした「リワーク」と呼ばれる支援施設を運営しており、現在は東京に4拠点、仙台に2拠点、大阪に1拠点(2024年11月オープン)の施設を展開しています。 創業当初、民間で同様のサービスを運営している会社はほとんど無く、市場のパイオニアとしてこれまで約1,660名もの復帰者を輩出。 後続の企業がサービスをパッケージ化しながら、拡大路線を続ける中でも、私たちは徹底的に一人ひとりを向き合い、質にこだわったサービスを提供し続けてきたことで、利用者の復職後の職場への定着率は約90%という高水準を保ち続けています。 ∎ 「リワーク」とは? 「Return to work」の略語で、うつ病などの精神疾患により休職した方のスムーズな職場復帰をサポートする仕組みのこと。医療機関や公的機関、民間企業が施設を運営し、そこへ通勤するように通いながら、様々 なプログラムを受け、段階的に復職の準備に取り組みます。 ∎ メンタルヘルス不調による休職者は、年々増加 日本では約420万人のメンタルヘルス不調者がいるといわれています。割合にすると、2013年調査では7.9%だったのに対し、新型コロナウイルス流行後の2020年には17.3%と約2倍に増加しており、メンタルヘルス不調による休職者は年々増えているものの、「リワーク」の認知度はとても低いのが現状です。 ∎ なぜ休職者に「リワーク」が必要なのか? うつ病の再発率は約60%と非常に高く、2回目の再発は約70%、3回目は約90%と慢性化しやすいため、休職期間中の再発予防がとても重要です。服薬と自宅療養のみで復帰をするのではなく、リワークを利用して、段階的にストレス負荷を高めながら自宅療養と復職環境のギャップを埋め、疾病の理解や再発予防策の検討を行うことで再発を防ぐことができます。 ∎ リヴァが模索してきた様々な「メンタルヘルス不調者サポート」のカタチ <toC事業「リヴァトレ」のノウハウを応用したtoB事業「リヴァBiz」> メンタルヘルス不調者の対応に頭を抱える企業の個別ニーズに応えるべく、スタートした契約企業専用のリワーク事業。2018年より三菱ケミカル株式会社に導入済で、6か月の復職再就職率は97%。これまでの休職者に対する企業の認識を変える可能性を秘めたチャレンジです。 <東京から600km離れた人口約800人の村を舞台にしたリワーク事業「ムラカラ」> 自然豊かな奈良県下北山村に生活圏を移し、シェアハウスで仲間と衣食住を共にしながら利用するリワーク。既存の人間関係やしがらみを手放し、環境を変えて新しい人間関係を築いたり、異なる価値観に触れることができるため、生活圏から通うリワークでは実現できない「ゼロから自分と、生き方を向き合うこと」ができます。 <双極性障害に特化した支援サービス「双極はたらくラボ」> 自分ではコントロールできないほどの躁状態とうつ状態を繰り返す双極性障害。その特性により「継続的な就労が難しい」といわれる現状を鑑み、疾病当事者でもあるスタッフが発案、推進しているWebメディア。今後、双極性障害に特化したリワーク事業もスタートする予定です。 <事業所向け業務効率クラウドサービス「LACICRA:ラシクラ」> リヴァトレの事業所でも実際に使用し、現場のニーズに応じて改善・発展を重ねてきたシステムです。事業所スタッフの「業務効率化」や「情報共有」はもちろん、支援に関わる利用者の状態管理を一元管理することで利用者自身のセルフコントロールにも活用し、「サービス質の向上」に繋げることを目指し、日々アップデートを重ねています。 このように、まだまだ社会課題としての認知が低く、社会資源が少ない「メンタルヘルス不調者のサポート」という分野で、先陣を切りながらも、目の前の一人ひとりのニーズと丁寧に向き合い、社会に本当に必要だと思う事業を作り続けてきました。

Why we do

株式会社リヴァ代表の伊藤

サービスの卒業生や退職したスタッフとの交流も盛ん

∎ 代表伊藤の創業ストーリー 私は新卒で大手企業に入社しましたが、何年か働くうちに、自分が組織の「部品」になったような窮屈さを感じはじめました。そこで入社3年目の時に、ベンチャー企業への転職を決意。当時の上司や先輩、両親などから想像以上の反対にあったことで悩みもしましたが、最後は「自分の気持ちに素直に生きよう」と覚悟を決め、転職しました。その過程を通して私はその時までの自分が「他人のモノサシで生きていた」ということに気が付きました。 それからの私は「自分で決断したんだから」と何事も自然に頑張れるようになり、たとえうまくいかない時でも「何とかするぞ」と前向きになれたし、人生が何倍も楽しく充実したものに感じるようになりました。価値観が一元化された社会、組織の中で生きていると、いつしか自分のモノサシが見えなくなり、やがて他人のモノサシばかりに従って行動するようになりがちです。頭で「自分のモノサシで決断、行動しよう」と考えても、不安や責任感から行動に移せない方々も少なくないでしょう。 だからこそ私はリヴァの事業を通して「誰のモノサシで生きているのか」を見つめ直し、「自分のモノサシで自分らしい人生を歩むこと」をサポートしていきたいのです。 ∎ うつ支援発の自分らしい社会づくり 「自分らしく生きられていない」ことで引き起こされる最たる例がメンタルヘルス不調だとすると、その方々と向き合う過程にこそ、「自分らしく生きる仕組み」をつくるための重要なエッセンスがたくさんあると考えています。 読みながら、メンタルヘルスや福祉というイメージから、「関心のある分野ではないかも....」と思われた方もいるかもしれませんが、その関心度や認知度の低さこそ、私たちが向き合っている社会課題と言えます。 メンタルヘルス不調は本人や身近な人が経験しない限り、なかなか自分事となりにくいため、いざその状況になるとどう対処していいかわからず、困ってしまうケースが少なくありません。 現代社会で誰もがなりうる可能性があるメンタルヘルス不調。うつなどを抱えていても生きやすい世の中を実現していくためには、当事者だけでなく、世の中のより多くの人に、疾病について理解していただくことが大切です。 ∎「うつになる前よりなった後の方が素晴らしいと思えるサービス」を広げていきたい 「休職期間=生き方を見つめ直すチャンス」と考える私たちが、リワークサービスを広げていくことで、メンタルヘルス不調や休職に関する従来のネガティブなイメージを払拭したい。 実際にリヴァのサービスを利用いただく中で、 ・大手企業での勤務中に休職。リヴァトレの利用中に生き方を見つめ直し、海外青年協力隊として海外での挑戦を決意した方 ・うつ病の再発を繰り返す中、ムラカラを利用。卒業後そのまま奈良県下北山村に移住し、地域おこし協力隊として働くことになった方 ・リヴァトレの卒業生で定期的に集まり、開催されているフットサルチームに参加する方々など、 メンタルヘルス不調を経て、リヴァや同じ境遇の仲間と出会ったからこそ、新たな出会いや選択肢に巡り合い、よりよい人生を歩めたという方々が数多くいらっしゃいます。 このように自分らしく生きるための「きっかけとなる体験を」を広げるべく、私たちは挑戦を続けます。

How we do

互いの挑戦を応援し合う、フラットな組織

2024年に虎ノ門に移転したばかりの本社ビル。コミュニティスペースも併設。

∎ みんながジブンゴトとして仕事をしやすい組織 リヴァが働く環境において最も大事にしていることは、「心からビジョンに共感しているメンバーと楽しく働ける組織」であること。そのため、想いや志を持って“ジブンゴト”として能動的に仕事と向き合っている仲間が集まっています。 仕事をジブンゴトと捉えて働くためには、組織の構造は「ピラミッド」ではなく「フラット」に。その実現のために以下5つのことを大切にしています。 ・すべての情報がオープンになっている ・ナレッジが社内に溜まっていく仕組みがある ・誰に何を聞けばいいか、相談できる窓口などが可視化されている ・何度でもチャレンジすることを応援する雰囲気がある ・プロジェクトの責任者は、上司の決裁や了承ではなく「アドバイス」をもとに進める ∎ 新規事業は会社主導ではなく、全てスタッフ発案 このような社風の中だからこそ、先述のサービス「リヴァトレの新規エリア展開」「ムラカラ」「双極はたらくラボ」は全て会社主導の計画ではなく、「新たなチャレンジをしたい」というスタッフの意志を尊重し、組織として応援することで実現したものです。自ら想いを持って動ける人にとって、リヴァは自分自身がやりたいことを実現しやすい環境といえるでしょう。 「自身のビジョンを実現するために、リヴァを活用する」という気概で働いていただけると嬉しいなと思っています。

As a new team member

就活について考える中で、「自分らしさを発揮できる場所はあるのだろうか」「自分の探究心を、もっと人や社会のために活かせないか」そんな迷いを感じたことはありませんか? 「自分らしく生きるためのインフラをつくる」をビジョンに、正解のない社会課題にビジネスで挑む私たちリヴァが開催するオープン・カンパニーです。 「そもそも自分らしく働くとはなにか」「社会を動かす実感とはどういうことか」について、単なる会社説明でなく、みなさんとお話ししながら考えていきます。 ビジネスとして社会課題に挑む代表や、当事者意識を持って働く社員のリアルなストーリーは、みなさんのキャリアの選択肢を広げる助けになるのではないかと思います。 自分らしいキャリア、そして社会を良くするビジネスへの第一歩を、ぜひこのイベントで見つけてください。 【開催日時】 7月15日(水)、7月21日(火)、9月1日(火)、9月22日(火) ⇒全日程、16:00~18:00を予定しています。 【参加方法】 オンライン(zoom) ※詳細は、お申し込みいただいた方にメッセージでお送りいたします! 【服装】 自由(ぜひ私服でご参加ください!) 【参加対象】 全学年対象 【当日のタイムスケジュール】※変更の可能性があります ・16:00~16:10:導入 ・16:10~16:45:代表が語るソーシャルビジネスのリアル(企業説明) ・16:45~17:45:社会を動かす実感を語る!代表・社員との座談会 ・17:45~18:00 :クロージング/アンケート回答 【登壇者】 ・リヴァ 代表 ・新卒採用責任者 ・現場で活躍する若手社員 ※回により、参加メンバーが変更になる可能性がございます。 【このイベントに参加して得られること】 ・「想い」をビジネスにする仕組みの理解: 文字だけでは伝わらない「創業の想い」や「事業・組織のビジョン」を代表がお話しします。 ・キャリア選択のリアルな視点: 社員の就活時・入社後のリアルな話から、自分のキャリアのヒントが得られます。 ・「自分らしさ」を考える場: 「自分はどうありたいか」「どんな社会課題に向き合いたいのか」を整理し、他人のモノサシではない、自分軸を考えるきっかけになります 【こんな人におすすめ。一つでも当てはまったらぜひご参加ください】 ・学生時代の経験、自身の「探究心」や学んできたことを、人や社会のために活かしたい ・せっかく働くなら、「ビジネスの力」で社会をよりよくする仕事に挑戦したい ・大企業の歯車ではなく、手触り感のある「社会を動かす実感」が得られる環境を探している ・「何がしたいか分からなくなってきた…」一度立ち止まって、自分の本音や価値観を整理したい ・ビジョンや「働く人の想い」を最優先にした企業選びをしたい 【申し込み方法】 本募集の「話を聞きに行きたい」ボタンよりお申込ください。 お申込後、順次参加URLや事前アンケートのご案内をさせていただきます。 お住まいの地域や就活のフェーズ、関心のある分野を問わず、どなたでも参加できるオンラインイベントです。 自身のキャリアの選択肢を広げ、社会を動かす一歩を踏み出したいという方、ぜひお気軽にご応募くださいね◎ あなたのご参加をお待ちしています!
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