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関東丨何度でもやり直せる社会を数字で支える。急成長ベンチャーの経理を募集!

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on 2026-04-23

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関東丨何度でもやり直せる社会を数字で支える。急成長ベンチャーの経理を募集!

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Yusuke Yasuda

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2025年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国16拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国8拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国49自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

Emi Hayashida

「何度でもやり直せる社会を作る」をビジョンとする株式会社キズキの取締役・公認会計士。発達障害当事者。 早稲田大学政治経済学部卒業後、PwCあらた有限責任監査法人へ入社。金融部門財務報告アドバイザリー部に所属し、大手金融グループにおける内部統制や国際会計基準のアドバイザリー・業務改善提案・東南アジア現地子会社における決算支援・組織再編PMO業務・監査・統合報告書リサーチ等に携わる。 株式会社キズキでは、うつや発達障害の方が会計・英語・マーケティング等を学び、キャリアを築くための「キズキビジネスカレッジ」、メンタルケアやスキルアップを通じてキャリアを拓くデジタルサービス「キズキクラウド」、障害者のマネジメントや戦力化を支援する企業様向けサービス「キズキHRサポート」を新規事業として立上げ。 またデジタル戦略部を新規部門として立ち上げ、社内のDX化を推進する。 【取材記事】 ■CPASS|発達障害の人たちもキャリアを歩める社会を築きたい、林田絵美のキャリア!(2021年) https://cpass-net.jp/posts/OfVC4gsh ■ハフポスト|心の問題で「生きづらさ」を感じる若者が「何度でもやり直せる社会を」。若者の「もう一度働きたい」に応えるサービス、開始へ https://www.huffingtonpost.jp/entry/yarinaoseru_jp_5c8b16a0e4b0d7f6b0f18752(2019年) ■オトナンサー|生きづらさ知る私だから…発達障害の26歳女性が、若者の就労支援に取り組むまで(2019年) https://otonanswer.jp/post/35274/

小宮山 美月

この度は、プロフィールをご覧いただき誠にありがとうございます! 現在、株式会社キズキの人事部にて採用業務を担当しています。 パート・業務委託メンバーのマネジメントを行いながら、募集設計から入社までの採用オペレーション全体を担っています。 また、キズキとして初めての取り組みとなった新卒採用の立ち上げでは、主担当として母集団形成やイベントの企画から選考や内定者フォロー施策の実行までを担当しています。 プロジェクトを進めるときには、自ら社長・役員に直接提案し、議論を重ねながら形にしてきました。 年次に関係なく裁量を持って挑戦できる「キズキ」の中で、「事業成長に本当に必要な採用とは何か」を日々考え続けています。 ▶簡単な経歴 大学時代のアルバイト経験を通じて「労働環境」に関心を持ち、組織人事コンサルティングのベンチャー企業へ入社。 そこでは、社内研修・人材開発に関わるソリューション営業や、人事を経験しました。 その後、キズキのビジョン「何度でもやり直せる社会をつくる」に共感し、現在に至ります。 ▶働くうえで大切にしている価値観 観光業・サービス業に長く従事している両親の働く姿を見て育ったため 「働くとは誰かのために力を尽くすこと」だと思い、自分の大切な価値観としています。 キズキに入社したのも、不登校・うつ・発達障害・生活困窮など「最も苦しい状況にある人たち」のために力になりたいと思ったからです。 好きな言葉は「一歩を信じる」。 小さな一歩の積み重ねが、組織も社会も変えていくと信じています。

羽龍 美沙貴

私はワールドストアパートナーズでキャリアをスタートしました。 接客を通じて学んだのは、 お客様満足度の向上と売上の向上は相反するものではないということです。 目の前のお客様に本気で向き合い、 価値を届け続けた先に、数字は結果として積み上がる。 その感覚は、今も私の仕事の土台になっています。 その後、光通信で営業として経験を重ねる中で、 「自分が成果を出すこと」よりも「成果を出せる人を増やすこと」に強い関心を持つようになりました。 Wizでは人事教育部副部長として、適材適所の配置設計、人事制度の企画運営、教育研修の設計・実行を担当。個人の力を最大化し、それを組織の成果へと転換する仕組みづくりに向き合ってきました。 一方で、私にはもう一つ大切にしている軸があります。 それは「自分が心から価値を感じられる事業に携わること」です。 妹が高校2年生のとき、不登校を経験しました。 再び前を向くまでの葛藤と時間を間近で見てきたからこそ、 精神的な困難を抱えても、社会の中で役割を持ち活躍できる仕組みをつくりたいと強く思うようになりました。 社会課題を“ビジネスとして”解決しようとするキズキの姿勢に強く共感し、 入社を決意しました。 現在は人事企画マネージャーとして、人事評価会議の運営、ES調査の企画・実行、周年施策の設計などを担当しています。 成長スピードの速い組織だからこそ、課題は尽きません。 しかし私にとって課題は不安ではなく、 組織をより良くするための出発点です。 経営に近い立場で議論を重ねながら、 「組織を強くすることで、社会を前に進める」ことに日々向き合っています。

株式会社キズキ's members

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2025年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国16拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国8拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国49自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

What we do

キズキは、「事業を通じた社会的包摂」をミッションに掲げ、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことを目指している企業です。 現在の日本社会は、一度レールを外れると、やり直すことが困難です。 挫折経験のある方が人生をあきらめざるを得ない状況に立たされることは、その方にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。 私たちキズキは、様々な理由で挫折を経験した人たちがもう一度やり直すことができるための事業をつくり続けることがミッションの達成につながると信じて、日々挑戦をし続けています。 現在運営中の事業には、次のようなものがあります。 ①不登校・中退経験者などの学び直しを支援する「キズキ共育塾」の運営(学習教室事業) ②うつや発達障害の方の就労を支援する「キズキビジネスカレッジ事業」の運営(就労支援事業) ③地方自治体と連携して生活困窮家庭の若者の就労・就学などを支援する公民連携事業 また、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を実現し、社会課題を解決するためには、「利用者が最もよいサービスを選択できること」「持続可能な組織であること」「質の向上に向けた切磋琢磨を行うこと」が重要と考えています。 そのためキズキでは、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求しています。 そんなキズキは、2011年夏の創業から急成長をしています。 成長フェーズの真っただ中にいるキズキでは、ミッション達成のために、一緒に挑戦をしてくれる仲間を募集します。
学習塾授業の様子
打合せの様子
キズキビジネスカレッジの様子
キズキビジネスカレッジ講義の様子
代表:安田祐輔
仕事の様子

What we do

学習塾授業の様子

打合せの様子

キズキは、「事業を通じた社会的包摂」をミッションに掲げ、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことを目指している企業です。 現在の日本社会は、一度レールを外れると、やり直すことが困難です。 挫折経験のある方が人生をあきらめざるを得ない状況に立たされることは、その方にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。 私たちキズキは、様々な理由で挫折を経験した人たちがもう一度やり直すことができるための事業をつくり続けることがミッションの達成につながると信じて、日々挑戦をし続けています。 現在運営中の事業には、次のようなものがあります。 ①不登校・中退経験者などの学び直しを支援する「キズキ共育塾」の運営(学習教室事業) ②うつや発達障害の方の就労を支援する「キズキビジネスカレッジ事業」の運営(就労支援事業) ③地方自治体と連携して生活困窮家庭の若者の就労・就学などを支援する公民連携事業 また、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を実現し、社会課題を解決するためには、「利用者が最もよいサービスを選択できること」「持続可能な組織であること」「質の向上に向けた切磋琢磨を行うこと」が重要と考えています。 そのためキズキでは、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求しています。 そんなキズキは、2011年夏の創業から急成長をしています。 成長フェーズの真っただ中にいるキズキでは、ミッション達成のために、一緒に挑戦をしてくれる仲間を募集します。

Why we do

代表:安田祐輔

仕事の様子

私たちは、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を掲げています。 日本・世界問わず、現代社会では一度レールを外れてしまうとやり直すことが困難になってきています。 挫折経験のある若者が、人生をあきらめざるを得ない状況に立たされてしまう。 こうした状況は、若者にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。 私たちキズキは、社会の中でつまづきそうになっている人々に寄り添い、サポートできる存在でありたいと思っています。 キズキが行う全ての事業の根底には、 「社会の中で最も困難な人たちを支えたい」 「どのような境遇に陥っても、キズキがあるから大丈夫と思える社会をつくりたい」とい理念に基づいた強い想いがあるのです。

How we do

キズキビジネスカレッジの様子

キズキビジネスカレッジ講義の様子

社会の課題を解決していくため、キズキが大切にしていることが3つあります。 1つは、“本当に困難を抱える人達を支援すること”です。 「社会事業」は、既存の仕組みでは支援の手が届かない人々を支援するためにあります。「このサービスは本当に困難を抱える人々に必要とされているのか」を日々問い続けながら、事業を運営しています。 2つ目は、“社会の課題を解決すること”です。現在進行形で約650名の若者を直接支援していますが、直接支援だけに満足せず、“社会の課題を解決する”という視点も常に意識しており、教育機関向けの研修・教材の作成など、間接的な支援による社会全体の課題解決も目指しています。 そして3つ目は、“安定経営を維持するため十分な収益を確保すること”です。キズキの経営を守ることは、社員を守ること、そしてキズキで支援している若者を守ることにもつながります。そのための業務の効率化、営業、マーケティング等を徹底し行うことを重視しています。

As a new team member

「作業」を「戦略」に変える面白さを。変化を楽しむ経理、始めませんか? 「ルーティンは一通り覚えたけれど、もっと会社に貢献している実感が欲しい」 そんな方にこそ、当社の環境はフィットするはずです。 複数の事業を持つ当社では、毎日が新しい発見の連続。取引の本質を理解し、適切に数字へ落とし込んでいくプロセスは、まるでパズルを解くような面白さがあります。 経営に近いポジションでデータの作成や業務改善にも携われるため、あなたの気づきが会社の成長に直結します。変化を恐れず、自らもアップデートしていきたい。 そんなあなたをお待ちしています。 ■主な業務内容 ・日々の経理業務(経費管理、仕訳入力、出納業務、売上管理など) ・決算対応業務(月次決算・年次決算業務)※会計年度は7月~6月 ・税理士との会議・連絡調整・会計相談 ・経理実務にかかわる他部署とのコミュニケーション ・事業計画にかかわるデータの作成 ・資金調達にかかわるデータの作成 ・経理業務に関する業務改善 ■現在の社内利用ツール例 ・バックオフィス:SmartHR、クラウドサイン、MoneyForward ・ワークフロー:バクラク ・グループウェア: Google Workspace ・Web会議: Google Meet, Zoom ・コミュニケーション: Slack ・顧客データ管理:kintone ・Wikiツール:Notion ・生成AI:Gemini ■この仕事のやりがい ・経理の全工程を経験可能 日々の仕訳から決算まで段階的に携わり、会社全体の動きを数字で捉えるスキルが身につきます。 ・事業の成長を肌で感じる環境 他部署との連携を通じ、自分の業務が社会課題解決や事業運営にどう直結しているか実感できます。 ・数字で社会貢献を支える実感 不登校や就労困難支援という意義のある事業を、経理の立場から支える手応えが得られます。 ■キャリアアップ  まずは日々の経理業務を安定的に回せる状態を目指していただきますが、その後はご志向や適性に応じて、業務の幅を広げていくことが可能です。 ・当社はベンチャー企業であり、経理業務も分業化されすぎていないため、仕訳入力や出納業務といった基礎業務から、決算対応まで、経理業務全体を一貫して経験しながらスキルを高めていくことができます。 ・複数の事業を展開しているため、売上計上や費用処理のパターンも多様であり、実務を通じて幅広い経理処理の知識や判断力を身につけることができます。 ・業務効率化や仕組みづくりを重視する文化があるため、既存のやり方をそのまま踏襲するのではなく、より良い業務フローや運用を自ら提案し、形にしていく経験も積むことができます。 ・当社は将来的にIPOを目指しており、その過程で、経理体制の整備や業務の高度化に関わる機会もあります。 単なるオペレーションにとどまらず、経理としての土台から応用までを実務の中で身につけながら、段階的に成長していける環境です。 ■経理財務部の立ち位置・構成  キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンのもと、教育福祉の領域で事業を展開しています。 うつや発達障害など就労に困難を抱える方を対象としたビジネススクール、 不登校や発達障害など学びに困難を抱える子ども・若者への学習支援、 さらに自治体と連携した生活困窮世帯の子どもへの学習・居場所支援など、 支援の対象や方法は多岐にわたります。 経理財務部はこうした多様な事業の業績を数字として可視化し、経営意思決定の判断材料を提供する重要な役割を担っています。 <部内構成> 管掌役員:1名 部長:1名 マネージャー:2名 パート・業務委託:2名 ■入社後の流れ ◯段階的なステップアップ まずは仕訳や経費管理から。業務に慣れ次第、出納・売上管理・決算へと着実に領域を広げていただけます。 ◯経理全体のフローを習得 他部署や税理士との連携を通じ、実務の点と線が繋がる「経理の全体像」を把握できる環境です。 ◯1年後の目指す姿 入社1年後をめどに、チームメンバーと協力しながら日々の業務を自立して回せる状態を目指していただきます。 ■必須スキル ・簿記に関する基礎知識がある(※BS・PL・勘定科目などの基本的な概念がわかるレベル。資格は必ずしも必要ありません。) ・Excel・スプレットシートの基礎知識(※基本的な操作方法・四則演算などの関数が使用可能なレベル) ■歓迎スキル ・事業会社での経理部門の経験 ・日商簿記3級以上の会計知識 カジュアル面談からスタートも可能です! まずはお気軽にご応募ください!
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Emi Hayashidaさんの性格タイプは「コマンダー」
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Emi Hayashida取締役
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