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mediPhoneのステークホルダーを動かすソリューションセールス

フィールドセールス
Mid-career

on 2026-05-07

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mediPhoneのステークホルダーを動かすソリューションセールス

Mid-career
Mid-career

北村 純

伊戸 陽子

営業やってます! 専門知識は相変わらず薄め・・・ですが、コミュ力と熱意は厚めです! 今は自分の達成感より、チームの達成感に喜びを感じる日々です。 縁の下の力持ち的役割も楽しみ、ゴリっと営業も楽しみ、みんなで楽しくスマートなゴリ営業していきましょう!! 売ったモノ・コトのその先に、受け取った側のどんなワクワクが待っているか想像するだけで 売る事がワクワクします。 そんな気持ちで22年間変わらず営業する毎日です。

Mayumi Sawada

医療機関及び企業向けに多言語・健康管理支援プロダクトを展開しています!医療における言語障壁を解消することで、多様な人々が納得して医療を選択できる世界の実現を目指し、日々邁進しております。

メディフォン株式会社's members

北村 純 医療支援部・部長

What we do

◤ 『多様な人びとを支える医療インフラを創る』◢ メディフォンでは前身のNPO時代から 『医療における言語障壁を解消する』 ことをMissionとし、言語を理由に医療を受けられない・不安を強いられている外国人患者さんのために、専門的な医療知識を有する医療通訳サービスを開発、提供してきました。 これが、「メディフォン(medi phone)」の社名の由来です。 訪日外国人だけでなく、入管法の改正による在住外国人も増加が続く社会環境のもと、全国各地の医療現場で「当たり前」のように母国語で診察や看護が行われている状態を作るべく、医療通訳『mediPhone』の全国展開に挑んでいます。 2021年4月からは予防医療の普及を目指す新しいヘルスケアSaaS『mediment』をリリースし、医療現場や外国人患者だけでなく、日本社会で働くあらゆる人の日常生活から、人々が「健康であり続ける」ことに貢献していくチャレンジを始めました。 自分たちの手で『多様な人びとを支える医療インフラ』を創り上げることを目指しています。 『メディフォン公式note』 https://note.com/mediphone 『CEO澤田note・X』 https://note.com/mayumi_sawada  https://x.com/mediphone_jp
医療通訳サービス『mediPhone』は2020年度グッドデザイン賞を受賞。
2021年4月にはクラウド健康管理SaaS『mediment』をローンチ。
日ごろ出張やリモートワークで離れて活動している社員が一同に集まるAll Hands Meetingを定期開催しています。
互いに尊重しあい、オープンにコミュニケーションするカルチャーです。
国籍・出身業界・年齢など、様々なバックグラウンドを持つ多様なメンバーで構成されるチームメディフォン。
代表取締役CEO 澤田 真弓。東京外国語大学卒業後、インペリアルカレッジロンドン大学院にて経営学修士号取得。帰国後、グーグル株式会社を経て、2014年メディフォンを創業。

What we do

医療通訳サービス『mediPhone』は2020年度グッドデザイン賞を受賞。

2021年4月にはクラウド健康管理SaaS『mediment』をローンチ。

◤ 『多様な人びとを支える医療インフラを創る』◢ メディフォンでは前身のNPO時代から 『医療における言語障壁を解消する』 ことをMissionとし、言語を理由に医療を受けられない・不安を強いられている外国人患者さんのために、専門的な医療知識を有する医療通訳サービスを開発、提供してきました。 これが、「メディフォン(medi phone)」の社名の由来です。 訪日外国人だけでなく、入管法の改正による在住外国人も増加が続く社会環境のもと、全国各地の医療現場で「当たり前」のように母国語で診察や看護が行われている状態を作るべく、医療通訳『mediPhone』の全国展開に挑んでいます。 2021年4月からは予防医療の普及を目指す新しいヘルスケアSaaS『mediment』をリリースし、医療現場や外国人患者だけでなく、日本社会で働くあらゆる人の日常生活から、人々が「健康であり続ける」ことに貢献していくチャレンジを始めました。 自分たちの手で『多様な人びとを支える医療インフラ』を創り上げることを目指しています。 『メディフォン公式note』 https://note.com/mediphone 『CEO澤田note・X』 https://note.com/mayumi_sawada  https://x.com/mediphone_jp

Why we do

国籍・出身業界・年齢など、様々なバックグラウンドを持つ多様なメンバーで構成されるチームメディフォン。

代表取締役CEO 澤田 真弓。東京外国語大学卒業後、インペリアルカレッジロンドン大学院にて経営学修士号取得。帰国後、グーグル株式会社を経て、2014年メディフォンを創業。

◤ あたらしい社会の医療インフラを創るため ◢ メディフォンが創業以来取り組んできた「言語の障壁」に限らず、これらの社会的、物理的、経済的な障壁が要因で、適切な医療を受けられない「医療アクセス」の社会課題を解決するべく、医療通訳事業で培った事業基盤とネットワークを生かし、2021年4月から予防医療を推進するヘルスケアSaaSをリリース。現在は日本と海外を結ぶクロスボーダーの新規事業開発にもチャレンジを始めています。 メディフォンは、多様性が尊重される新しい社会の実現に向けて、誰もが納得して医療を受けられる医療インフラを構築することを目指します。 「Vision ~ 全ての人々が、障壁なく、納得して医療を受けることができる世界を実現する ~」 スタートアップ企業として、大きな社会インパクトをもたらす事業を生み出すべく、チャレンジを続けています。

How we do

日ごろ出張やリモートワークで離れて活動している社員が一同に集まるAll Hands Meetingを定期開催しています。

互いに尊重しあい、オープンにコミュニケーションするカルチャーです。

◤ 医療向けSaaSをテコに予防医療SaaSを立ち上げる ◢ 市場が生まれる前のNPO時代から着実にプロダクトの開発と通訳者リソースの増強を重ねたことで、参入障壁の高い領域で強固な顧客基盤を構築しています。 臨床現場(=医療機関)と予防医療(=日常生活)をシームレスにつなぐことで、あらゆる患者にとって最適な医療アクセスを提供できるようになる。 日本全国に浸透が進むトップレベルシェアの医療向けSaaSを先頭に、予防医療SaaSの立ち上げと全国展開に挑んでいます。

As a new team member

プロダクト概要 医療の「国際化」×「DX」で多様な社会作りに取り組んでいます。 mediPhone(メディフォン): 全国の医療機関・自治体で導入されている医療通訳・多言語支援サービスです。10年間にわたり医療現場の最前線で不条理を解決し続けてきた、当社の信頼とアセットの源泉です。 mediment(メディメント): 従業員のあらゆる健康データを一元管理し、産業保健業務の効率化を支援するクラウド健康管理システムです。企業の健康管理による業務負荷を改善し、従業員の健康管理を通じて、健康経営®の実現をサポートしています。 【募集背景】 国内主要の大学病院や自治体で高い支持を得ている「mediPhone」は、今、医療通訳を「特別なもの」から「地域医療の当たり前」に変える第2フェーズに突入しています。 現在、外国人患者の来院が日常化している2次・3次救急指定病院(地域中核病院)への導入を加速させています。これらの現場では、大学病院とは異なり、限られたリソースの中で「医療安全」と「効率的な運用」の板挟みに悩まれているケースが少なくありません。 単なるツールの提供ではなく、各病院の固有の課題を紐解き、地域医療のセーフティネットを再設計する。この「市場の広がり」を自らの手で加速させる中核メンバーとして活躍いただける方を募集します。 【ミッション】 それぞれの医療機関の現状に即した最適な導入の形を提案し、合意形成を導くことです。 医療安全や個人情報保護が最優先される現場特有のカルチャーを深く理解し、多忙な医療従事者の実態に配慮しながら、潜在的な診療リスクの回避やリソースの最適化に向けた適切な情報共有を行います。既存の枠組みに捉われず、当社の包括的なソリューションを活用して「どうすればその病院にとってより良い診療体制が整うか」を自ら考え、導入決定までの道筋を主体的に推進する役割を担います。 【ポジションへの期待(入社1年後のサクセスイメージ)】 ・中核病院特有の複雑な意思決定プロセス(事務長・看護部・現場)を理解し、大型案件の受注を安定的に積み上げている。 ・病院経営層のパートナーとして、医療安全や働き方改革の観点から戦略的な価値提供を行い、長期的な信頼関係を築いている。 ・自身の営業プロセスを言語化し、チーム全体の「医療機関向け攻略ノウハウ」の型化に貢献している。 【業務内容】 中核病院をメインターゲットに、医療通訳・多言語支援サービス「mediPhone」の新規導入提案を行います。各医療機関の外国人患者の受入状況や現場の課題に合わせ、最適な導入の形を提案する役割です。 【具体的な役割】 ・外国人患者の受け入れに伴う実務課題を抱える2次・3次救急病院等への提案。 ・事務方(経営・管理)、看護部(現場)、院長(決裁)それぞれの立場から、医療安全の確保や業務効率化に対するニーズを整理し、導入に向けた合意を形成します。 ・医療通訳を主軸に、言葉だけでは解消できない文化・制度の違いを補完する研修やeラーニング等を含め、各医療機関が安心して運用を開始できる最適なプランを提示します。 【対峙するステークホルダー】 ・病院経営層(院長・理事長・事務長) ・現場責任者(看護部長・医療安全室長等) ・専門スタッフ 【商談のリアリティ】 ・商談期間:半年〜1年(病院の年度予算や公的補助金サイクルに連動) ・商談件数:週8〜10件目安 ・実施方法:地方出張(月1回程度)を含む対面訪問とオンラインを併用。  現場の空気感や信頼関係を重視するため、「対面での対話」を大切にするスタイルです。 【必須スキル】 ・法人営業経験(3年以上) ※病院経営層や役員クラスと対等に折衝できる落ち着きとビジネスマナー。 ・多岐にわたる関係者の合意形成をリードした経験 ステークホルダーが多く、意思決定が複雑な組織(官公庁、教育機関、大企業など)への営業実績。 ・自律的なPDCA・型化の能力 ターゲット選定から成約まで、自ら「営業の型」を構築・改善し、成果を出し続けられる力。 【歓迎スキル】 ・無形商材・SaaSの営業経験(潜在課題の顕在化・提案型営業) ・意思決定が複雑な組織への営業経験(官公庁・教育機関等) 【求める人物像】 ・保守的な現場の懐に飛び込み、泥臭い課題を引き出せる誠実さをお持ちの方。 ・医療への想いだけでなく、難易度の高い合意形成プロセスを戦略的に突破することを楽しめるプロ意識。 ・粘り強さに加え、現場の反応に応じて打ち手を柔軟に変えられる思考力。
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